ゆうすけくんのてきとーブログ

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かわいいコーギーのゆうすけくんのお父さんが、
美味しいと思ったもの、趣味
そして、ゆうすけ君との思い出を書いているブログです。

馬券では痛い目にあったものの、充実した遠征。

さすがに色々と詰め込みすぎたか、帰宅するとちょっと疲れが出てきたかな?と感じる。

↑の状態になりかかっているか?と感じていたが、幸い一晩寝るとマシになったので、予定していた友人との忘年会へ。

美味しい海鮮を食べて、気持ち良く年を忘れて年越しへ……。

 

と思ったら、翌朝、目が覚めると体調がおかしい。

乾燥しているので、喉がカピカピになるのはいつものことだが、身体が熱っぽいのだ。

病院へ行きたいところだが、この日は大晦日で救急外来もなんだかなあと思ったので、過去に処方されていた頓服薬があったので、それを飲み回復を祈るも、全く効果はないようで、体調はみるみる悪化し、身動きするのもつらい状態に。

 

妹様に体調悪化を伝え、甥姪へのお年玉を取りに来てもらうのとともに、行きつけで頼んでいた寿司を取ってきてもらう。

たくさんもらった美味しそうな日本酒をチビチビやりながら、これ食べたかったなあ……。

(なお、私、体調悪くても食欲は基本減退しない人なので、この寿司が3日で消えました。)

 

新年になっても、体調が回復する感じではなく、完全に寝正月というやつに。

今日、やっと体調が回復してきたところです。

そんなわけで、体調のいいうちに今日の予想へ

 

京都金杯

◎トロヴァトーレ

○ランスオブカオス

穴キョウエイブリッサ

穴シンフォーエバー

△ファーヴェント

△ブエナオンダ

迷ガイアメンテ

切キープカルム

 

本命はトロヴァトーレ

今年最初のレースですし、レイデオロ産駒から入りたいなあと。

ここで芝に戻すというのもなんで?という感じですが、元々芝で大きなところをと思っていましたからね。

新年初馬券はレイデオロ産駒に期待です。

対抗はランスオブカオス

安定感もありますし枠もいい。馬券内はハズし難いかなあと思うので対抗。

穴は2頭。キョウエイブリッサは前走でランスオブカオスと差のない競馬。斤量差を考えれば逆転まであってもと思います。

逃げ馬のいないメンバー構成ですので、シンフォーエバーの逃げ残りは押さえたい。

あとはキャロットのファーヴェントと外枠が気になるが近走安定しているブエナオンダまで。

 

馬券は◎1頭軸の3連単マルチを印相手に

 

 

中山金杯

◎アンゴラブラック

○カネラフィーナ

△ケイアイセナ

△シリウスコルト

穴ピースワンデュック

迷カラマティアノス

迷リカンカブール

 

本命はアンゴラブラック

中山相性もいいですし、脚質的に枠もいい。

一見スキがなさそうですので、置きにいった感じの本命ですね。

対抗はカネラフィーナ

正直、本命迷いました。こっちにしてもいいかなと思ったのですが、鞍上比較で対抗に。

前々のケイアイセナ、力あるシリウスコルトが押さえ。

穴は逃げるピースワンデュックの残り目と、前残り予想です。

 

迷ったのが2頭いて

カラマティアノスはレイデオロ産駒ですし、中山金杯もこの馬から買うのが私的には筋のような気がするのですが、どうにもクラシック以降の成長が感じられず。

リカンカブールはむっちゃ気になってるんですが、軸が人気馬なので絞りました。

 

馬券は◎1頭軸の3連単マルチを印相手に

 

 

今年の馬券は↓の意気込みです

予想している時点では、まだ無敗です(笑)

大晦日からの熱発が正月3が日で治りませんでした。

毎年恒例の愛馬への期待、今年やりたいこととその答え合わせは来週やろうと思います。

明日の金杯予想はなんとかやりたいな…

毎年、一口愛馬の振り返りを大晦日に書いていますが、朝から熱発してしまい、前もって書いておくんだったと後悔することしきり。

というわけで、愛馬の振り返りを今年も一口馬主DBさんを使って。

今年も昨年と同じ3勝を挙げることができました。

口取りも最後のミダースでできましたし、サラスヴァティーは崖っぷちを生き残ることができました。

そして、セラフィックコールは3年続けての重賞勝ちと3勝は中身が濃かったなと思います。

 

