かなり久々です。
先週末、ついに二次試験が終了しましたー
いやー、ようやく。。。。
試験のできは、、なんか、つかみどころがないですね~
全くできなかったわけではないですが、
だからといって受かったという手ごたえもなく。
ま、あとは結果を待つだけなので、
次は試験以外でやりたかったことに
力を振り向けますー
かなり久々です。
先週末、ついに二次試験が終了しましたー
いやー、ようやく。。。。
試験のできは、、なんか、つかみどころがないですね~
全くできなかったわけではないですが、
だからといって受かったという手ごたえもなく。
ま、あとは結果を待つだけなので、
次は試験以外でやりたかったことに
力を振り向けますー
フードアナリスト協会で、
資格取得以外にもいろいろと
講座が開かれていますが、
「いまさら聞けない箸の使い方講座 」なるものを
見つけました。
実際、正式に使い方を教わったことないし、
ちょっと興味ありますねー。
で、もうすぐ親になる身としては、
子供も一緒に受けられる講座とかあるといいなぁー、と。
箸の持ち方は教えられても、
いろんなシーンでの使い方、食べ方って、
結構迷うこと多くないですか?
食べ物の運ばれてきた距離をあらわす概念として、
「フードマイレージ 」という概念が広まりつつありますね。
普段はあまり意識しませんが、
輸入品の食品は、その輸送だけで、多くのCO2を排出しています。
フードマイレージとは、これを意識し、
なるべく近く(国内で取れたもの)を食べることで、
CO2排出を減らしましょう、という取り組みです。
HPでは、各食材の海外からの移動距離/国内品の移動距離とともに、
そのために排出されるCO2量(独自単位でCO2 100g=1POCOと設定)も
確認できるようになっており、それを見るだけでも興味深いです。
調べてみると、同じ魚でも、
さば一切れ
⇒輸入品は約22000Kmの移動距離
国内品は約1000Kmの移動距離
移動距離の差約21000Km、CO2量差0.44POCO
さんま一尾
⇒輸入品は約2000Kmの移動距離
国内品は約1000Kmの移動距離
移動距離の差約1000Km、CO2量差0.06POCO
となり、
さんまよりもさばのほうが輸入品の移動距離が長く、
食べる為に排出されるCO2が多いことなどがわかります。
相変わらず増え続けている日本のCO2排出量、
明らかに温暖化も進んでいると思われる気候の変化もありますし、
少し考えてみるのも必要かな、と思います。
我が家ももうすぐ子供が生まれるので、
その前に、ということで、
先日小旅行に行ってきました。
で、そのときに思ったのが、
「妊婦が気になる点を説明した宿泊施設」
ってあんまりないなぁ、ということ。
子供が生まれると、しばらくは
ゆっくり旅行なんてできないので、
妊娠中って旅行に行きたい人は多いはずなんだけど、
色々と不安が、、
・ お風呂は貸切で入れる?(人にはあまり見られたくない)
・ お風呂に手すりは?(足元見えなくて不安)
・ 温泉はかけ流し?(衛生面は特に気になる)
・ お部屋は禁煙の部屋?(匂いに敏感・・)
などなど。
こういった不安な点をクリアにできれば、
旅行に行きたい妊婦を取込める気がします。
また、妊娠中の出来事って、結構特別で、
なんでもないことも記念にしていたりするもの。
静かさを大事にする宿でなければ、
出産後に子供をつれてくると特典がある、とか、
その後にも繋げられる気がしますね。
そう思って色々見ていたら、
近畿日本ツーリストが、「マタニティプラン 」
なるものを出していました!
これはかなりツボを抑えている気がしますー