憑き物落としで不幸体質から
幸運体質へとあなたを導く
霊界コンサルタント・北郷杏奈
(ほんごうあんな)です。
ご実家の
お父様の憑き物落としをしてくださった
F様からいただいた
ご感想を紹介させていただきます。
憑き物診断をした時には
お元気だったお父様ですが、
容態が悪くなり入院されたと
連絡をいただきました。
憑き物落としの順番待ちだったため、
F様からは危篤状態の
お父様の憑き物落としをしても
大丈夫でしょうか?という
お問い合わせもいただきました。
憑き物が憑いたまま
万が一のことがあると、
その憑き物に引っ張られてしまうので、
早急に
セッションをさせていただきました。
ここからは
F様のご感想を掲載させていただきますね。

最初にご連絡をいただいた時には
かなり危険な状態だったのですが、
憑き物落とし後に回復されたと
聞いてホッとしました。
お父様の命の炎が
燃え尽きる前に霊体の重荷を
取り除くことが出来ましたが、
それから間もなく
ほんとうのお別れの日がやってきた時、
安らかに旅立たれたことを
教えていただきました。
その時にお伝えしたのは、
お渡ししている
お父様のお札を棺の中に
入れていただくこと。
そうすることで
亡くなられた後も迷うことなく
天に還ることが出来るという
インスピレーションから
出た言葉でした。
そして年が明けて
F様より四十九日の前の日に
ご連絡をいただき、
お父様の魂が天に還られるのを
責任を持って見届けることを
お約束しました。
翌日、
お父様のエネルギー体に
コンタクトしてみると、
眩ゆい光がお父様を包んでいて、
その美しさに息を飲むほどでした。

今まで何名もの天界上げを
させていただいていますが、
こんなに神々しい光に包まれた
お見送りは初めてでした。
F様が
最後の親孝行と言ってくださった
お父様の憑き物落としでしたが、
憑き物落としをしてから
天界にお上りいただくことの大切さを
痛感した今回のセッションで、
私自身も
貴重な体験をさせていただきました。
F様、
お忙しい中のご感想を
ありがとうございました。