【Σ十YN】(六十、980)は、【十ΣO】(九 、980)に重なる。
よって、【張】(はり)は、魔方陣の「九」に重なる。ところが、
「尼陀羅」(≒needle)は、もちろん「šukur」(針)で、むろん、(※「尼陀羅」は【壁】の主宰神)
「シュクラ」(太白星)に掛かる。即ち【XWRA】(白、318)に。(※【壁】=【B】=「三」に注意)
#「九」(三×三)~【張】(はり)~「針」(はり)~
#「šukur」(針)~「太白星」~【壁】(三)の連鎖。
#それ故、「針間」に作る。【BY十】(間、523)は、
#要するに「šukur」(針)を含意する。したがって、
#「北」(夏)の「山」(ש)まで、「šukur」(針)を含意。(※【AWRDXA】(針、325)の数価に注意)