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ゆうすけくんのてきとーブログ

かわいいコーギーのゆうすけくんのお父さんが、
美味しいと思ったもの、趣味
そして、ゆうすけ君との思い出を書いているブログです。

セラフィックコールは回復をメインにしたメニュー。

使って良くなりそうというコメントに、乗り出して問題ないなら目標を定めていけそうとのことで、プロキオンSあたりを目指せるといいなと思っています。


ミダースは今週もコース追いでまずまずの動きを見せているようです。

今週でも使えそうというコメントもあり、太めの心配とかしなくてもいいかな。

馬体に心配がなければ、あとは中山がどうか。

先を考えるとこなして欲しいですし、今年最後の愛馬出走をいい形で締めくくってもらいたいですね。


サラスヴァティーは蹄が敏感になっているらしく、左前の歩様が良くないとのこと。

慎重に探りながらとのことですが、これは年内というか中山開催では使って欲しくないなあ。

しっかり回復させてからでいいと思いますし、そう願います。

なんか天栄所属馬って蹄の不安が出る馬が多い印象があるんですが、気のせいか?


ディバイングレースはまだミホ分場に。

天栄に戻れないのは色々あってのことだとは思いますが、小倉に使ってもらえる調整をしてくれているなら仕方ないかなと。


ブロンザイトは目の状態も回復してきたようで乗り運動を再開しています。

初戦の内容から、次走は少しでもメンバーの軽そうなところをお願いしたいですね。


レイジングサージはレントゲン検査を行なったものの大きな変化はないとのこと。

これはちょっと心配です。

というのは前回の検査結果の更新は10月末だったのですが、その時の更新は骨折線は「薄く」なっているでしたので、その時から大きな変化がないということは「消えてない」ということだと感じました。

まずは乗り出せるまでどれくらいかかるのか?この調子だと夏に間に合うなら御の字のような気がします……。


リコラピッドは引き続き16〜17秒ペースで乗れています。

この調子でなんとか桜の頃にはデビューを意識できればいいなあ。

サラスヴァティーのように、まずは一つ勝ってもらって長く愛馬として見守りたいですね。


アシュリンの24の近況が更新されたので、恐る恐るサイトを覗いてみると、やはり頓挫。

鶏破気味の歩様になり回復に時間を要しているとのことで、ウォーキングマシンでの運動にペースダウンしてしまいました。

マシンにぶつけたのが原因のようで、比較的軽い頓挫とは思いますが、回復が遅いのが気になりますね。

まずは回復を祈るばかりです。


カトマンズゴールドの更新はありませんでしたが、早めの勝ち上がりを意識するなら、そんなに間隔開けないかなと思っています。

それこそ小倉2週目に2000の牝馬限定戦があるのでそこかな?なんて思っています。

(ただ、そこだとブロンザイトが順調なら京都で重なってしまうんじゃないか?という心配が。苦笑)


今週出走のバースライトはまた明日に!

先週末は中京競馬へ愛馬応援ということで、一週前の金曜は関西へ途中下車し競馬BARのハシゴ。

続けての遠征となりますが、本当は毎週でも行きたいくらいです。

土曜は中京競馬場でカトマンズゴールドの応援。

結果は3着と少し残念でしたが、先が明るくなる内容だったのは、先に書いたとおり。

夜は応援に一緒してくれていたスキルヴィング仲間と飲む。

かけがえない愛馬は素晴らしい仲間との縁を繋いでくれました。

いやあ、競馬話ができるっていいなあ。

日曜は中京競馬場でセラフィックコールの応援。

とあるご縁で素晴らしい機会に恵まれました。

セラフィックコールの担当さん、カメラ気付いて撮りやすいように意識してくれてますよね?とG1祝勝会で聞いてみたいなあ。

写真は先に言った素晴らしい機会のヒントになりますがおわかりいただけるかな?

セラフィックコールも現状の力は出せたと思いますし、貴重な社会見学もできて素晴らしい1日でした。

こちらも素敵なご縁に感謝です。

ダブルハートボンドのチャンピオンズC勝ちおめでとうございます。


仕事の話は基本なしにしようと思うが、木曜とりあえず最悪の事態を免れる。

胃が痛い日々が続いたなあ。

そんなことを言っていたら、上司が「金曜は一息入れるか?」と言ってくれたので、遠慮なく年休を取ることに。

その金曜は遠征続きで疲れていたのか、ずっと寝ていました。

昼過ぎに起きて、年末の口取りに備えスーツをクリーニングを持って行くとともに、施設のおかんに差し入れをする。

晩ごはんにネットで話題になったレシピのケンタッキーごはんとココナッツサブレをヨーグルトにぶち込むとレアチーズケーキになるやつを試すが、どちらもリピはないかな?

