不幸の源の憑き物を取り祓い
見えない世界を整える
霊界コンサルタント・北郷杏奈です。
霊道移動 もしています。
なぜ?憑き物落としだけでなく
霊道移動もしているのですか?
できるようになったのですか?
などの
質問をいただくことも増えてきたので
霊道移動をすることになった理由を
お伝えしたいと思います。
霊道とは
霊道が通った建物では、霊が憑りつきやすく人の心身に悪影響を与えてしまいます。
墓地や刑場だった土地に建てられた建物や、池や沼など水辺を埋め立てた場所にはこの霊道が通っていることが多く、その他にもお近くの環境変化などにより霊道が移動した結果、心身の不調を感じる方も少なくはありません。
憑き物落とし には人に対して行うものと、家(土地)や会社などに対して行うものがあります。
今回は
海外では冥界の王はハデス、
杏『今回家の中に霊道が通っていてお困りの方からご相談をいただきました。
霊道を移動させていただくことは可能でしよをうか?』
王『元々霊道というの亡くなった霊が冥界へとやってくるための道であり、
自然の山や川に沿って存在していたものだ。
それを人間側の都合によって山や川の形を変え、
霊道のある場所に家やビルを建てたために、そういったことが起きているのだ。
それを勘違いしてはいけない。』
杏『そうですよね。ではどうすることも出来ないのでしょうか?』
王『いや、こちら側もあえて人の居るところを通ってくる必要は無いと考えている。』
杏『では霊道移動の許可をいただけますか?』
王『そうしてくれればこちらも助かる。』
数年前ある方のご依頼で家の中で
霊を視たり感じるというご相談がありました。
その方は私への相談の前に
とある方へ相談をしていて、
家の浄化や結界張りを行なっているとのこと
でしたが、
お調べしたところ、
家の中に数体の霊がいて、
その上その家には霊道が通っていることが
判明しました。
霊道が通っている場合、
結界などを張ることで霊を家の中に
結界などを張ることで霊を家の中に
封じ込めてしまう場合もありますので、
無闇矢鱈に結界などを張るのはかえって
危険な行いだったりします。
私自身霊道の案件は初めてでしたので、
どうすればよいのか
考えながら瞑想したところ、
【冥界に行って相談してくるように】という
インスピレーションが降りてきました。
憑き物落としのセッション中に
地獄や魔界に落ちた魂の救出に
出向いたことがありますが、
今回は
冥界に行き、冥界を統治する者に
相談してくるように、ということでした。
日本では冥界は黄泉(よみ)の国とされており、
統治者は黄泉神(ヨモツカミ)と
統治者は黄泉神(ヨモツカミ)と
呼ばれていますし、
海外では冥界の王はハデス、
エジプトではオシリスと言われています。
意識を合わせると
冥界の王と即座に繋がりました。
冥界の王=王
私(北郷杏奈)=杏
杏『今回家の中に霊道が通っていてお困りの方からご相談をいただきました。
霊道を移動させていただくことは可能でしよをうか?』
王『元々霊道というの亡くなった霊が冥界へとやってくるための道であり、
自然の山や川に沿って存在していたものだ。
それを人間側の都合によって山や川の形を変え、
霊道のある場所に家やビルを建てたために、そういったことが起きているのだ。
それを勘違いしてはいけない。』
杏『そうですよね。ではどうすることも出来ないのでしょうか?』
王『いや、こちら側もあえて人の居るところを通ってくる必要は無いと考えている。』
杏『では霊道移動の許可をいただけますか?』
王『そうしてくれればこちらも助かる。』
随分と端折っていますが、このようにして
冥界の王より霊道移動の許可をいただきました。
霊側の観点からすれば、
冥界への旅立ちの途中に人間のエネルギーに
冥界への旅立ちの途中に人間のエネルギーに
触れたり家の中を通ることで利点は無いようです。
また、
中には霊道から外れて
その家に居座ってしまう者が居たり、
霊道を通っている者たちにも
邪(よこしま)な心根の者もいて、
その家に災いをもたらすこともあったりします。
本来ならば人の生活と交わることのなかった
霊の通り道を冥界の王に許可をいただき、
霊たちが冥界へと向かいやすくなるように
考慮して道を移動させていただきます。
先日行った霊道移動でも、
完了後に大きな変化を感じていただいています。
お調べさせていただきますので、
こちらの記事をお読みの上、
こちらの記事をお読みの上、
お問い合わせくださいませ。


