セラフィックコールはミッドウェイFの坂路で追い切り。
地方の調教がどういう感じかはよく分かっていないのですが、コンディションが戻ってきているという陣営のコメントを楽しみにしましょう。
ダイオライト記念は結構前に行くメンバーがそろいそうで、展開は向きそうですがどこまでやれるでしょうか。
ぶっちゃけ3連覇期待しています。
ミダースは8日の中山競馬に向けて1週前追い切り。
馬場が重いこともあり、最近のように時計は出ていませんが、コンマ7秒を追走して併入ですから、しっかり走れていると思います。
2勝クラスになり、なかなか楽ではないと思いますが、ここあっさりだともう一つ大きな夢を見られるんじゃないかと期待したいです。
サラスヴァティーは帰厩し、3月22日の牝馬限定戦を目標にするとのこと。
サラスヴァティーは現地で見ることができていないので、口取り取れたら遠征しようかなと思っていますが取れるかな?
リコラピッドが帰厩して時計を出してきました。
軽めの初時計としてはまあまあなのではないかと思っています。
これから時計を詰めた時にどうなるかですが、まずはこのまま順調に進んでもらいたいですね。
レイジングサージは16~17秒の時計ですが、時間がないとはいえ、もう少し乗り込まなくていいんですかね。
正直、未勝利期間は厳しいと思っているので、じっくり作ってもらいたいと思っています。
カトマンズゴールドは更新がありませんでしたが、来週の更新でどうなるのか。
使って欲しい気持ちもあり、疲れがあるならここは慎重にという思いもありますので、まずは回復を祈りたいと思います。
キャロットクラブ2歳馬の名前が決定しました。
バウンスシャッセの24はカーリーウィップという名に。
名前の意味は社交ダンスのステップの1つらしく、軽やかに舞ってほしいですね。
更新もありましたが、コメントを見る限りしばらくは成長を促す感じとなりそうです。
まあ、早期デビューでという感じではないので、しっかり時間をかけて作ってもらえればと思います。
アシュリンの24はラディオーサに。
こちらはイタリア語で光り輝くという意味とのこと。それこそ輝かしい活躍を期待しています。
更新の方は脚元に変化がないというのは、良くも悪くもと受け取りました。
3月中に騎乗再開を視野とありますので、まずはそうなってもらいたいところです。
最後にディバイングレースは引退となりました。
残り期間を考えると仕方のない選択だと思いますが、やはりもう一度見たかった。
ラストランはらしいレースだったなと思います。
また、改めて振り返りたいと思っています。
今週出走のバースライトとブロンザイトはそれぞれ出走日に!