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40代の育児(と家計簿は書けるかな…)

8才年下の夫と2011年秋に37才で入籍。
2012年5月に38才で初妊娠するも6月に稽留流産。
2013年5月39才2回目の妊娠。同年12月、40才になる直前に出産。

子宮筋腫合併高齢妊娠でした。(筋腫5cm1個、1~3cm3個)
妊活と貯蓄のことなどをメモしてました。
現在は育児。

お互いの貯蓄は、金利の吟味などもせず、昔から持っていたそれぞれの銀行口座に入れっぱなしで放置していたのですが、

使う予定のないお金を置いておくのもなーと今更気付き、手始めに私のゆうちょ銀行から300万円を、新生銀行がキャンペーンしていた5年定期に移動させました。

金利は税引き前約0.45%
2018年7月に約53,770円増えてる予定。

ちなみにこの300万は、以前書いた妊活貯蓄の300万です。

夫の分もどこかに預けたいので、今考えてるところです。
1~2年後には家を買う可能性があるので、それを見越して何かやることないだろうか。

あと、固定費などの引き落としがあるので、一週間ほどの期間限定ですが夫のメインの口座の残高が現在1,000万円となりました。
嬉しいな~!

気分がいいから、久しぶりに現在の貯蓄進行具合をまとめようかな。


5ヶ月です。

胎盤が完成し、胎児の染色体異常などが原因となる流産の可能性がグッと低くなる、いわゆる安定期に入りました。

四六時中眠いのは変わりませんが、つわりのような気持ちの悪さはなくなり、体が軽くなりました。

4月に退職してからすっかり引きこもり生活で、体力はかなり低下してるだろうからウォーキングなどをしたいところですが、私は数年前に日光過敏症を発症し、特に足は症状が重く紫外線にあたると5分程度で肌に赤い発疹が現れ、炎症が起きる体質なので、体調が良くてもこの季節は極力、外出を避けたいです。

ちょうどよく、産院の施設でマタニティヨガやマタニティスイミングを行っているので、そちらに参加してみる予定です。


二回目の妊婦検診に行ってきました。
今回からはお腹からのエコーです。

ドクターを待ってる間、看護士さんがエコーを見せてくれたので、じっくりと胎児の姿を見ることができました。
胎児はブローブで追いかけるのが大変なくらい、元気にぐにゅぐにゅ動いてました。

胎児のサイズは順調。
推定体重が通常100gの時期だけど、少し大きくて140gだそうです。

お腹の表面で存在感が日々増している子宮筋腫は、5cmちょっとと、妊娠前とさほど変わらず。
子宮が大きくなったせいで筋腫がお腹の表面に押されて目立つみたい。

今は腹痛もなく、私の状態も順調。

ですが、タイトルに書いた通り、私には風疹の抗体がありませんでした。
抗体8未満。

たった2年間という妊活期限の中での2カ月はあまりにも惜しいと、風疹ワクチンを打ちに行けなかったわけですが、余計なお金がかかろうとも抗体の有無を調べておくべきでした。

そして、妊娠後は風疹ブームの影響で市内の病院は軒並みワクチンの在庫切れ次回入荷は9月と言われ、夫も未だワクチンを打ってません。
抗体の有無だけでも調べてもらおう…。


昨日、起きてしばらくしたところで突然、生理痛のような鈍い腹痛と腰痛に襲われました。
今までも多少腹痛を感じることはありましたが、この確実に子宮が収縮していると思える生理痛様の痛みは初めてで、横になっても痛みが治まらず。
さらに、同じくらいの週で、自覚症状があまりないまま安静指示を受けた妊婦さん方が結構いらっしゃるので、私も少々不安に。
午後からは夫と車で1時間半ほどかかる実家へ行く予定もあったので、念のため産院へ電話をし、ドクターに診て貰いました。

結果、診察での問題はなし。
子宮筋腫の影響で子宮が収縮しやすく、痛みが出ているのだろうということで、毎食各1錠のズファジランとブスコパンを処方してもらいました。

子宮の収縮=いわゆるお腹の張り?なのかな。
あまりよくないことだから、痛いときは安静にしたほうがいいに決まってますけど、とりあえず昨日は予定通り実家へ行って来ました。
実家猫に会いたくて。。。
今日からは意識して安静にします。

そして、お腹の表面に見えるでっぱりはやはり筋腫だそう。
日々、(筋腫が)大きくなってるので、今後も痛みと付き合っていくことになるのかなー。
スタート地点からして5cmあった筋腫ですから、一体何cmまで成長することやら。

つわりの時期はほぼ終わり、あと少しで安定期に入りますが、子宮筋腫合併妊娠の本番はこれから。
筋腫が変性を起こすとかなり痛いらしいので、どうか筋腫と平和に共存出来ますようにと祈るばかりです。