楽天・全米株式インデックスファンド(楽天VTI)、eMAXIS Slim S&P500、iFreeNEXT NASDAQ100、レバナスに積立投資をしています。
積み立てを始めてから、3年目に入りました。
NASDAQ100については4月からの積立ですので、10ヶ月第1週目になります。
レバナスは5月からのスタートです。9〜10ヶ月程度ですので、評価するには短すぎます。
16ヶ月遅れのスタートになりますが、どこで他の米国ファンドに追いつくのかを調べてみます。
昨日までの積立実績は次の通りです。
これだけではどのように推移しているのかわかりませんので、約9ヶ月のデータをもとに損益率をグラフ化してみます。
2022年の第1週目が終了しました。
年明け早々大きく調整してきました。オミクロン 株が国内でも急速に感染が拡大してきています。米国では年内に利上げが4回あるとの観測も出てきました。
レバナスはまだ9ヶ月程度ですが、メリットは見られないですね。この期間に限ってはNASDAQ100の方がブレ幅が小さいだけに、まだ安心してみていられます。
今後も週一で損益率をグラフで表示することにより推移を公表していきます。
なお、損益率は年率ではなく、積立開始からの損益率をあらわしています。

