エヌビディアが決算発表を前に急騰しています。

長いこと動かなかったので感動ひとしおです。

ただ、いつものように決算発表後に急落することは見込んでいますが、

次の売却は300ドル超えを狙いたいものです。年内には、あり得ると確信しています。

 

アップル、アマゾン、アルファベットも、ここのところ高値更新して手持ちの新NISA全体の損益率は53%超えと過去最大となっています。

 

好調がいつまでも続くわけはないので、インテルなど高値更新銘柄は徐々に利確していますが、どの段階から売却したものかと思案中です。

インテルは当面の高値から調整中のようです。

 

パランティアについては購入価格を下回っています。

ionQも急騰したために買い増しをためらっています。

買値は30ドル台前半なので、買い増しにより平均購入単価が大幅に上がってしまいそうで、40ドル台前半まで調整するのを気長に待ちます。