入浴剤屋 」という、


その名の通り入浴剤を専門に扱うショップが


人気のようです。



入浴剤という目新しくもないものですが、


「世界初」の専門店となることで、


1500アイテム以上をそろえ、


通常温泉でしか買えない、


全国各地の湯の花↓なども買えるようにするなどして、


nyuyokuzai

成功しているようです。



サイトを見てみると、


湯の花、入浴剤、ゲルマニウムなどの鉱石、と、


お風呂の時間を楽しめるものばかりが集められており、


雑貨サイトの一角とは明らかに違う、


選ぶ楽しみ、がありますね。


「入浴剤専門」とすることで、


狙いが明確なので、とても分かりやすいのがいいですねー。



ちょっと残念なのは


サイトの店長やスタッフなどの顔が見えないことでしょうか。


もう少しパーソナルな面も出すと、


より魅力がでるのになー、と思います。


風呂好き同士で分かり合える気がするじゃないですか!?














最近、コレスポンデンスカードという、


葉書大のカードを封筒に入れて使うカードが


お礼状などの利用で人気を集めているようです。



card

大きさは葉書とほぼ同じで、


ちょっとしたお礼や挨拶に使われるようですが、


封筒に入れることで内容を他人に見られることが無い為、


プライベートなことなども


書きやすい点が人気とのこと。



確かに、葉書では誰に見られるか分からないし、


かといって、便箋では大きすぎて


書ききれないこともありますから、


コレスポンデンスカードはちょうどよい気がしますね。



自分の名前なども入れられるそうで、


特別感を出すのにも最適かもしれません。


先日、中小企業診断士の一次試験の


合格発表がありました。


で、なんとか、きっとぎりぎりで、


合格!


事前の自己採点では、一応合格ライン超えていたものの、、、


「今年は簡単で合格ラインあがるんじゃ、、、」とか、


「マークし間違っているかも。。。」など、


どうしても確信は持てなかったので、やっと安心できましたー



受験を決めたのが、確か今年2月頃。


そこから実質半年しかなかったなか、


何とかがんばれたなぁ、と思います。


って、まだ二次があります!引き続きがんばりますー




こういった病気のことをはじめて知りました。


少しでも力になれたら、と思い、


そのまま掲載させていただきます。



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もし、お時間とか、「やってもいいかな」って思われたら、是非貰ってくださぃ


【ムコ多糖症】

この病気は人間の中でも小さい子達に見られる病気です。

しかし、この
「ムコ多糖症」
という病気は、あまり世間で知られていない(日本では、300人位発病)つまり社会的認知度が低い為に、今厚生省やその他の製薬会社が様々な理由を付けて、最も安全な投薬治療をする為の許可を出してくれません。

ムコ多糖症は日々病気が悪くなる病気で発症すると殆どの人が10~15歳で亡くなります。

8月7日 「SCHOOL OF LOCK」
というラジオで湘南乃風の若旦那が語ってから私達に出来る事を考えました。
それで思いついたのが、このバトンという方法です。

5~6歳の子供達が厚生省にスーツ姿で出向いて自分達が生きる為に必死に頭を下げたりしています。
この子達を救う為に私達が出来る事は、この病気を多くの社会人に知ってもらい、早く薬が許可されるよう努力する事だと思います。
皆さんご協力お願い致します。

【ムコ多糖症】

ムコ多糖を分解する酵素が先天的に欠損している為、体内に蓄積する事で様々な異常が引き起こされる病気。

多くの場合、身体や精神の発達遅滞、骨の変形、水頭症なども伴う。
重症の場合、成人前に死亡する。

今の所、有効な治療法が無いので、骨髄移植や遺伝子治療の臨床成果が待たれる病気の一つである。

ムコネットHP
http://www.muconet.jp/

最後まで読んでくださって、ありがとうございました^^
一人でも多くの子ども達が、大人になれますように・・

昨日は久しぶりに会う人も含め、


かつて一緒に働いていた人々と食事。



いまでは、それぞれの道を進み、


全く違う分野で活躍している人もいますが、


それによって、前は出なかった話題もあり、


とても有意義な時間になりました。



どうしても同じ人と会うことが多くなりがちですが、


意識的に、


いつもとは全く違うメンバで集まると、


新しい刺激が多くて、活性化する気がしますねー