新NISAの投資信託+ETFの積立実績です。
投資対象はSP500、NASDAQ100、FANG+、日経225、およびフィジカルAI、ゴールドのETFになります。
下記のグラフを見ると今年の6月上旬をピークとして全体的に、下落傾向です。
グラフのみの表示となります。つみたて枠のみのグラフになります。
新NISAについては月に1回、月初のデータをもとにグラフ化していますが、最後のデータのみ最新のデータを追加しています。
日経225については途中で売却し、2026年に入って再積立を始めたので途中が途切れています。
夏場は夏枯れ相場といって調整局面が続きますが、2026年も波乱含みの調整局面となっています。
米国個別株はダイナミックな動きをしていますが、平均化したインデックス投信の方はゆるゆると下落しています。
昨夜はハイテク中心に大きく上昇しましたが、アップル1銘柄の大きな下落で陰陽が分かれています。アップルを保有せず、NVDAを保有している特定口座の方は上昇し、
アップルを保有し、NVDAも少し保有しているNISA口座は下落しています。
10月頃までは期待できそうにないですね。
今後も週一で損益率をグラフで表示することにより推移を公表していきます。
なお、損益率は年率ではなく、2024年初頭からの損益率をあらわしています。