セラフィックコール(1.0.0.3)

なんとかダイオライト記念を勝ってくれたのですが、正直、名古屋グランプリ以降は仕方ないとはいえ、ここ使う?という選択が続いたと思います。

幸い来年はプロキオンSから始動のようですので、改めて期待したいと思います。

あと、実はチャピオンズCは悪くない競馬だったと思っているんですよね。

絶対向かないコースで頑張れたので、適したコースになれば再びやれると思っています。


ミダース(1.1.0.1)

骨折から復帰のミダースは復帰戦こそ離された4着でしたが、年末に見事勝利を飾ってくれました。

2着のレースも珍しいルメールのミスでしたからね。

2勝クラスになり、ペースが上がってどうかですが、来年はセラフィックコールに挑戦するくらいになってもらいたいなんて思っていたりします。

ミダースのおかげで今年も口取りをすることができました。

ちなみにネクタイはレイデオロダービー制覇記念ネクタイです(笑)

 

サラスヴァティー(1.1.0.0)

こちらも骨折から復帰のサラスヴァティー。

まずは勝ったクラスで再戦ができますので、早めに現級を勝ち上がってもらいたいと思います。


ディバイングレース(0.1.0.5)

今年一番出走してくれたのはディバイングレース。

2着になったレースはこれまでの陣営の我慢が実ったいいレースでした。

しかし、それ以降再び低迷。

馬の難しさを感じているところです。


バースライト(0.0.0.5)

迷走の続くバースライトですが、前走はきっかけになりそうなレースでした。

思い出のゆりかもめ賞に挑んだ時は色めきたったんですけどね。

そこから迷走がはじまってしまい、ダートは2戦で合わないことを確認した感じです。

ただ、来年は適条件を使ってもらえそうですので、飛躍の1年としてもらいたいです。

ただ、本音を書くとバースライトが勝てないとは思わなかったなあ……。


ブロンザイト(0.0.0.1)

ブロンザイトはデビューを迎えることはできましたが、勝ち上がるには厳しそうな内容でした。

福永厩舎は新馬から仕上げる感じではなさそうなだけに、次にどうかが大きな一戦になりそうです。


リコラピッド、レイジングサージはまずは骨折を治してもらって、なんとか勝ち上がってもらいたい。

レイジングサージは症状からデビューできるか心配ですが、ここ数年ラドラーダ産駒がデビューする姿を見ることができていないので、まずはなんとかデビューしてもらいたいですね。


カトマンズゴールド(0.1.1.1)

そして、今年から初の40口挑戦ということで、カトマンズゴールドは3戦をこなしてくれました。

新馬終わった時には、もしかしらオークス意識できるか?と思ったんですけどねえ。

早めに勝ち上がってもらって、まずは安心したいところです。

実はフローラS出られる感じにならないかなとか思っていたりします。



デビューから3戦全て現地へ行きました。

なんとかカトマンズゴールドとの口取りをしたいところです。


そして引退となった馬

ジークルーネ(0.0.0.3)

ジークルーネはラストランとなった一戦が希望の見える内容か?と思ったんですけどねえ。

結局、折れた気持ちを修正することはできなかった。

2戦目が全てと思いますが、競馬の難しさを改めて知ることになりました。


アルマドラード(0.0.0.2)

そして、長らく走り続けてくれたアルマドラードが引退となりました。

どう見ても障害は向いていないので、晩年はかわいそうなくらいでしたが、競走馬の現実があるので仕方ないのかもしれません。


そして、ブリッサドラーダはデビューすることのないまま、亡くなってしまうという悲しい結末でした。

母としても期待したかったので、本当に残念ですが、こればかりは誰もが避けたい事態ですからね。

安らかにと祈るばかりです。


さて、本当は来年の期待とか書きたいのですが、冒頭で書いたように大晦日に発熱+喉の痛みでドモナラズなので、来年改めて。


それでは皆さん、良いお年を。

土曜日のミダースは好スタートを決めて、そのまま好位へ。

外だけど絶好の3番手と思っていたら、大外の津村騎手が被せてきて窮屈な格好になり、少し下げることに。

道中で1番人気の戸崎騎手が上手く外に出したのを見て、色々と嫌な感じに(この色々というのは後ほど触れます。苦笑)

