今までなかったのが不思議な、
マクラーレンの路面店ができたみたいです。
⇒http://www.maclaren.jp/minamiaoyamashop/index.html
場所は表参道の根津美術館近く。
我家のベビーカーもマクラーレンのTechnoというやつなのですが、
子供も大きくなりちょっと重くなってきたので、
もう少し軽いやつを探しに行って見ようか、と。
今までなかったのが不思議な、
マクラーレンの路面店ができたみたいです。
⇒http://www.maclaren.jp/minamiaoyamashop/index.html
場所は表参道の根津美術館近く。
我家のベビーカーもマクラーレンのTechnoというやつなのですが、
子供も大きくなりちょっと重くなってきたので、
もう少し軽いやつを探しに行って見ようか、と。
今週の土日に、港区四の橋周辺で、
「2008白金・四の橋夏まつり」が開催されます!
なぜかあまりPRのページなど見つけられず、
⇒http://www.minato-ala.net/sightseeing/event/event08.html
ってこれじゃ、あまり内容は何も分かりませんね・・・・
かろうじて見つけた他の記事はこちらです↓
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毎年好評の鼓笛隊パレードをはじめ、
大ジャンケン大会など、大人も子どもも楽しめるイベントで大にぎ
わい。謝恩販売の手作り統一屋台が多数出店します。
★ 四の橋時計台広場から白金商店街メイン通り
★ 主催 白金商店会
★ 東京メトロ南北線・都営三田線白金高輪駅から徒歩3分
★ お問い合わせ 03-3578-2111 内線2552(港区産業振興課)
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もっとPRしてもいいと思うんですけどねー。
お近くの方(遠方の方ももちろん!!)、
是非お出かけください。
会社の社員アンケートがあるのですが、
その中で、「チームメンバの育成の実績」というところで、
個人名をあげてもらい、表彰(というほどでもないですが)されました。
今までそれほど自信があったわけではないのですが、
改めて評価してもらえると、
とても自信になりますね。
ということで、
部下の育成・仕事のしてもらい方について、
個人的にいつも気をつけている点を書いてみたいと思います。
①考え方に注意する
出てくるアウトプットももちろん大事ですが、
アウトプットを見据えた考え方や動き方のほうが大事だと思っています。
正しい考え方をすれば、おのずとある程度のアウトプットは出てくるもの。
一方で結果だけ見ていると、仕事の内容によって、
得意分野と苦手分野で大きなばらつきが出ると思います。
「何のために行う作業なのか」
「なぜそのように動くのか」
といったことを考えてもらい、
その方向性が間違っていないかを
しっかり確認します。
②任せたら細かいことには口を出さない
①で方向性を決めたら、
その先の細かい一つ一つの作業は
よっぽどのことがない限り気にしないようにしています。
確認した方向性がずれることがない限りは。
これは自分がいちいち口を挟まれることが嫌いだったのが、
大きく影響しているかもしれません(笑)
いくら同じチームメンバ、信頼している部下であっても、
すべての作業・行動を自分と同じようにしてもらうのは
不可能ですしね。
そして違うやり方でも結果は一緒だったり、より良いこともあったりします。
であれば、思い切って任せたほうが、
よいプレッシャーもかかりますし、
達成感もあると思っています。
(といっても傍目で結構ハラハラすることもありますが・・。我慢のしどころです)
③責任を取る
②で細かいことに手を出さないようにしていると、
多少なりとも失敗が起こります。
(もちろん大失敗が起きないようには注意していますが)
そんな失敗があったとき、
トラブルがあったときは、自分で責任を取るようにしています。
決してクライアントの前で部下を責めたりはしない、
これが自分の中でのルールです。
これができないと部下も安心して仕事をできないので、
ここを守れないなら、仕事を任せてはいけない、と思っています。
そして、失敗の原因を確認して(①に戻るイメージです)、
再度トライ!してもらいます。
改めてまとめてみると、かなりシンプルですね。
今はまだ自分でほぼ全員を見切れるのでいいのですが、
もっと大きなチームになったときにもこのサイクルを維持していけるように、
まだまだ改良していきたいと思っています。
WWFといえば、自然保護団体として有名ですが、
そのWWFの取り組みの一つとして、
FSC認証制度、というものがあります。
これは紙資源のために、
あまりにもひどい伐採が行われている現状を変えるため、
健全な森林管理を行っているところに
WWFとしてのお墨付をする精度となります。
こうした製品を買うことで、
私たちも間接的に、ではありますが、
森林保護に協力することができますね。
最近は古紙再生なども怪しいところがありますし、
一つの新しい選択肢として広がっていってほしい、と思います。
こちらのWWFショップからも買えます!
↓
http://www.wwf.or.jp/pshop/index.php
ぜひ見てみてください!
おもちゃコンサルタントという職業を始めてしりました。
これは、日本グッド・トイ委員会が公認している資格で、
現在2100名ほどの方が取得されているそうです。
日本グッド・トイ委員会⇒http://www13.plala.or.jp/goodtoy/index.htm
グッド・トイ委員会のHPによると、おもちゃコンサルタントとは、
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赤ちゃんの成長・発達とおもちゃの関わりから、お年寄りのリハビリ、ヒーリングおもちゃまで、幅広い視点でおもちゃを捉えるのがおもちゃコンサルタントです。現在全国で約2100名おり、おもちゃの製作、販売、ユーザーなど多方面におもちゃのコンサルティングを展開しています。また、小児病棟や高齢者福祉施設などでの社会貢献活動も行っており、優良おもちゃに関心のある消費者アドバイザーでもあります。
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となっており、かなり多方面で活躍されているようです。
そんなおもちゃコンサルタントの1人である、横尾泉さんという方が、
ご自宅で開かれているのが、「チッタ」というおもちゃのお店。
チッタHP⇒http://www.geocities.jp/chitta_toy/chitta.html
横尾さんが選ばれた、子供のためのおもちゃが並んでいます。
HPにある横尾さんの言葉、
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子どもはシンプルなものでも楽しさを作り出す力を持っています。その力を十分に発揮する事で自分の体を成長させ、周りの世界を認識し、想像、創造力が発達します。大人や友達と一緒に遊ぶことでコミュニケーション能力も身につけていきます。
おもちゃを通して楽しい時間をもったことを、記憶としては残らなくても心の中に何かしらの形で残るのではないかとチッタは考えます。
そして、そのお手伝いをほんの少しでもできたらと…そう思っています。
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この言葉に非常に感銘を受けました。
そんな想いで選ばれたおもちゃを、
自分の子供のためにも一度買いに行きたい!と思います。