『思い通りの人生を生きる』
をモットーに
大好きだった沖縄に移住し、
やりたい仕事を始めました。
こんにちわ!!
チャレンジ・アクセラレーター・
コンサルティング、
代表中小企業診断士
ビジョン・戦略リファイナーの
渡辺悠輝と申します。
2、スライドの改善事項に気づく
3、わかってもらうエピソードが舞い降りる
どんなプレゼン(セミナー)でも時間が
決められていることがほとんどです。
プレゼンを1度でも通して練習すると、
だいたいこれくらいかなという目安ができます。
パワーポイントのスライドは3分/枚で
話せる内容に作るとよいと言われますが、
20枚作って話してみたら
1時間ということにはならないものです。
同じスライドでも、
残された時間によって、
詳細に話すかあっさり話すか
コントロールすることもできます。
そのためにも、
時間の目安を知ることは大切ですね。
声に出してプレゼン練習をすると、
誤字脱字や説明しずらい
スライドに気づきます。
頭の中だけで読み返しても
気づくことができないのですが、
練習をすると何故か感知力が高まります。
プレゼンの練習をすることは、
より客観的に聞き手側に
自分を置けるようになるのだと思っています。
可能な限り聞き手になって
自分のプレゼンを見つめるためにも
練習は大切ですね。
練習をすると、
自分の主張をわかってもらうための
具体例やエピソードが舞い降りてくることが
多々あります。
スライドを作っているときは、
思いつかないのに、
プレゼンの練習をしていると、
突然ひらめきます。
これも、先ほどの聞き手側に立つのと同じく、
プレゼンのスライドを作っているときと、
頭の切り替えができているからだと思います。
プレゼンを練習するときは、
プレゼンを作るときと
脳の異なる部分を使っているので、
新しいことに結びつくのかなとも思います。
もっというと、
第3者に練習を見てもらって、
フィードバックをもらえれば、
さらに万全な準備になりますね。
スライド作成時に参考になる
オススメ本です。
最後まで、お読み頂き
ありがとうございました!!
今日のまとめ
そんなに長いプレゼンんでも
事前に1度は通して練習しましょう。
