昨年に初めて開催されました壮年部交流会には山野先生を初め、原口先輩、そして神戸のマスターさんの大きな力で開催する事が出来ました。
幹事とは名ばかりの私は、用意から当日の稽古、そして交流談話の宴会にも顔を出す事が出来ず、大変、申し訳なく思っています。

その様な私から昨年、参加が出来なかっただけに今年は何とか参加をしたいと思いまして、昨日の稽古の合間に女子部の茶帯の先輩に一言、この件について了解を得まして、稽古終了後に原口先輩、oorさん、そして私の3人が着替えをしている時に第二回目の壮年部の交流会の開催について、礼節を重んじ、道場生の頂上を敬し、原口先輩の了解を得ました。
その直ぐ後に山野先生も着替えの為に部屋に入って来られた時に、山野先生に今年は大会や企画毎が多い中ですが、昨年に続き第二回目の壮年部の交流会について話を切り出させて頂きました。
山野先生はみんなの段取りが付けばいつでも良いですよ。4人の会話の中で今年のスケジュールから考えれば、開催するとしても6月に入って以降との予定だけ決めました。
6月以降に第二回目の壮年部(一般部・女子部)交流会の開催をする事と決定しました。

洲本道場の壮年、一般部の方達と相談も出来ない中、話が決まりまして、すみませんがその点は原口先輩、oorさんより期に話しがあると思いますので宜しくお願い致します。

この話の切り出し時に、原口軍団長よりゆうせい事、私に・・・・・・
「火種」とのお言葉・・・・・ ...((((( ̄‥ ̄;) マ、マズイ
お世話をお掛けいたします。 (゚-゚;)ヾ(-_-;) オイオイ...

神戸のマスターさんにもお願いして、にぎやかに開催といきたいですね。
モチロン! (*'-^)db('ー^*) オッケ!!

今年の2月には淡路 洲本常設道場の内装工事が出来、3月には専門者から初心者、高齢者まで完全に対応できるマシーンが数台が入ります。
何よりも常設道場に大山総裁の写真がかかる。
その様な環境化の中で大山総裁の内弟子である山野先生の指導を受けられる事の喜びと、相反しての、今の自分の体力、スタミナでは稽古に付いていけないと思うので、その日までには少しでも向上しなければと・・・・ (;^_^A アセアセ・・・

道場にかける大山総裁の額に入った写真を見た子供達が山野先生に似ていると言っていたようです。私もそう感じました。娘に聞いてみたところ、娘も山野先生に似ていると言っていました。(^_^)

今日の30日は洲本の交流順位戦が行われています。毎回、島外からも参加下さる方々もおられ、感謝です。

私しめの52歳となる誕生日を迎えました。
今世にて十代で極真空手、大山倍達と言う存在を知り、どうしてもやりたかった大山空手。
年齢がかさむにつれて段々とその夢も薄れ、本当に憧れだけとなってしまった気持ちで十代に本屋で買った大山総裁の本を泣く泣く、処分をしてあきらめた数ヵ月後に何の巡り会わせ、その様な機会をと思わんばかりの現在の道場への入門、それも下の娘と二人で船と車を使っての道場への通い。
一旦は、自分の気持ちから打ち切った反動のような気持ちもする。自分でもまさか50歳となって間もない頃の入門は思いもしていませんでした。

しかしながら、いつまで道場か良いができるかどうかわかりませんが心身共に続く限り、通いたいと思っています。そして、私自身の気持ちの中には生涯、極真会館の門下と言う、気持ちでいられる事がすごくうれしく思っています。

時折、メールを頂く、道場でのご自分の子供さんの稽古を見に来られるお若いお母さんより本日も誕生日のお祝いの言葉を頂きました。有難うございます。
この様に誕生日の言葉を頂いたこと以上に、この様な言葉を頂ける関係が道場内に有る事が嬉しく思っています。

