【ブログ】横浜市戸塚区‐訪問看護・リハビリ・居宅介護支援の【愛ステーション】

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愛訪問看護戸塚ステーションは、家族の皆様が不安を持つことなく、無理のない介護生活を送れるよう最大限にサポートします。
エリア:横浜市戸塚区・泉区・瀬谷区・旭区・保土ヶ谷区・大和市・藤沢市など、お気軽にお問い合わせください。TEL:045‐443‐7364

愛訪問看護戸塚ステーションでは看護師・理学療法士・作業療法士が在籍しています。看護師は土日・祝日・24時間連絡体制でサポート、理学療法士・作業療法士は祝日もサポートさせていただいております。
愛訪問看護戸塚ステーションは、軽症から重症まで・小児から大人まで・近隣から遠距離まで対応させていただきます。
また、ご家族が抱える毎日の介護についてのご相談にも応じて、ご家族の不安を取り除くためにサポートさせていただきます。
住み慣れた地域やご自宅で安心・快適な暮らし叶えるために、気軽に、安心して訪問サービスを活用して頂けるため、ご不明な点や、ご要望がございましたらお気軽にご相談ください。
https://yuukei.info/

こんにちは⭐︎

2021年の暦も、あっという間に10月です。

子どもの頃は、夏休みがすごく長く感じたり、お正月やクリスマスが焦ったく感じたりした気持ちは、何処にいってしまったのかなと不思議なくらいです。

柿の木に、実が成り始めました。

「柿が赤くなると医者が青くなる」といわれるほど。栄養的にはビタミンC、他の果物には少ないビタミンAが豊富です。そのほかに、カリウム、マンガンなどのミネラルが豊富に含まれています。

ビタミンCは肝臓の働きを助けて解毒を促す。二日酔い予防、風邪予防に効果があると言われています。

風邪予防に、干し柿を作りました。


健康でありたいと誰もが思っています。

季節外れのものではなく、その土地に季節ごとに育つものに目を向ける生活を過ごしていくことで、気づきがあるのだと感じています。


     看護師 和田

こんにちは。

9月から入社しているケアマネージャーです。

初ブログとなりますがよろしくお願いします。

急に秋めいてまいりました。

 

アレルギーのある方はやっかいな季節ですね。

日本は四季があり、季節ごとの行事を大切にしている国民ですね、

ですが、その事でしなければいけない習慣もたくさんあり、

けっこう大変な思いをされている方も多いのではないでしょうか?

さて、この季節は私はいつも行くところがあります。

 

今年はまだですが、昨年のコキアをアップします。

来週行こうと思っています。

皆様の癒しになればと思います。

 

ケアマネージャー 穴澤

 

こんにちわ!

 

もみじ芸術の秋!

「美」を感じると脳が喜ぶもみじ

 

・好きな美術や音楽の芸術鑑賞で生きる活力を引き寄せてくれます。

 

🍁紅葉を観て美しい!と感じたり、好きな音楽を聴く事で自分の心に響き、気持ちが落ち着き、心地良い感情が湧いてきたりします。

美しい芸術作品に出会い、触れる事で「活力」が生まれると言われています。

 

この秋は心に響く美術や音楽に触れ「元気とやる気」を手に入れたいものです。ちなみに私は、富士山美しい富士山を観ると元気が出ます。

 

好きな音楽を聴いたり、綺麗な紅葉🍁を眺めて元気で豊かな日々を過ごして行きましょう!

皆さま、寒くなりましたので、身体に気を付けてお過ごし下さい。
                                                                          

 

                                     ケアマネジャー 掛札 昌子。
 

こんにちは✨😃❗
いつも、ブログを読んで頂きありがとうございます❗

先月末に悲しい事がありました。
飼っていたハリネズミとのお別れです。
ちょうど4歳のお誕生日を迎えた日の朝、息子と私の手の平の上で旅立っていきました。
ガンを患いながらも、あの小さな体で精一杯生きようとしていました。
数日前からは自力で食べる事もできず、シリンジで口に持っていくと一生懸命食べていました。
旅立つ直前、手を振る感じで力を振り絞って動きました。
きっと、ありがとうって言ってくれたんだと思います❗
生きるという事は、どういうことか、改めて考えさせられました。
親からの愛情をたくさん貰っての命、本当に大切にしていかなくてはいけません。1日1日を感謝の気持ちで過ごしていこうと思います。