さらに前が遅いと見たのか捲っていった時にミダースは行けなかったのか、待ったのか置かれる感じになってしまって、この時に嫌な思い出が頭をよぎりました。

ただ、この形はクラブコメントを見れば意図していたというか鞍上は歓迎していたくらいのようなのですが、それにしては最後ギリギリじゃない?と思うわけです。

最後の直線で前が開いてからはジワジワ伸びて来て、坂が終わったあたりから加速がましたように見え、測ったかのように1番人気馬を競り落としたところがゴール。

嬉しい2勝目を飾ってくれました。


本当に嬉しい勝利でしたので、何度も何度もレースを見返していると、見返しているうちに、いくつか課題というか、クラスが上がって戦っていくとなると克服しなくてはいけない箇所があると感じたのも確かです。

まず、ルメールが父を評した言葉に「(コーナーあたりで)レイジーな面がある」というのがあったと記憶していますが、ミダースも父に似たのかコーナーでそこまで加速できない感じです。

友人からのLINEで「ブラストワンピースに残られた有馬記念を思い出した」とありましたが、私も同じレースを思い出しました。

そのコーナーですが、今回、最終コーナーで10番の馬が外から被せてきていて、これ直線入口で膨らんでくれたから良かったものの、力のある馬であれば前に被せられてしまい、ドン詰まりになってしまうところでしたので、このあたりはクラスが上がった時は課題となるでしょう。

あと、やはりキックバックはそこまで大丈夫ではないかもしれないですね。

周りが上がった時に鞍上のアクションの割に行けなかったのは、そんなところもあったかなと思うところです。

最後に坂はダメとは言いませんが、坂の終わりからの方が伸びていた印象がありますので坂は苦にはしないが得意ではないのかなと感じました。

すごく嬉しい勝利の後にこれだけ課題を書いたのは、ミダースへの期待の大きさと思ってください。

今日のような好位の競馬ができるのであれば、2勝クラスは勝ち負けできるでしょうし、相手なりに走ると思うので、上手くいけばさらに上のクラスでもと思っています。

今回、クラブコメントから明らかにいい状態だったと思いますので、充実期に入ったのではないかと思うところで、この勝利でさらなる成長を期待したいと思います。


当日のミダースの写真を。







レース後はありがたいことに口取りをすることができたのですが、普段から交流のあるお仲間も複数口取りに当選していて、口取り集合場所では嬉しいひと時を過ごすことができ、いい年越しを迎えることができます。

本当にミダースと関係者の皆様に感謝です。


ただでさえグダグダと長くなっているのですが、ここからは少し思い出話などをさせていただきます。

この口取り時にレイデオロの京都記念から知り合った親子ほど歳の差のある友人とご一緒することができました。

その友人はレイデオロのファンで、ラスト前のJC、ラストランの有馬記念と一緒に応援幕を張りながら、「いつかレイデオロの仔で一緒に口取りしたいね」と言っていたものです。

そしてレイデオロ産駒であるアイヴィベルの21に一緒に出資することになり、その名はミダースと名付けられました。

ミダースという名前が決定した時、その友人から「名付け親になれました」と連絡をもらったものです。

そして、デビュー戦の大敗に皆で集まった祝勝会予定の飲み会がお通夜状態になり、「ダートでいけるよ」と絞り出したのが昨日のことのように思い出されます。

そして、土曜日はその新馬戦以来となるご一緒のレース観戦となりました。

ゴール前はもう周りのお仲間と一緒に絶叫。

口取りへ向かう道中、その友人とはどちらからともなく抱擁していました。

「レイデオロ産駒で一緒に口取りしよう」

今のキャロットクラブでは叶えることの難しい夢を叶えることができて、ほんと感無量という言葉がピッタリでした。

次はレイデオロ産駒でG1祝勝会参加の夢を叶えたいところです(笑)


