お客さんがいて、私がいるんだけど
自分の触りたいように触る。

気持ちいい
心が落ち着く
好きな自分でいたい

たった60分でも
自分のことを嫌いになりたくない。
だから自分のために言葉を投げた。
触った。

お客さんと、同じ空間にいながらにして、自分に対して嘘のない振る舞いは、自分を癒した。
それが力になった。

お客さんに感じる些細な怒りや不快感を、「自分だけのために」エネルギーに変えてみたんだよね!

そしたらすっごい反応がよくて、終わったらお客さんも元気になってた。


気を遣って、
可愛いふりをして←、
いい子のふりをして、
ものわかりのいい女の子のふりをして、
ご機嫌取ろうとしてた時間はなんだったんだい??? 笑

やっぱり
自分だけの気持ちよさを優先することが、
男性を喜ばせることとイコールになるじゃないか。


面白い発見をさせていただきました。
先程のお客さん。ありがとうございました。