読書が好きな人にとって全集とはその作家の全作品或いは大抵の作品が読めるということで魅力的なものだと私は思う。
色々読みたい全集はあります。
日本の作家だけでも三島由紀夫、安部公房、井上靖、辻邦生、大庭みな子、埴谷雄高、司馬遼太郎、遠藤周作、田辺聖子、中上健次などなど
たくさんあるわけです。
何か途方も無い作業のような気もしてきます。
5月には谷崎潤一郎全集の刊行が控えていたりと楽しみは尽きませんね。
全集の中でも小説であったり戯曲であったりは結構文庫などで新品購入が出来たりするのでいいのですが私はいつも全集の巻末に収録されるエッセイであったり対談、、評論、書簡といったものに注目しています。
その巻だけ購入したり。
その人物が見えてくるので読んでいて面白いです。
手に入る間になるべく買い揃えておきたいですね。
色々読みたい全集はあります。
日本の作家だけでも三島由紀夫、安部公房、井上靖、辻邦生、大庭みな子、埴谷雄高、司馬遼太郎、遠藤周作、田辺聖子、中上健次などなど
たくさんあるわけです。
何か途方も無い作業のような気もしてきます。
5月には谷崎潤一郎全集の刊行が控えていたりと楽しみは尽きませんね。
全集の中でも小説であったり戯曲であったりは結構文庫などで新品購入が出来たりするのでいいのですが私はいつも全集の巻末に収録されるエッセイであったり対談、、評論、書簡といったものに注目しています。
その巻だけ購入したり。
その人物が見えてくるので読んでいて面白いです。
手に入る間になるべく買い揃えておきたいですね。