また、この口取りではもう1人、レイデオロ仲間でお互いに2018年の有馬記念の口取り権利を持っていたお仲間ともご一緒できました。

「有馬でできなかった分、今日できて良かったです」

こちらもどちらからともなく、そんな言葉を交わしていました。

このお仲間は「直線入口で勝ちを確信して声出しませんでしたよ」と涼しい顔をして語っており、喉がガラガラになった私と胆力の違いを見せられました(笑)


さらにバースライト新馬の口取りで一緒して以来、交流させてもらっているお仲間と再びご一緒することができて、「ゲンがいいですね。クラブに言っておきましょう」と笑いあっておりました(笑)


ウィナーズサークル前ではスキルヴィングで一緒し、偲ぶ会から仲良くしていただいているお仲間からも祝福してもらえ、どこを向いても喜びに溢れた時間を過ごすことができました。


G1でなくても、これだけ幸せに囲まれた空間に囲まれるのですから、本当に素晴らしい趣味だと思います。


というわけで、馬券以外は最高の遠征でした。

ミダースには、再びこんな幸せな時間を与えてもらいたい。ハッピーホースと呼ばれた父のように。


さて、空港や移動で色々書けたので、

今週から馬券の振り返りもしておこうと思う。

まずミダースのレースは猛省です。

妹様から「ミダースでいくら儲けた」と、税金の徴収員が滞納者に懐状態を聞くかのような電話があったのですが……。

ほとんど儲けていないです(´・ω・`)

と、情けない声で答えることに。

私、今回の相手そこまで強いと思わなかったんですよね。

なので3連単頭総流しという馬券を買っておりました。

それこそ、スタートで1番人気の戸崎騎手が出遅れた時は( ˊ̱˂˃ˋ̱ )こんな顔してましたし、

道中、戸崎騎手が上手く外に出した時は、あーこれで馬券は美味しくないと思ったものです。

そんなわけで、戸崎騎手が捲って来た時の心情が色々複雑でした。

まあ、ブログに貼り付けていたように、鼻息荒い単勝があったので助かりましたが……。


私の馬券といえば、むっちゃ下手くそと思ったのが東京大賞典。

ディクテオンは絞った中にいながら、頭までは買っておりませんでした。

もっとも絞っていくうちに3歳2頭のどちらかは残ると見ていたので、そこまではないよねと思うのですが、穴馬からマルチしなくちゃなと強く思ったところです。

ミッキーファイトに対しては展開負けにしても差し切られるのは不満が残ると見るのか、ディクテオンが再び力をつけてきたと見るのか、私は前者と見ていますが、1800の距離なら有力でしょうね。


ハズしておいていうのもなんですが、ホープフルSはあまりレベルが高くない?

勝ち馬はいい競馬をしたと思いますが、来年のクラシックに繋がるかは疑問に思いました。


有馬記念はコスモキュランダが無理です。

初ブリンカーと言われても近走からいきなり激走できるとは思えませんでした。

しかも馬場読みからレイデオロ産駒を買ったのですが残念な結果でしたし、メイショウタバルも展開が厳しくなり見せ場なしと、この1年の私の予想のダメ具合を象徴する有馬記念でした。


というか、この土日、自分とお仲間の愛馬絡み以外で馬券が当たっておりません。

本当に馬券が下手だなあというのが一番の反省ですね。


中山大障害は普段障害しない人なので省略。


ずいぶん長いブログとなりました。

この調子で今夜から依頼いただいている原稿を全力で仕上げなければ……。(忘れてはおりません。書いてはいるのですが……。滝汗)

先週の週末は珍しく何もせずに大人しく。

そんなわけで料理をしたが↓が私の中で大ヒット

2日で食い尽くしてしまい、明らかに太ったと感じる。


週末は仕事を納めたら美容室へ行き、土曜の口取りに向けてセットもバッチリ(中身は変わらない)

