なんとなく子宮のあたりが重苦しく感じる不調は

「生きたい」と

切実に望むことなく、
喉から手が出るほど望むことなく、
ただ時代の便利さに流されてきたことによる
現代病だ。


だからもう終わりにするのだ。

生きるから。


「自分で自分を抱く」という行為は
『今』の自分が生きていることに対する、最高の祝福なのではないかと思い始めました。





中標津に来ています。
たくましく生きることをこの土地が教えてくれるように思うので、あと少し、ここで自分自身を見つめてみます。

楽しむねん(o^^o)