こんにちは、ゆいですニコニコ


年長さんから4年半続けてきた公文から、ついに日能研へ切り替えを決めたわが家。


その途端……

• 山のような宿題。

• 曜日で変わる教科。

• 慣れないスケジュール管理。


おまけに引越し準備も重なって、「え、まず何からすればいいの!?」とフリーズ。びっくり


仕組みを作らないと大変……と痛感した私が、

「これ、もっと早く買えばよかった!」と心から思った2つの神アイテムをご紹介します。ぽってりフラワー


まじかるクラウン1. ノート型スケジュール手帳|「次、何やるの?」を撲滅!


公文の頃は「とにかく目の前のプリントを進める!」だけで平和に成立していました。


でも、日能研は「宿題の種類」が激増します。

そこで投入したのが、ノート型のスケジュール手帳です。

選んだ基準は「とにかくシンプル」なこと!


• 1週間が見開きでドーンと見える

• 教科ごとに書き分けできる

• 親が横からパッと確認しやすい


これがあるだけで、「今日、何やるんだっけ?」という子どもからの質問が激減しました!

「手帳、見た?」の一言で済むのが、精神的にめちゃくちゃラク。

子どもが自分で予定を確認できる自走の第一歩、これは神です。


オーナメントわが家で使っているのはこれ!

いろいろ探しましたが、やっぱりコクヨのこのシンプルさが一番使いやすかったです!


オーナメント週間スケジュールだけでよければ、こちらも◎



まじかるクラウン2. 学習用タイマー|「いつやるの?」の不毛なやり取りを卒業


もうひとつ、地味だけど最強だったのがシンプルなタイマー

正直、「スマホのタイマーでよくない?」って思ってました。でも、専用品は全然違ったんです。

大事なのは、この3点!

1. ボタンがデカい

2. 操作が「秒」でわかる

3. 子どもが自分でポチッとできる

「いつやるの?」「もう少ししてから〜」

この不毛なやり取りがなくなるだけで、親のストレスって半分くらいになります(笑)。

高機能なものじゃなくて、“子どもが迷わず自分で使える”

これ、テストに出るくらい大事なポイントでした。


🌿これを愛用中!


画面が斜めで見やすく、残り時間が一目でわかるのが自走に繋がりました!爆笑


まとめ|切り替え期は「道具」に頼って正解!


公文から塾への切り替え期って、親子ともに余裕がゼロ。


そんな時こそ、こういう「便利な道具」に頼るのが、結局いちばんの近道でした。

これから日能研を始める方や、わが家のように引越しが重なってバタバタなご家庭の、少しでも参考になれば嬉しいですニコニコ


星こちらもおすすめ

公文時代から愛用している、機嫌良いママでいられる神商品を紹介していますニコニコ