レイエンダは天栄で獣医師から蹄を修正した方がいいとのことですが……。
天栄に入る馬って、エフフォーリアなんかもそうですが、蹄にトラブルというか弱さのある馬の多い印象が……。
気のせいかもしれませんが、少し気になるところです。
初障害は新潟に間に合えばと思っていましたが、ちょっと時間がかかりそうですね。
ヴァイトブリックは天栄で14~15秒の調整。
四肢が慢性のムクみ気味とのことで、ちょっと心配。
可能であれば次の新潟開催での出走を目指すとのことで、目標通りであればいいのですが……。
あと、思惑通り出られたとしても、進展がなければそろそろ……なんて話が出てきてもおかしくないだけに、次は成長を見せてもらいたいところです。
アルマドラードは脚の腫れが目立つわけでなく、15-15も乗れているとのこと。
しかし、大きな馬なだけに心配です。
状況に合わせてとのことですが、15-15乗ってるあたり、そこまで緩めず、いけるようならという感じなんでしょうかね?
個人的には症状出たのであれば、無理はしてほしくないところですが、緩めてしまうと再び作るまでに時間を要するでしょうから、バランスが難しそうです。
ヴァーンフリートは厩舎で軽めの調整。
対応可能であれば続戦とのコメントも出てきて、これは楽しみです。
ただ、使ったことでテンションがどうなるか。
このあたりも含めて、次走は要注目ですね。
個人的には、ダメ元でダービートライアルの夢を見せて欲しいのですが……。
アイスランドポピーは天栄で14~15秒の調整。
まだ右トモに疲れがある感じですね。
時期が時期だけに焦りも出てきますが、こっちが焦っても仕方ありません。
なんとか回復してくれるのを祈るばかりです。
重賞2頭出しのシャーレイポピーとサンクテュエールは明日の正午に!