関西旅行をしてきました(毎日王冠、京都大賞典、凱旋門賞の予想) | ゆうすけくんのてきとーブログ

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かわいいコーギーのゆうすけくんのお父さんが、
美味しいと思ったもの、趣味
そして、ゆうすけ君との思い出を書いているブログです。

平日は仕事して帰ってAIで遊んでという日々。

仕事はトラブル続きで、今年はとてもじゃないが無事には終わらない感じ。

私のメンタルはもってくれるのだろうか……。

そんなメンタルを回復させるために、週末は久しぶりに旅に出ておりました。

と言っても、よく行く関西競馬BAR巡りで飲みに出る延長みたいなもの。

金曜は元々1日休みを取っていたものの仕事で朝一の来客対応をしてから高速バスに乗り込む。

個人的にはバスは時間が縛られて好きではないが、JRが割引のある阪神フリーきっぷをやめたので仕方なくバスを使うことに。

宿に着いてまったりしてから、食事へ出かける。

こんなのが食べられる店を見つけて大満足。

串もいい感じでした。

色々と食べてみたいので、リピしようと思います。

そして、行きつけの競馬BARへ。

競馬話を楽しんでいたのですが、先の鳥刺しの店で大ジョッキを2杯空けて、酒が進んでいたこともあり、早々に引き上げることに。

次はゆっくり楽しみたいところです。


土曜日は故郷を回ろうと思い、堺へ向かう。

電車に乗り込んでから、ふと思い立ち家族でよく出かけた浜寺公園まで足を伸ばすことにした。


幼かった頃に広いと感じていた浜寺公園は、私が思っていた以上に広かった。

親子連れを見ながら、私にもこうした時があったのだ。

両親はなんだかんだで我が子を可愛がっていたのだなと感慨に耽ってました。

小さい頃に乗った記憶のある公園内の汽車は休止されていました。

というか令和6年までは動いていたのね。


帰りに堺に寄り、実家のあった場所を訪ね、子供の頃から食べていた最中をおかんへの土産に買っていく。


飲みの前に梅田で古書街を散策。

一般の人が読むというより、専門書が多く今回は何も買わず。

前回訪れた時には三国志の正史が全巻セットであったので、ついつい買ってしまいました。

実は私、三国志がかなり好きで、学生時代図書室にあった三国志は一通り読み、家には複数の作家の三国志があります。

個人的にはやはり吉川英治三国志が一番ですかね。

隠居したら、家にある三国志を全部読んで、正史の解釈を加えた自分なりの三国志を書いてという生活を夢見ています。


夜は友人兄弟との飲み。

寿司屋を段取ってもらい美味い海鮮に舌鼓。



結構ガッツリ食べて飲んだ割には、そこまでのお値段ではありませんでした。


その後、カラオケBOXでボードゲームアリーナをオンラインで楽しみ、音声チャットを楽しみながら、ネットとリアルの融合を感じる。


友人兄弟と別れた後は、大阪の競馬BARへ

阪神の優勝が決まるか?ということもあり、道頓堀は厳戒態勢でした。

こちらでも競馬話を楽しむ。

お客さんが馬主らしく、色々話を聞きながら、羨ましく思っておりました。

本当は日曜夜の凱旋門賞イベントにも行きたかったんだけどなあ…。

というわけで、今週の予想(凱旋門賞込)へ

本命はディープモンスター

近走は本格化すら感じる充実ぶり。内で脚を溜めて勝ち負けになると見ています。

お楽しみはミステリーウェイ

近走成績が良くありませんが、それだけに甘く見られて楽に行かせてもらえるはず。

マイペースなら、まだ侮れないと見ています。

エコロディノスは先行できますし、面白そうだと思うのですが。

あとは内枠に入った有力どころで。


迷ったのはショウナンラプンタ。かなり人気を落として買いたいのですが、外枠なので切りました。


馬券は◎1頭軸の3連単マルチを印相手に


毎日王冠

本命はレイニング。ルメールですし東京コースもいいてすからね。

セイウンハーデス、ドラゴンブーストは安田記念から。このメンバーでは格上と言っていいでしょう。

2列目に前走強いと思うレディネスとマイペース期待でホウオウビスケッツ。

3列目は評価を下げた3歳馬に最後気になったエルトンバローズを加えました。


絞りきれない中、切ったのはアドマイヤクワッズ。


馬券は3連複フォーメーション

◎◯▲-◎◯▲△△-印全部



凱旋門賞

何故か予想共有ができないので印を打った画像で。

本命はカルパナにしました。

昨年の凱旋門賞は7着でしたが、その後が充実期に入ったと言っていい内容。

いい枠を引きましたし、馬場が合えば勝ち負けでしょう。

お楽しみは昨年2着のミニーホーク

あとはダリズをはじめ、内に入った有力馬を並べて


馬券は◎1頭軸の3連単マルチ印相手を買っておいて

⭐︎1頭軸の3連複印相手を押さえます。


切り馬は日本馬2頭

申し訳ないですが、厳しいかなと。