いつも過ごしていた息子の部屋でセレモニーをやり家族みんなで見送りました。
「穏やかで綺麗なお顔ですね。」と言って下さり、ウチの子になり良かったのかなと思いました。
今は、毎朝お仏壇に手を合わせています😊
きっと今頃、天国でいっぱいご飯を食べて回し車で遊んでいるのかなぁ😉

コロナもなかなか終息しない現状ですが、親から貰った命、大切にしていきましょう❗

介護支援専門員  佐々木 昭子

お祝い

 

皆様はどのようにお過ごしでしょうか?

 

 

毎年、9月の第3月曜日が「敬老の日」おじいちゃんおばあちゃん

 

「敬老の日って誰に何をするのかわからない…」「おじいちゃん、おばあちゃんに何を贈ったら良いのか分からない…」なんて思っているうちに気が付いたら敬老の日が過ぎていた、なんて方も多いのではないでしょうか。

 

敬老の日は、国民の祝日の一つで国民の祝日に関する法律(祝日法)では「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」日を敬老の日日本と定めています。 そして、長い間、社会の為につくしてきた高齢者を敬い、長寿を祝うとともに、高齢者の福祉について関心を深め、高齢者の生活の向上を図ろうという気持ちが込められています。

 

この敬老の日は、地域の高齢者をいたわり励ます行事や、高齢者に対し周囲の人たちの「敬老」に感謝する行事が全国的に行われ、家庭でも父母、祖父母の長寿をお祝いするようですお祝い

 

晴れ敬老の日の起源

敬老の日の起源は正確にはわかっていないそうですが、言い伝えとしていくつかの説があります。1つは、聖徳太子が現在の大阪市に悲田院(ひしめるしでんいん)という身よりのない老人や病人、貧しい人たち救うための施設を開いた日にちなんで制定されたという説。もう1つは、元正天皇が717年に年号を「養老」とし、養老の滝に御幸した日、または高齢者に贈り物をした日であるという説が有名です。

 

上三角敬老の日を前に総務省が19日発表した人口推計(15日時点)によると、65歳以上の高齢者が過去最高の3640万人で、全人口に占める高齢者の割合は29.1% といずれも

右差し 1950年以降 過去最高を更新中だそうです。 男性の4分の1以上 女性の3分の1近くが高齢者となっています。

 

●度重なる緊急事態宣言で行動の制約があり、なかなかストレス発散する事ができませんが、皆様と力を合わせてこの難局を乗り越えていけたらと思います。引き続き新型コロナウイルスの感染予防をしっかりとおこない、感染予防に努めていきたいと思います。

 

主任介護支援専門員   佐藤 健一

当ステーションのブログを読んでいただきありがとうございますウインク

先日日本パラリンピックバスケ卓球が閉幕しました。

日本代表をはじめ各国のパラアスリートランニングの方の活躍を拝見し、感動しました。

 

 

動画をご覧下さい。

動画はフランスの障害支援団体が行った障碍者に対する大人と子供の違いを表した社会実験です。

 

実験では小学生の子供とその親に、モニターに映し出される人物の顔を同じように真似する簡単なゲームをしてもらっています。

画面に登場する人はいわゆる変顔をし、その顔と同じように子供も親も一緒に真似して楽しんでいます。

 

動画の最後のメッセージ

「Let's see the defferent with the eyes of a child」

(子供の目で違った見方をしてみましょう)

 

このゲームで、大人が障がい者を見たときに「真似をするなんでかわいそう、失礼かもしれない」などと考え、真似することはしなかったのかもしれません。子供はそもそも障がい者をかわいそうなんて思っていなかったり、余計な偏見がない為、ためらいなく真似して、いつも通り楽しんでいたと思われます。

 

大人がとった行動で、他人を思いやる気持ちも非常に大切だと思う一方で、子供のように障がい者に対する偏見がない見方も必要だと感じた。そして動画を見て、壁や偏見は大人が作っているとも感じた。

 

理学療法士 平片 満

 

 

 

