こんにちは、ゆいです![]()
わが家の息子は、年長さんから小3まで
算数と国語をコツコツ続けてきました。
そして小3からは、さらに英語も追加!
毎日、あの大量のプリントと格闘する日々![]()
4年間併走してわかったのは、
「公文の宿題は、道具次第でハードルが下がる」ということ。
今日は、わが家が4年間使い倒している、
「これがないと公文は回らない」という三種の神器をご紹介します。
1. 鉛筆削りは「電動」一択!
公文はとにかく鉛筆の消耗が激しい!
手動でカリカリやっている間に子供の集中力が切れるのを防ぐため、わが家は電動派です。
愛用しているものは残念ながら廃盤なのですが、今買うならこれ!と目をつけているのは、この商品です![]()
2. 卓上掃除機
3教科もやっていると、机の上は消しカスの山。
「手で払わないで!」「床に落とさないで!」という小言を卒業するために導入しました。
子供が自分でスイスイ掃除してくれるので、リビング学習でも机がいつもサラサラ。親のストレスが1/10になります![]()
3. A5クリアファイル(3教科の整理に!)
公文のプリントは、独特の「A5サイズ」。
算数・国語、そして小3から増えた英語。![]()
あの大量のプリントが混ざると、もうカオスです!
ジャストサイズだから、鞄の中でプリントが折れ曲がるストレスもゼロ!
4年続けてわかった「併走のコツ」
公文の宿題は毎日のこと。
親が「早く削って!」「消しカス散らさないで!」と言い続けるのは、お互い疲れちゃいますよね。
便利な道具に頼ることは、手抜きではなく「笑顔で中学受験へバトンタッチするための工夫」
これから日能研への通塾が始まっても、この3つはわが家の学習デスクの「永久欠番」です![]()
気になる方は、ぜひ楽天でチェックしてみてくださいね![]()

