『思い通りの人生を生きる』
をモットーに
大好きだった沖縄に移住し、
やりたい仕事を始めました。
こんにちわ!!
チャレンジ・アクセラレーター・
コンサルティング、
代表中小企業診断士
ビジョン・戦略リファイナーの
渡辺悠輝と申します。
リモートワークやAI化によって、
生き方の選択肢が増えていますね。
どんな生き方が自分にあっているのか、
自分で考え選ぶことができます。
先の見えない時代は、
収入源を複数作って
自分のやりたいことをやるのが
オススメの生き方の1つだと
言われています。
副業を認める風潮なのも、
この流れを後押ししていますね。
この生き方は、
大ヒットしたライフシフトの中で
ポートフォリオワーカーと呼ばれています。
↓の超訳版はすぐ読めてオススメです。
では、収入源を複数作って
自分のやりたいことをやる
ポートフォリオワーカーとは、
どんな感じで仕事をすることに
なるのでしょうか?
ポートフォリオワーカーを目指す
自分や周囲の人を参考に
考えてみました。
2、得意分野の対象市場を全国に拡げる
3、時間で給料をもらえる仕事もする
独立をして自分の強みを活かした、
得意分野で仕事をします。
得意分野の仕事はIT関連の方以外は
リアルでの仕事が中心になると思います。
自分の住む地域経済に、
貢献し実績を積み上げます。
昔ながらの仕事のやり方とも
言えるかもしれませんね。
ビジネスに当てる時間の
60%を得意分野に当てる
イメージです。
得意分野の仕事の対象市場を
全国に拡げて収入を得ます。
・ノウハウなどをnoteにして売る。
・講師となってオンラインで全国の人に教える
・電子書籍にしてアマゾンや楽天で売る
などの手段が考えられます。
こちらはブログやツイッターで発信するなど
ウェブマーケティングも重要になるので
コツコツと継続した努力も必要です。
ビジネスに当てる時間の30%がここだと思います。
1〜2時間/日+週末というところでしょうか。
ここは不労所得を生み出す潜在性も高い方法です。
公的機関の相談員など1〜2回/週での労働で
そこそこ高単価な仕事もやります。
成果ではなく時間あたりで
賃金が発生するので、
ベーシックインカムを作る位置付けです。
1、2の仕事は成果給の性格が
強いところもありますので、
この仕事で安定を築きます。
3の仕事で10万円/月ほど稼げると、
色々なことに挑戦しやすくなりますし、
心も楽になります。
ビジネスに当てる時間の
10%ほどの力を当てるのが
良いのかなと思います。
まとめると、
まずは自分の得意分野を中心に置く。
次に得意分野で磨き上げたスキルや経験を
インターネットを使って、
全国に売り込むことを考える。
同時に、ベーシクインカムの位置付けで、
時間で収入が発生する
比較的高単価な仕事を週に数回やる。
というのがバランスのとれた
ポートフォリオワーカーだと思います。
私は2の成果が今ひとつですが、
この形を目指して頑張っているところです。
そのうち全ての人が満足する生き方を
選べる時代が来ます。
今より生き生きとエネルギーに
満ち溢れた明るい社会になるはず。
楽しみにです。
最後まで、お読み頂き
ありがとうございました!!
今日のまとめ
自分のやりたいことを中心に
ポートフォリオワーカーを目指す。
