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W・XZA ALHA L・NWHRA DΣPYR。
そこで、見た、神は、光を、…で、満足した。
W・PRΣ ALHA BY十 NWHRA L・XΣWKA。
また、分けた、神は、 between 光、to 闇。
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(創世記1-4)
「W」(7)、「XZA」(19)、「ALHA」(50)、「L」(40)、「NWHRA」(375)、「D・ΣPYR」(815)。
「W」(7)、「PRΣ」(790)、「ALHA」(50)、「BY十」(523)、「NWHRA」(375)、「L」(40)、「XΣWKA」(448)。
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ヨハネ黙示録13-18に、【MNYNA HW GYR D・BRNΣA】(1299)と出てくる。
創世記1-4の【XZA ALHA L・NWHRA DΣPYR】(1299)に呼応する。ここで、
もともと【XZA ALHA】(神が見た、69)という言葉が、【GPA】(翼、96)に結節する。
即ち、「翼月」(如月)に結節する。この「翼月」(如月)は【NWNYA】(双魚宮、149)で、
【十L十MAA】(三百、1094)に繋がるが、さらに、この【MNA XWRA】(白髪、430)も、(※「白髪」は「三百」)
【AYK SHRA】(如月、430)に全く重なる。故に【GYR D・BRNΣA】(1094)の数価は、
【MNA XWRA】(白髪、430)を言わんが為の設定ということが判る。このほか、もちろん
【MNYNA HW GYR】(529)が【YWRQA】(529)に一致する点も押さえておくべきだろう。
【BRNΣA】(人間、765)は【KLH YWRQA D・OSBA】(あらゆる青草、765)に完全一致。
#ヨハネ黙示録13-18のことばかり書いたので、当該の創世記1-4についても少々。
#【D・ΣPYR】(満足した、815)は創世記1-4が初出で、その後に頻出するが、先ず、
#【室】(8月15日)に繋がるわけだから、「室月」(葉月)であるところの【AB】(アブ、5)。
#其処から派生して、【十RYN】(二、880)や【心】(8月8日)や【AYLA】(翼、64)も示唆。(※「翼」は「help」の意)
#つまりは【XZA ALHA】(神は見た、69)が【GPA】(翼、96)に繋がる点が非常に重要。(※「翼」は「wing」の意)