こんにちは。天海 和美です。
人間が生きていくのに必要なものは何だと思いますか?
それはきれいな水、きれいな空気、安全な食べ物です。
そしてそのベースとなっているものが森です。すべては森が作っています。森は地球の肺と呼ばれています。
その森が壊され失われ砂漠になり土がむき出しになり”硬くなれば”地球は呼吸することができません。
雲を作り、雨を降らせ、水を作ることも出来ません。
そしてその水を大地を潤すためにも使えないから詰まります。血管が詰まるように。
呼吸出来なければ新鮮な酸素を作り出し私たちに呼吸させることも出来ない。
植物たち野菜や果物に酸素と二酸化炭素を呼吸させる事も出来ない。みんな呼吸が出来なくなる。
酸素も作れない、水も作れない、だから食べ物となるものも結果として作れない。
もう悲しくなってきました。
これは私たちが地球に対してやってきたことなのです。
森を壊し木を切り倒し、コンクリートやアスファルトで固め、すべての生き物、虫や土の微生物、植物を殺すための農薬を撒き続けてきたのです。
それはすべての生き物たちの命の輪を切り、殺すために使われてきました。
人々はそれで綺麗で虫のつかない食べ物ができると信じて、それが真実かどうかも考えることをしてきませんでした。
そして不妊症や流産が多発し、奇形児や障害を持った子どもたちが生まれるようになりました(子どもたちはこの危険を知らせるためにその使命を選んで生まれてきてくれた、あるいは死んでいった尊い魂たちです)
それでも大人たちは目をつぶりました。無いもの、偶然、科学的に実証されていないと一蹴し、真実を探ろう出しませんでした。
それを告発する少数の人々が勇気を持って現れても耳を貸しませんでした。
ほんのわずかな人たちだけが何十年も前からその事を伝え続けてきたけど、見て見ぬ振りをしてきた。
わかりますか?今の現状、、、。
新型コロナウイルスはどうしてできたか?
その正体がわかりました。
下記よりご覧ください。