これからの淡路道場の発展に大きく、希望を持っています。私が60歳を過ぎた頃には自分自身もわかりませんが今の幼年部、少年部、一般、女子部・・・そして壮年部は。
思えば楽しみが一杯です。

私の気ままなブログではありますがお気軽にコメントなども書き込んで下さいね。
楽しみにしています。

生涯、大山倍達館長がつくられた極真の道を全うしていく気です。

ゆうせいの極真空手
 http://yuuseimaru.com/blog/

今日も朝から小あじが良く釣れていました。小あじ釣りとカワハギ釣りで終わるのかと思うほどでした。
9時半頃よりのませ仕掛けに大きな当たりが出だし香川県の二村氏が8号のハリスを2回切っていかれました。そして3度目には取り込み
に成功しました。72cmのメジロでした。
そうしていると今度は船の前側に居る高松市の川原氏に当たりが、無事に取り込めてサイズは74cmのメジロでした。その後川原氏に2度の当たりが有りましたが針の掛かりが浅かった為、逃げられてしまいました。 8号のハリスを2度までも切っていった魚を見たかったものです。
あの手応えからしてまだ、いますよ・・・ (^_^)v

沼島の勇清丸_淡路島・沼島の釣り船

夜中より西の風が強く吹いています。写真の海の状況は今日のお昼頃に自宅の屋上から撮影した物です。
通常は家族を乗せてこの様な天候には淡路島への行き来はしませんが下の娘と道場に通い、帰宅時にこれ位の風の時やもう少し波が大きい時も数回有りました。娘も道場に通うまでは定期船で有っても少しの波にも凄い怖がり方をしていましたが道場に通いはじめ(稽古の時は帰りの定期船が無い為に常に勇清丸での通い)、稽古で疲れてキャビンで眠っているか、操船をしています。操船をしているとイスから落ちそうになってもしっかりとバランスをとりながら波のゆれに自然と身体を動かせられるようになってきています。
今日は南あわじ市の主催でこの天候の中、「なかよし音楽会」に沼島の小学生の生徒達が定期船で淡路島に渡って行きました。出発前に家に学校の物を置きにと行き先でのお弁当を取りに一時帰宅をしました。その時に娘が発した言葉、この風と波でみんなが凄くテイションが上がっていると楽しそうに話す姿に、さりげなく、空手に通っている効果が生かされているなぁと娘の言葉を聴きながら感じました。

そして、来週の14日の日曜日には沼島の小学生が太鼓の演奏で香川県に行く予定です。天候が少しでも良いといいのですが。

私も一昨日に釣り船のお客様の仕事が終わり、引き続き、これから新たな分野への事業展開の為のビデオ収録の為に再び、沖合いにての釣り人と船との撮影、それを元にこれからの外国との取引の話の材料を無事に執り行なえました。それから皆さんを土生港で降ろし、そのまま、四国の鳴門市に向かいまして帰宅が19時過ぎでした。
そして、昨日は10時過ぎより沼島周遊の予約を受けており、お客様が来られるなり「この船は遊漁船ですね」と言うのでそうですと答えると釣りがしたいと何度も言ってくれました。周遊後に下船をしても今度は釣りで来たいと余り言ってくださるので皆さんはどちらから来られたのですかと聞きますと京都から・・・・是非、次回は釣りでのお越しを待っています。周遊は周遊で皆さん方には喜んで頂けました。皆さんと別れそのまま、船を置いて、車で鳴門市に向かって、帰宅が20時近くとなってしまいました。
先月末より鳴門市には4度、向かっております。そして来週からしばらくの間、何度四国へ行くのかなとの思いをしています。

今日のこの風、天候の回復後の11日の木曜日か12日の金曜日当たりには青物の期待も有りそうです。今日、浜で漁師さんと話しをしていると定置網なのですが先般の強い西風の直ぐ後にメジロやブリが入っていたとの事。この様な天候後は楽しみが有ります。

沼島の勇清丸_淡路島・沼島の釣り船

沼島の勇清丸_淡路島・沼島の釣り船