行きつけ回りをして、有馬記念トークをしながら、23時前には大人しく帰宅。

と、ここまで土曜の機内で書いていたのですが、その土曜にミダースがやってくれました。

振り返りはまた後日しますが、見事に勝利を飾ってくれて、今年初口取りとなりました。

口取りはマーカンド騎手の隣という絶好の位置に(写真はお仲間が撮ってくれました。)

ミダースの写真を何枚か。

相手なりに走りそうなところがありますし、レイデオロ産駒らしく成長曲線が遅めということであれば、これからのミダースに期待したいですね。



土曜はrespect upbeatのライブがあるので私は一足早く中山競馬場を後にしたのですが、ミダース仲間と祝勝会に行きたかったなあ。


まあ、respect upbeatのライブも良かったので、最高の土曜となりました。

ただ、ライブ会場が狭くて縮こまって手を振ったりしていたら、身体が痛くなって、最後は最後方へ行き身体を伸ばしながら聞いておりました。

やっぱりS席のあるハコがいいな(笑)

その後は友人と上野で飲んでおりました。

お勧め料理のお勧めの薬膳が不味くて苦笑い。

今日は競馬BARで有馬記念を見るつもりです。

というわけで、有馬記念と東京大賞典の予想へ。


有馬記念

◎メイショウタバル

夢エキサイトバイオ

夢アドマイヤテラ

☆マイネルエンペラー

穴サンライズジパング

△タスティエーラ

△シンエンペラー

×ダノンデサイル

×レガレイラ

×ミュージアムマイル


本命はメイショウタバルにしました。

少し人気し過ぎかな?と思いますが、皆さんザ・ロイヤルファミリーを重ね合わせるんでしょうね。

武豊騎手のコメントもいつにも増して気持ちが入っているように思いますし、少なくとも見せ場は作るのでは?

最後の直線、そのままと叫ぶのが好きなので、亡きオーナーの想いを乗せ走る武豊騎乗メイショウタバルを応援したいと思います。


最初レイデオロ産駒2頭エキサイトバイオとアドマイヤテラは切ろうと思っていたんですよ。

しかし、土曜の中山の馬場を見るにこれ合うんじゃない?と思うに至り、逆に軸としました。

レイデオロ産駒の初G1を期待したいです。


春の天皇賞のマイネルエンペラーはものすごいスタミナを感じました。

調教動いていますし、間に合っていれば、今の中山なら食い込みがあってもと思います。

穴にサンライズジパングを買ってみたいです。土曜の中山芝は時計がかかっていましたし、消耗戦になれば思わぬ食い込みがあるかも?

追い切りから調子が気になりますが、絶好枠を引いたシンエンペラーは有馬記念というレースがこの1年の総決算ということであれば、この馬主、調教師、騎手の組み合わせは買いたいところです。

タスティエーラは大外枠が痛恨ですが、逆にここまでオッズが跳ね上がるなら押さえたいところ。

ダノンデサイル、レガレイラ、ミュージアムマイルは押さえなくてはいけないですよね。


馬券は3連複フォーメーション

◎夢夢☆穴△△-◎夢夢☆穴△△-印全部

あと3連単◎頭流しで印全部

最後に◎夢夢☆の馬連、ワイドBOXまでを押さえて


今回、迷い馬がいませんが、有力視される×3頭が同居する馬券は買っておりません

なので×××-×××-印全部が来たら、さすがだと笑ってやってください(苦笑)


東京大賞典

◎ミッキーファイト

◯アウトレンジ

▲ナルカミ

△ナチュラルライズ

△ディクティオン

切キングズソード


本命はミッキーファイト。フォーエバーヤングとの再戦まで負けられないくらいに思っているのではないでしょうか。ここも軸としては最適だと思います。

アウトレンジとナルカミはこの舞台で巻き返しを期待。

ナチュラルライズの枠は痛恨。しかしながら、力はあるので押さえますが、内に刺さるの大丈夫かな?

最後、全馬止まった場合にディクティオンがジワジワ伸びて来そうなので押さえます。

切り馬はキングズソード。前走が負け過ぎで厳しいかなと。


馬券は3連単で◎◯▲→◎◯▲→印全部

ただし◎絡みの馬券は厚めに買います。