Yuushit,everyDAY -2ページ目

Yuushit,everyDAY

ありのまま。
徒然なるままに。

今お前は生きてんのか?


ちっさなことにうだうだしてねーか?



目の前に映ってる風景、色、

漂ってくる香りに肌を撫でる風。




そいつは本物か?




やりたいことってなんだ、

心の底から楽しいことってなんだ。



お前の魂からの主張。


本気で想って声に出した言葉。




そいつは熱量をもって人にぶつかる。




疑って疑って、考えろ。

  そして動け。





ROCKに生きようじゃないか。





誰にも決められない。


お前だけの正義をみせてみろよ。



たった一度

コンティニューのできない人生なんだから。
なくしてるときほど、

    気付けないモノ。


ふと振り返れば、

      気付けるモノ。



たわいもない、

ほんの些細なこと。


 経験しないとわからない。



    みてみないとわからない。


そんなことが世の中にはごまんとあって、

そのすべてを経験することなんてできやしない





そんな当たり前のことなのに、、。




俺は俺だ。

そう、他の誰にもなれやしない



わかってるだろ。


自分にしかできないこと。




お前はお前でいいんだ
落ちるときがある。


がくん、と。

消えたくなるとき。



悪感、無、寞感。



何もかも包み、

明るかったそれをなかったことにする。



何もかも。



何もかも、、。





口をついた虚。

嘘、ウソ



 さあ、
しんどくなる前に、
  真実を追い求めにいこうか。

どうするか。


想うままでいい。



お前の魂はどこにある。



俺の気持ちはどこだ。


おい。




俺は、俺の魂をぶつける。

想ったこと、感じたままに。



自分のことは
自分でしか決めらんねーぞ。


わかってんだろ、

気付かないふりなんてすんじゃねぇ。

まるいまるい

きりかぶみたいなあなた。


あまいあまい思いで。



一枚、いちまい。

はがして食べてたあのころ。




あのころのボクとはもううけれど、、



それでも変わらない

あまいあまいくちどけ。




すーっと解けて、

思いでだけ残していった。