というのもどちらも不味くはないのですが、ケンタッキーごはんは、普通にケンタッキーおかずにして食べた方が満足度高いし、ココナッツサブレのやつは作る材料費で美味しいレアチーズケーキが買えそうというのが理由です。


土曜競馬はレイデオロ産駒の期待馬シンハナーダの単にぶち込み↓な状態に(涙)

取り戻すべく日曜の予想へ


阪神JF

◎ヒズマスターピース

▲アランカール

穴フロムレイブン

穴ラスティングスノー

△ミツカネベネラ

△ギャラボーグ

△タイセイボーグ

×スウィートハピネス

切アルバンヌ

切マーゴットラヴミー


本命はヒズマスターピースにしました

減り続ける馬体重が気になりますが、赤松賞から阪神JFはいいローテーション。

あと土曜の阪神はいかにもな内前行ったもん勝ちの馬場、なら逃げ先行勢から選びたい。

最後の一押しは現役が残り3ヶ月となった藤岡ゆうすけ騎手の残り少ないG1チャンスに期待したいという、ゆうすけチャレンジです。

対抗というか土曜の前残り馬場➕雨予報からピンパーと見るアランカール。

差し馬場なら文句無しの本命なんですけどねえ。

穴は前残り馬場と見て前行く➕人気薄のフロムレイブンとラスティングスノー。

あとはアルテミスSに敬意を表してミツカネベネラとタイセイボーグ。

前行く➕馬体重がある馬ということでギャラボーグ

最後にザ・ロイヤルファミリーが最終回ということでザ・ロイヤルファミリーのサイン馬券なら高杉騎手のスウィートハピネス(演者の苗字と作中馬の馬名)だろうと思っています。


切り馬は2頭なんですが、どうしてもアルバンヌを買いたいと思えない。これ来ることが多いぱてぃーんですので、懸命な読者諸君(この表現なんか偉そう。笑)には押さえることをお勧めします。

マーゴットラヴミーは武豊の逃げ馬なんで押さえるべきなんでしょうが、こちらも買う気がしないというか穴2頭が逃げてこの馬が自分の競馬ができないと見ました。


馬券はまず▲頭の3連単印全部を買っておいて

◎1頭軸3連単マルチ▲穴穴△△△へ

3連複◎×2頭流し印全部を押さえ

最後3連複フォーメーション穴穴-印全部-印全部

馬連馬単フォーメーション印全部→穴穴も買っておきます。


カペラS

◎ポッドベイダー

◯ガビーズシスター

▲テーオーエルビス

△クロジシジョー

△ヤマニンチェルキ

穴エコロアゼル

穴ニットウバジル

迷サンライズアムール


本命対抗単穴はほぼ同評価

ポッドベイダーは初ダートの同条件を好時計勝ち。

ダート2戦目の上積みも期待して。

ガビーズシスターは昨年の勝ち馬でこの条件の鬼。

3歳上昇中のテーオーエルビスはハズせない。

ただこの3頭で決まるとも限らないので、差し堅実なクロジシジョーと力つけてるヤマニンチェルキは押さえます。

穴は雨が降れば馬場が合いそうなエコロアゼルと馬場は気になるが中山いいニットウバジル。


迷ったのはサンライズアムール

脚元を気にしての調整という記事を見て最後に切りました。


馬券は3連単フォーメーション

◎◯▲=◎◯▲=印全部を買っておいて

3連複◎1頭軸印全部へ流して


香港は土曜しこたまやられたので見します

買うとしたらスプリントの3連複香港馬BOXかなあ

セラフィックコールは放牧に出ました。

レース後のコメントで回りに触れていますし、次走は京都のプロキオンSと思っています。

セラフィックコール持ちのお仲間からは、回りよりもセラフィックコールに向く流れになる方が大事じゃね?と連絡があり、確かにそれは大事だよなあと思う。

なんにせよ、セラフィックコールの力を出せるレース選択をお願いしたいですね。

 

ミダースが素晴らしい1週前追い切りを消化しています。

2勝クラスの馬を0.7秒追走し0.4秒先着しているのですから、デキは申し分ないと思います。

脚元に不安のある馬なので、馬体が絞れていないのか?と心配になりますが、脚色馬なりですからね。その心配もなさそうです。

今年の愛馬はそこまで調子がいいと言えない1年でしたが、終わり良ければ全て良しと言いますし、是非、勝って締めくくりたいですね。

 

バースライトがやっとコース追いをしてくれました。

一杯ではあるものの、やっぱりコースだと動くんですよね。

これだけ動ければと思いますので、まずはきっかけを掴んで欲しいところ。

20日の中京競馬ヤングジョッキーシリーズ(芝2000m)を使うみたいで、いい騎手当たってくださいという感じですね。

2000は微妙に長いかなと思いますが、そのあたり追える騎手だといいなあ。

 

