経済界のHP 
http://keizaikai.co.jp


にほんブログ村

kireiStyie 美の賢人ブログ


札幌出張から足を伸ばして、ニセコまで

ニセコはウインタースポーツのメッカで、冬になるとオーストラリア人などが雪質のいいこの場所に遊びにくるということで有名です

札幌から一般道で約100キロ、車で2時間半程度

雪がない今の季節ならちょうどいいドライブコースです
 
道中、道の駅などで茹でたてトウモロコシをかじったり、新鮮野菜売り場をのぞいたり

 

 
  
また、北海道ならではのスイーツのお店でソフトクリームを食べたりと
 

 

 


夏の観光客は忙しいのです

道中、ヒマワリの花畑があったりと、都会では見ることのできない素晴らしい景色が続き
 

 

 


ついついテンションあがっちゃいます
 

 

 


お土産やさんにへんてこな黄色い空気人形が、おいでおいでと客寄せをしたり、ありがとうございましたと腰を折って挨拶したりしていました
 

 

 


ちょっとコワいような、カワイイような、ま、今流行のキモカワキャラかもしれません

お宿に着いて、長旅の疲れを温泉で癒し

お部屋からニセコの象徴・羊蹄山を眺めながらいただくお部屋ディナーは、地物のお野菜たっぷりメニューで大満足
 

 

 


最近はオーストラリア人だけでなく、アジアからの観光客も増えまくっているニセコ

世界中から愛される場所なんて、素晴らしいですね

しかし、北海道は広いから、まだまだ行ったことのない場所、見たことのない景色がいかに多いことか 

また、見たことのない野菜にも出会えましたよ

UFOズッキーニ

 

 

一度訪れたら、また来たいと思う場所のひとつですね 

明日はニセコから函館にくだって、函館から帰京です 


 

経済界のHP 
http://keizaikai.co.jp


にほんブログ村

kireiStyie 美の賢人ブログ


経済界のHP 
http://keizaikai.co.jp


にほんブログ村

kireiStyie 美の賢人ブログ


札幌に行ったら、絶対に一度は行って見てみたいものがありました

それは、モアイ像




なぜか、札幌近郊の真駒内に、なんと東京ドーム20個分のどでかい敷地の真駒内滝野霊園に、錚々たる数のモアイ像があるという情報を見つけて




面白いものを発見したときの、このゆえのない喜びを味わうことがライフワークとしている私としては

モアイ像に会いたい、という小さな夢?をまたひとつ実現してきました

札幌市内からナビを設定して車で約40分

道中、墓石専門店があり、なぜかアンパンマンの石像が




「いくらアンパンマンが正義の味方で、アンパンマンが好きだったりしても、自分の墓石がアンパンマンだったらやだよね~」

なんて言いながらも写メる観光客なワタシ

おお~、モアイ像だ、あったあった~圧巻じゃ




なんたって東京ドーム20個分という広大な土地です

なぜに、北海道の霊園にモアイ像

イースター島にあるモアイ像ですが、「モアイ」には未来に生きる、という意味があるのだそうで




その人が生きた証を後世に永遠に伝承できるように、というロマンあふれる意味深いものなのだそうです

それにしても、ん、ん、誰かに似てる気がする



小泉さんっぽくない




楽しいな、モアイ像

でっかいぞ、 モアイ像




モアイ像と自撮りしてみた




北海道だからエゾ鹿像とモアイ像




敷地内には墓石の販売展示用のものですが

掌型の椅子 には座りたくないね




しかし、最近はお墓も多様化していろいろな形のものがあるようです

父が眠る八柱霊園でも鳥居がある墓や、十字架がある墓、合掌する手の碑がある墓などさまざまですが

敷地の広大さではココにはまったくかないません

いやいや、楽しいモアイ像見物でした

道中、コスモスの花が美しく咲き、北海道の短い夏の終わりを告げているようです




この日の気温は19度

肌寒いくらいで、道中ユニクロで、薄手のダウンを買って、半袖Tシャツの上に羽織って寒さ対策に活躍しています

北海道の、奥深い旅は、まだ続きます






経済界のHP 
http://keizaikai.co.jp


にほんブログ村

kireiStyie 美の賢人ブログ

経済界のHP 
http://keizaikai.co.jp


にほんブログ村

kireiStyie 美の賢人ブログ


まだまだお盆の休日ムードが続いています

今回はお仕事と、女子会ゴルフをジョイントさせたワンダフルな出張企画となり、札幌へひとッ飛び

参加メンバーは、ほぼ全員女子社長という超ゴーカな集まりです


 
  
まずは、恵庭カントリー倶楽部で女子会ゴルフを楽しみます

恵庭カントリー倶楽部の女性社長・柴田陽子さんも一緒に回ってくれました

元CAで、健康的な元気女子の陽子社長の笑顔が見たくて通ってくるメンバーさんも少なくはありません

 


陽子社長と久々の再会を楽しみながら、北海道の大らかな大地と、爽やかな空気に癒されます
 

 


前日、雨が降っていた札幌地方ですが、晴れ女たちのおかげで
 
快適な気温、快適な空気、紫外線もちっとも強烈ではなく、絶好のゴルフ日和に恵まれました

恵庭カントリークラブでは、来週行われる「ニトリレディース」のトーナメントの前とあって

フェアウエイもラフも、そしてグリーンも、トーナメント用に整備されて、まさにプロ仕様

それにしても、北海道の芝は粘っこくまとわりつくようなカンジなので、ラフに入っちゃったら

出すのがタイヘンす

 
  
「くっそぉ~、ラフ野郎め、絶対お前なんぞにはまるもんか

と、挑戦的に思えば思うほど、おいでおいでとニヤニヤしながらねちっこくラフが待ち受けます

しかし、打ったボールがバンカー方面に飛んで行ったとき

とほほな気分で近くに行ってみたら、あの忌々しいと思っていたラフに助けられていたではありませんか

ラフくん、助けてくれてありがと、キミにはまって困ることもあるけど、助けられることもあるんだね

まるでゴルフは山アリ谷アリで人生のようです
 
だから面白くてやめられないのよね

あら、二股橋だって、うふふ、何と二股なのかしら、と思わず写メ

 

それにしても、今回の女子会ゴルフのメンバーたちはそれぞれが男性とプレーすることが多いという共通点があり

私も、おっさんや、オジちゃん、にいちゃんや、おかまとばかりプレーしているので

女子メンバーばかりのゴルフは実は始めてでした


 
  
全員女子だし「テキトーに楽しんじゃおうね」とゆるいカンジで楽しもうね、と言ったものの
 
かなりしっかり諦めずに打ち続ける男前ゴルフになりました


 
コレも、いつも一緒に回ってくれる、おっさん、オジちゃん、にいちゃん、おかまなど、厳しい男社会で生きている輩たちに教えてもらったおかげなのです 

広大な北海道の大地で、女子会ゴルフを楽しみながらも 

男たちに育ててもらった恩恵を感じた恵庭の高い空

 
  



経済界のHP 
http://keizaikai.co.jp


にほんブログ村

kireiStyie 美の賢人ブログ