 

こんにちは。当社のブログを読んで頂きありがとうございます。

 

今年の夏、我が家で度々かわいい珍客を見かけました。

珍客の正体とは小さなアマガエルです。

 

 

いったい何の目的で?なぜそこに?と突っ込みたくなるカエルですが、

何故かその姿にとても温かみを感じ癒されていました。

 

 

カエルについて少し調べたところ、カエルには幸せの前兆という

昔からの言い伝えがあるそうです。

”大切な人が帰ってくる””大切なものが帰ってくる”など。

 

また、カエルは前に向かってしか飛ばないので、

”後を振り向かず、前向きに生きていく力を与えてくれる”と言い伝え

られているそうです。

 

 

日常でも夢の中でも”カエル”を見かけたら、それは幸せの前兆。

 

コロナ禍の閉塞した日常が続いてますが、必ず明るい日常は帰ってくるし、

カエルを見かけたらその日が近づいていると信じて、お互い頑張っていきましょう。

 

 

作業療法士  原尾 勝

当社のブログを読んで頂きありがとうございます。

 

オリンピックや甲子園、大谷選手の活躍など、コロナ禍以外の話題が嬉しく感じる今日この頃です。

そして今1番の盛り上がりと言えば、パラリンピックですね❗️

 

私は学生時代フェンシング部だったので、車椅子フェンシングに大興奮でした✨✨

車椅子フェンシングは片手が動けば行えるので、脊髄損傷や脳梗塞の方などが出場されています。

車椅子上で近距離での駆け引きは見応えバッチリです👌

 

 

メダルは獲得できませんでしたが、勇気と希望を頂きました⭐️

 

東京オリンピック、パラリンピックは賛否両論ありますが、その中でも真っ直ぐ戦い抜いた選手たちはとてもとても格好良かったです。

たくさんの感動ありがとうございました。

 

理学療法士 木村 聡允

 

当ステーションのブログを読んでいただきありがとうございます。

早いもので8月もあっという間に終わってしまいます。

 

この時期は【夏休みの思い出】をいろいろと思い出します。

私は学生の頃から野球をやっていたので、この時期は真っ黒に日焼けをして、野球に打ち込んでいた事を思い出します。

野球に打ち込みすぎて、夏休みの宿題は最後にまとめて頑張る(後回しにする)タイプだったので、最後の1週間でヒーヒー言いながらやっていた記憶があります。

 

あと、夏といえば花火でした。

実家の目の前が公園で、家から花火をやっている音がよく聞こえるため、近所の子達と夜になんとなく集まって、みんなで花火した事を思い出します。

自宅では今年も花火をしました。

娘は初めての花火でした。

 

以前にも海の写真を載せました。夏の海はまた違って見えます。

早朝は人がほとんどいないので、安心して散歩できます。

 

新型コロナウイルス感染拡大が続いています。皆様、ご自愛ください。

理学療法士 佐藤翔太

こんにちは。理学療法士の古立です。

 

東京をはじめ、神奈川でも新型コロナウイルスが猛威を振るい

外出自粛を余儀なくされる事態となっています。

 

長期にわたる自粛でストレスもたまり娯楽も限られる中

私は映画を見るようになりました。

 

元々洋画は好きでよく見ていたのですが

久しぶりに見てみようと思い、時間のある週末や

平日の夜、娘を寝かしつけた後の楽しみとして見ています。

 

現在、巣籠り需要が高まっていることもあり

Netflixなどの定額見放題のサービスが好調のようですね。

 

私はここ最近で一番感動したのは

 

『最強のふたり』

 

という映画です。

 

実話に基づく映画で、半身不随で介護が必要になった大富豪を

介護経験なしの黒人男性が介護するというお話です。

 

介護とは何かを問う、ということではなく

社会的地位や人種などに囚われず

衝突しながらも人と人として心を通わせていく過程を描いています。

 

 

私たちも医療・介護に関わる者として

お互いに心を通わせていくためにはどうすればいいのか。

そういったことについて考えられるいい映画だったと思います。

 

 

皆さんも、家にいながらゆったりとリラックスして

好きな映画やドラマを見てみてはいかがでしょうか?

 

 

理学療法士:古立 雄大