サラスヴァティーは蹄の状態が本調子ではないようで、27日の中山を目標としながら、流動的に考えていくようです。

27日は現地に行けるので、もちろん見たい気持ちは大きいのですが、それ以上に無事でいてほしい気持ちが勝っていますので無理はしてほしくないですね。

来年の勝ち初めでもいいじゃないですか(笑)

 

ディバイングレースはまだミホ分場に。

まあ、リフレッシュでしょうからどこでもいいのでしょうが、天栄混んでいるんでしょうね。

小倉目標とのことなので、まずはしっかり疲れを癒してほしいところです。

 

ブロンザイトは目の状態を確認しながらで、キャンターペースの調整。

この頓挫は痛いですが、脚元の不安でないのは不幸中の幸いか。

初戦を見る限り、勝ち上がるには色々試す必要がありそうですので、早く目を治してもらいたいところです。

 

リコラピッドは16秒も取り入れているようで順調です。

ただ、ここから下地作りがいるでしょうから、似たようなペースを続けなくてはですね。

馬体重は491キロとかなり緩んでいるでしょうから、30キロほど絞る感じですかね?

 

レイジングサージはまだ内容は変わらず。

馬体重552キロはかなり太いんでしょうね。

とにかくまずは無事に戻れることを祈るばかりです。

 

状態によっては続戦もあるかと思われたカトマンズゴールドは放牧となりました。

このタイミングだと戻ってくるのは来年の3場開催になってからでしょうね。

これまではいい番組を選択してくれていますので、次もしっかり選んでくれるでしょう。

次勝てば、オークストライアル目指せないかなあ、なんてまだ思っているんですよね。

まずは土曜日のカトマンズゴールドのレースから。


まずはパドック前に馬体重が減っていたのを見て、坂路だけの中間から大丈夫かなあと思ったのが本音です。

パドックを見た感じでは良くも悪くも変わってないなという感じでした。

ガレてるとかそういうのはなさそうですが、鈴鹿で見た時と変わってない印象で、これは一緒に見ていたお仲間も同じことを思っていたようです。

今回はパドックで暴れることもなく精神面の成長は感じました。

レースですが、スタートはそれなりに出たのですが、そんなに出脚がいいわけではないので後方に。

今回は周りのメンバーレベルがそれほど高くないことから、それなりの位置を取れたのですが、1000メートル1分2秒台というスローペースは前を行く勝ち馬と2着馬に有利な展開となりました。

4角を回って勝ち馬と2着馬がスパートをかける中、カトマンズゴールドもスムーズに捌いて上がって来たのですが、脚色は勝ち馬の方が良く離されてしまいます。

カトマンズゴールドもジワジワ伸びてはいるのですが、展開利に加え決め手のある脚を繰り出した勝ち馬には遠く及びませんでした。

2着も逃げた1番人気馬でカトマンズゴールドはそれに続く3着。

この結果は残念半分、安堵半分というのが正直な感想です。

今回も大きな着を取ってしまうと、かなり先行きが不安になるなと思っていたので、3着と敗れはしましたが、前有利の流れを差してきてのものですので、一定の評価はできるかなと思っています。

ただ、勝ち切るにはもうワンパンチかもう1列前で競馬できる自在性が必要かなとも思ったところです。

今後、どうするかは今のところ不明ですが、続戦するにしろ休みを入れるにしろ、次どうなるか楽しみにしています。

当日のカトマンズゴールドの写真を何枚か。



松本騎手は上手く乗ってくれたと思います。


勝ったのはキャロットクラブのアクロフェイズでした。

前につけてカトマンズゴールドを上回る34秒1の上がりを繰り出すのですから完敗と言わざるを得ません。

いつか再戦できる日が来ればと思っています。



続いてチャンピオンズCに出走したセラフィックコールの振り返り。

パドックを見た感想ですが、現地で何度かセラフィックコールを見て来ましたが、今回が一番良さそうに見えました。


レースですが、やはりスタートは出ず、初手はメイショウハリオの後ろから。

もう腹を括ってインベタ回ると決めていましたね。

道中はずっとインベタで進み、最後の直線でウィルソンテソーロの後ろに入れそうになりますが、そこに入りきれずにサンライズジパングに割り込まれます。

しかもセラフィックコールの進路にはウィリアムバローズがタレて落ちてきてしまったのもあり、最内が開くこともなく、この時点でジ・エンド。

パトロールを見ると進路を探して懸命に追ってくれたのですが、最後は9着でゴール。

まあ、向いてない条件でほんとセラフィックコール頑張ったね。

そこでレース回顧を締めようと思っていたんですよ。

当初は

レース後、公式のコメントを見た私は固まりました。

「右回りの方が走りやすいのかなということはジョッキーが言っていましたが」

これを見た瞬間、私の脳裏に↓の画像が浮かび上がります。



ここからは、これまで繰り返した陣営批判の総決算みたいな感じになってます。
そういうのが嫌な方はここでブラウザを閉じてください。


というわけで、

これまでのレース見てわかってなかったのか?

