『思い通りの人生を生きる』
をモットーに
大好きだった沖縄に移住し、
やりたい仕事を始めました。
こんにちわ!!
チャレンジ・アクセラレーター・
コンサルティング、
代表中小企業診断士
ビジョン・戦略リファイナーの
渡辺悠輝と申します。
2、大量に試し、うまくいったものを残す
3、過去の自分に勝つことを第一に考える
優れた企業や個人は、
基本的価値観を持っていることがほとんどです。
基本的価値観を深く信じ、
一挙一動にそれが息づき現れます。
ただ、この基本的価値観には
これが正しいという答えはありません。
「何よりも大切にしているものは何か?」
自問自答し続けた結果得られるものが
基本的価値観です。
どんな人であっても時々は立ち止まって、
この質問を自問自答すること。
良い人生を送るためにも重要なのでは
ないでしょうか。
現代は特にこの考えが
重要ですね。
何故ならば、VUCAの時代(*参考)と
呼ばれていて、先が見えず正解も
わからないからです。
VUCAの時代は、
フットワークを軽く色々試し、
走りながら答えを探したほうが、
ベターな答えを見つけることができます。
膨大な分析をして戦略を作っても、
いざはじめてみると、
環境が変わっていたということも
珍しくない状況です。
次から次へと大量に試し、
PDCAを回し続けましょう。
(*参考)VUCAの時代
Volatility(変動性)
Uncertainty(不確実性)
Complexity(複雑性)
Ambiguity(曖昧性)
個人の目標を達成しようが、
競争相手を引き離そうが、
「もう十分だ」とは決して考えない。
そのために、
「明日はどうすれば、今日よりうまくやれるか」
絶えずこの質問をすることが大切です。
比べるのは過去の自分。
そして、この質問を習慣化すること。
そうすれば、自然と成功に近づく。
いつの時代にも変わらぬ真理ですね。
最後まで、お読み頂き
ありがとうございました!!
今日のまとめ
時代は変わっても、
ビジョナリーカンパニーには
普遍に役立つヒントがたくさんある。
