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関西の仲良しグループとゴルフを楽しみました

ゴルフキャリアもバラバラですが、「とにかくゴキゲンに楽しもう」をスローガンに集まった仲間たち

開催場所は太子カントリークラブ


太子という町名は、聖徳太子のお墓があることにちなんだそうです

聖徳太子といえば、昔の一万円札に描かれていましたから、なんとなく金運アップの象徴のように思えるので、大好き
 
大阪市内から車で3~40分というアクセスのよさも魅力です

前夜降った雨が空気を洗ってくれたかのような爽やかな朝

暑くもなく、寒くもない、絶好のゴルフ日和に恵まれました

まずは全員で集合写真


お決まりのポーズではおもろくないので、自撮り棒で写メ

「自撮り棒、いくら入荷してもすぐに売り切れちゃうんですよ」とスマホ修理ショップを営むゴキゲンホールディングスの戎祐次社長 
 
今年秋に上場を目指すゴキゲンホールディングスの戎社長率いるゴキゲンチーム


私が社長になる前からの友人でジュエリー会社アティカを営むタッキーこと瀧田誉社長率いるタッキーチーム


そして、二日酔いを克服して集合した有美と飲んだくれチーム(私は二日酔いではありません)


爽やかな気候の中、意気揚々とスタートです

広々した空に、カキーンといい音が響き渡ります


丘陵コースは地形の見え方トリックがあるので、キャディさんのアドバイスがとても役に立ちました

リラックスした環境でプレーするのはいいものですなあ

このクラブの名物コースは17番打ち下ろしのミドル

260ヤードでワンオンできるそうですが、170ヤードのフェアウエイセンターが狙い目です

写真ではわかりにくいですが、かなり急勾配の打ち下ろし


キャディさんのアドバイス通りにフェアウエイセンターにつけて、パーをとりました

久々のパー、思わずにまにましてまうやん

あっという間のワンラウンド、楽しい時間は早く感じるものなのです


この日のパーティー会場にはこんな看板が


あはは、おもろい。「飲んだくれ」というワードはコンプライアンス上の問題で外してくれたんやね

この日の優勝は、ゴキゲンホールディングスの戎社長

9月に東証より上場が決まったばかりの戎社長、「世界にゴキゲンを広げます」と優勝のコメント
 
戎スマイル、キラキラ輝いています


それにしても、最近、2日以上関西にいると、ホンマにヘンな関西弁がでてまうのです

私のヘンな関西弁を聞いて

「しゃっちょ、今、関西弁話してると思うてますやろ、まーったく違いまっせ

とバッサリ

しゃあないやん、関西に2日しかおらへんのやから

なら、もっと関西いてはるわ~



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そもそも多忙なのは、ありがたいことなのですが、出張続きで留守の日が続くと

いわゆる家事がほとんどできないのでして
 



帰宅して、お風呂を入れても、バスタブが満タンになる前にドッと疲れが出てダウン

気がついたらお湯が冷め切ってしまったり

留守中に届いた書留を受け取れずに、返却されちゃうなどは日常茶飯事

生活者としては最低レベルなワタシ
 
外向きのストレス解消には、ウォーキングやゴルフ、ホットヨガなどカラダを動かす何かを楽しんでいますが

おうちでのストレス解消には、料理がイチバンです 
 
我が家の冷蔵庫には、玉ねぎ、にんじん、じゃがいも、蓮根、ごぼうなど、長持ちする野菜屋根菜を常備
 


長持ちする野菜や根菜があれば、それだけで何か作れますからね

お客さまから立派な相生の牡蠣をいただいたので

旬の牡蠣をどうやっていただこうかと、頭の中で戦略会議

よぉし、牡蠣の豆乳グラタン風を作ろう

立派な牡蠣ですが、そのまま火を通すと身が縮んでしまって残念なカンジになることもあるので

洗った牡蠣の水気を取って、薄く粉をまぶしてから、フライパンでさっと火を通しておくと

縮まずに、牡蠣のうまみも逃げません



牡蠣の豆乳グラタン風オリジナルレシピ
 
牡蠣 (粉をまぶしてさっと火を通しておく)
玉ねぎ 
ほうれん草 
キノコ類 
豆乳 
豆腐 
とろけるチーズ 
(具材はすべて適量です)

1 フライパンで玉ねぎを炒め、キノコ類、ほうれん草も入れて炒めて塩コショウしておく
2 1に火が通ったら、豆腐と牡蠣(粉をまぶして火を通しておいたもの)を入れて、豆乳を適量入れる


3 2が沸騰したら火を弱め、ブイヨンなどで味を調える
4 3にとろけるチーズを入れたら蓋をして火を止めたら出来上がり

下準備で牡蠣にまぶした粉が、煮込むことで溶け出し、とろみが出るので「グラタン風」と命名

ぷるっぷるな牡蠣と旬のほうれん草の相性はバツグンで

優しい豆乳の風味も豆腐が入ることで引き立ちます

シアワセなブランチタイム、いっただきま~す

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金の卵発掘プロジェクト2014グランプリ受賞のステラージアLED社が、ライティングフェアに出展しました

リチャード社長表敬訪問を兼ねて、東京ビッグサイトに

ライティングフェアには国内の大手電機会社だけでなく、海外企業も出展

リチャード社長率いるステラージアLEDのブースは

数多く出展されている中で、ひときわ目立っていました 

リチャード社長の初プレゼンは、実に堂々として、わかりやすく説明してくれたので 

 

電気のことがよくわからない人でも納得できる素晴らしいものでした 

通常のLEDは使用に際して電力会社から供給される交流(AC)を直流(DC)に変換する必要があるのですが 

同社では、直流に変換せず交流のまま使用することで、電球の寿命を延ばし、さらに省エネにもなるLEDの開発に成功 

 

詳しくはコチラで↓

リチャード社長のインタビュー By経済界

すでにJAXAやホンダなどに導入されるなど実績も積んできた同社 

少し日本語がたどたどしく、はにかんだような表情がかわいらしいリ若きチャード社長ですが 

事業に賭ける情熱は、誰よりも熱く、強い意志を持っています 

 

そして、同社の素晴らしい技術開発は、電気系、半導体系などの超有名企業を定年退職した技術者たちという点でもあります

熟年技術者たちが、古巣で果たせなかった夢を、若きリチャード社長に託して

熟練の腕で、技術革新した作品が、同社の宝となったのです

熟年技術者から見れば、リチャード社長は孫のような存在ですが
 

 

同じ夢をカタチにしていく大切な仲間として、切磋琢磨している姿がまた素晴らしいのです

ライティングフェア=電気系の見本市ですから、どこのブースも明るい照明で照らされているのですが

ステラージアLED社のブースがひときわ輝いて見えたのは

若きリチャード社長と彼を支える熟年技術者たちの想いが一つになっていたからでしょう

最近のベンチャー企業は、社長も従業員も若い人だけという会社も少なくありませんが

会社=小さな社会と考えれば、幅広い年齢層がいたほうが、何かとバランスが取れるものです

若者たちの活躍を、熟年者のサポートによって成り立たせることは、超少子高齢化社会にとって、とても美しいカタチです

壮大な夢を世界に羽ばたかせる準備が着々と進んできましたね

金の卵発掘プロジェクトグランプリ受賞のステラージアLED社が世界に挑むなんて、わくわく感がとまりません

 

世界に羽ばたけ、金の卵




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