というのが正直な感想。


私、セラフィックコール左回り苦手論は結構言い続けておりました。

盛岡なんて合うわけない。

二度目のチャンピオンズCでやっぱりダメだよねと確信。

ダイオライト記念の時にも懸念を示していました。

一番勢いのある時から左回り、中京コースは合わないのでは?


これだけ言い続けて来ましたからねえ。


なので左回りを使って負けるたびに↓のように思っていたところです。

ツイートでもさんざん書いたので、これに関しては言わせてもらっていいと思っています。

しかし、それにしても陣営は右回りが苦手かと思ってるくらい左回りばかり使うな……。

帝王賞は苦手な揉まれるレースだったのでノーカンでいいと思っているんですよ。

名古屋グランプリは特殊な馬場でしたし。

そして、それ以前の大いなる可能性を感じさせてくれていた時代。

何故この成績で左回りを使い続けているんだ?

ブログやツイートで左回りのレースを選択した時に、なんで今度も同じ選択をする?と言ってましたし、ほんと、左回りを使うたびに「納得いくよう、ちゃんと説明しろ」と思ったものです。

まあ、今回のチャンピオンズCに出走した経緯が、

武蔵野で騎手が確保できずに、浦和記念は除外、そして出られそうなチャンピオンズCに出走でしたからねえ……。

ダイオライト記念の好走はどうなんだ?と言われるかもしれませんが、馬群がバラけるので砂を被らずに運べること、ペースから楽に追走ができることなどが挙げられると思います。あとダイオライト記念1勝目は珍しくスタートも出てセラフィックコール史上1番上手く運べたレースですし、この時にはセラフィックコールにとって理想の展開を作り出してくれるテリオスベル様がいたんですよねえ……。

川﨑記念あたりにテリオスベルが出てくれていたらと、今でも思っています。

と、後半はレース回顧というより、いつもの愚痴になってしまいましたが、まあ、今回のコメントから今後のレース選択に期待です。

実は今さらですが、地方の深いダート合わないんじゃね?と思いはじめています。


最後に

今回のチャンピオンズC意外と外回しても伸びてたんですよね。

メイショウハリオの脚を見ていたら、このコースをセラフィックコールが取れていたら……。

最初の年のチャンピオンズCがこの馬場だったらと少しだけ思いました。


それではセラフィックコールの写真も何枚か。

デキは良さそうに見えたんですけどねえ。


担当さん撮りやすいようにパドック周回してくれているような。

今回、苦手なコースでも頑張れたし、キックバックも我慢していました。もうひと頑張り期待できるんじゃないかな?と思っています。

日曜中京11RチャンピオンズCに愛馬セラフィックコールが西村淳騎手で出走します。


武蔵野S、浦和記念と使いたいレースを使えずにG1に使うというなんだかなあなレース選択はさんざん愚痴ってきたので、このチャンピオンズCでどうか?を書きたいと思います。

まず、陣営は戦法を公言しています。

これに関しては、それしかないでしょうねという感想です。

外回したらダメなのは過去2回の出走でわかっていることですから。

理想はウェスタールンドが2着した時のレースでしょう。

あれくらい後ろを追走していたら、砂も被らないでしょうし、イチかバチかで突っ込むにしても、とりあえず開きそうなところへ突っ込めます。

ただ、それをセラフィックコールができるんですかねえ。

個人的にセラフィックコールは左回りが上手くないと思ってるんですよ。

コーナーで加速できずに坂から加速しなくちゃいけないから、他の競馬場みたいに爆発力のある脚が使えない。

それが中京コースが向かない理由だと思っています。

道中砂被らないようにインでポツンして、勝負所でスムーズに上がっていけて、コーナーもスムーズに回れて、インがパッカーンとモーゼの海割りが如く割れてくれたら……。

注文は多いですが、そのくらいでないとドモナラズでしょう。

加えて私、ピークアウトも疑っているのですが、1週前追い切りのラスト1ハロンが11.0と過去最速。

とにかく最後に爆発させる!

そういう意思は伝わってきましたので、一縷の望みを抱いて中京競馬場へ行きたいと思います。

相手関係は予想で書いているのでそちらをご覧ください。

こんな書き方してますが、もちろん応援はしてるんですよ。

現地でのがんばれ馬券と馬名ボールペンとともに。


愛馬への期待度「×」

私の見た適正オッズ「100.0」

コメント「絶望的に向かない舞台だが、頑張れ」