セラフィックコールはとりあえず放牧ですが、次、中央の1800で溜める競馬を試して、ダメなら色々考える時期じゃないかと思うんですね。
勝つ時じゃないと脚を使わない感じなのがなあ……。
一度、ポツンでもしてみて、届かないけど脚を使うという競馬をしてみてもいいのかもしれません。
それで脚が使えなかったら、それはその時考えればと思うのですが。
いい脚を使うことを最近のセラフィックコールからは見られないので、そのあたりどうにか引き出してもらいたいですね。
ミダースは歩様はあまり良くないようですが、これは一生付き合っていくことになるんでしょうね。
次走はどこになるかですが、夏競馬の間にもう一戦はしてほしいなあ。
バースライトはしがらきで17秒ペースから、しまい15秒とそれなりに負荷をかけています。
ただ、こうしたいというプランが伝わってこないので、次どうなるかが見えて来ないですね。
そういったアナウンスが欲しいところですが……。
ディバイングレースは天栄でお休みとなりそうです。
しかし、よく3戦もしてくれました。このあたりはコメントにもあるようにスタッフの手腕もあるのでしょうね。
なんとか暑さが残る時期に次走をと思いたいですが、まずは馬の状態を見てになりそうです。
サラスヴァティーの調教時計がいいのではないでしょうか?
新馬でこの時計ならかなり鼻息が荒くなったと思いますが、3歳の夏……。
骨折明けですが、なんとか態勢整ったと思いたいですね。
来週の新潟2000で復帰戦を迎えますが、最近の愛馬の流れを変える激走を期待したいところです。
ブロンザイトは軽めの調整。まだ具体的なアナウンスもないので秋以降かな?
今年の2歳馬頓挫が続いていますので、まずは順調に祈るばかりです。
レイジングサージはなんとか手術を終えたようですが、患部のスクリュー固定に加えて、左後肢もクリーニング手術をしたとのことで療養生活は長くなりそうです……。
まずは無事に戻って来てくれればと思います。
リコラピッドもしばらく療養生活になりますが、こちらはまだ手術をしてないので、まずは手術を待つことになりますね。
そして、カトマンズゴールドですが来月の帰厩予定が発表されました。
デビューがどこかまだわかりませんが、札幌開催の後半?
気になるのは馬体重ですが、一時期480キロ台までになっていて、470台でデビューできるんじゃないかと聞いていた体重も467キロと、もう一つ増えてこないので、夏の暑さも堪えているのかもしれないですね。