「砂糖」に関する夢 | ■朽ち果てた館■

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ARIONの預言解読──音楽に載せて

夢の終わりに、二階の角部屋ではない部屋で、モード系のジャズを、
鳴らしているのを、窓の外から、二人の男が見上げて居て、いまにも、
音の苦情を言うために、乗り込んでくるのではないかと、推測している。(※但し「笑顔」だった)
其処で脈絡無く、東京の310号室の部屋について何故か思い浮かべる。
間髪を入れず、「砂糖」を連想し、次に「シャトー」(城)を連想する。以上。