ブログにご訪問いただきありがとうございます。千葉県市川市、東京メトロ東西線沿線の自宅サロン「ゆとり香」の薬草&クレイのセラピスト、なかがわあきこです。
ゆとり香は、地球の恵みをなるべくそのまま大切に、自然素材を活かした薬草包みの温活(ハーブボール)&デトックス(クレイセラピー)、ソウルケア(色彩ハーブ)&ヒーリング(アロマトリートメント)で笑顔と幸せの循環をさせたいベッド1台&セラピストひとりのプライベートサロンです。
この橋を渡ると川向うの世界へ行けるのです↓

香りのイメージ① 初めて受けた時のブログはこちら☆
香りのイメージ② 2回目の時のブログはこちら☆
さて、今回は3回目の時のことを記しておきます。
なんの事前情報なくして嗅覚だけを頼りに試香するってなかなかに難しいけど、楽しい❢
それの3回目は10/27(火)でした。
今回の
1つ目の香りのイメージアートはこちら↓

↑はラベンダーでした。馴染みのある香りなのでスラスラと描けました。ラベンダーの香りがする草原で横たわってリラックスしていました。
2つ目の香りのイメージアートはこちら↓

↑ペパーミントでした。
こっちだよ!とものすごい早さで流されて行く感じ。ペバーミントはスピード感あります(個人の感想です)
3つ目の香りのイメージアートはこちら↓

↑オレンジでした。
子どもの頃から馴染みのおる柑橘系の香りはすぐに分かったのでオレンジを1つ大きく描きました。描いていたら楽しくなっちゃったのでたくさんオレンジを描きました。オレンジ色は見ているだけで元気になりますね。
今回の講座は、なんというか今までにないくらい不思議な時間でした。これこそ、アロマテラピーなんだと思いました。
先生的にはどうなのかわかりませんが、私は講座を受けていることがセラピーだなと思ったくらい心が開放されてたくさん話していました。
香りの力で引き出されたこの会の内容は私の宝物になりました。このご縁がどこまで続くのかなんて分からないけどこの時間、この瞬間を共にできた事に感謝しました。
香りは一瞬にして過去を蘇らせてくれる。
プルースト効果って言うのかな?
「失われた時を求めて」プルーストの小説有名ですよね。
ちなみにラベンダーといえば、私が思い出すのは「時をかける少女」。
タイムトラベルをしてしまうSF小説だったかと。内容はすっかり忘れたけど、映画のワンシーンでラベンダー畑のなかを原田知世ちゃんと共演の男の子が飛んでいたのを思い出します。
ラベンダーの香りを嗅ぐとタイムトラベルできるってあながちウソじゃないかもしれないです。
この講座、残すところあともう1回。最後は背中のトリートメントを交換でやり合うみたいです。とても楽しみです。
ありがとうございました。
帰り道、
自転車で小路を走る
小旅行気分なり。
↓

黄色い花、きれいだなぁと写真に撮ってみた。セイタカアワダチソウだって↓

市川市でこんな風景見れるってそれこそタイムトラベルしたみたい↓
イギリスの片田舎を妄想中なり

話してシェアすることがセラピーになるような内容の講座、私も来年はそんなことに挑戦してみたくなりました。
もうそろそろ来年の話をしても鬼は笑わないですよね(笑)
その前に今年を振り返ったほうがよいのかもですが。
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