こんばんは。ご訪問ありがとうございます。
この記事、下書きしたままでした。
今更だけど、将来子どもたちに読んでもらいたいから
最後まで書いておきます。
10月26日(土)は息子の小学校の学芸会でした。
来年度は小学校が50周年記念の年になので
大きな作品展を開催するとのこと。
そんなこんなで昨年に引き続き
今年も学芸会が開催されました。去年は
小4だった息子たちは「泣いた赤おに」
小六だった娘たちは「とししゅん」(漢字忘れた、情けない)
今年は息子たちの劇は
宮沢賢治の「注文の多い料理店」
そして息子はハンター役でした。
お~!!主役か?と思っていたらハンターが何人も
いました。
山奥で道に迷ったハンターたちが見つけた「山猫軒」。
おなかが空いて料理店に入ったはずなのにハンターたちは
お店からなぜかいろいろな注文を受けるという話。
靴を脱いで、服を脱いで、オイルを塗って、酢をかけて、、、、
あれれ?ハンターたちが料理されちゃう!!
という落ち。
ユーモアがあって楽しい作品でした。
日本昔話。懐かしいなぁ。 玉手箱って何なんでしょうね。
竜宮城っていったいどんなところなんだろう。
6年生は「火の誕生」というギリシャ?神話?
へぇ~!!そうなんだ~という感動でした。
観劇って楽しいですね。
知っている子たちの舞台を観て感動。
我が子の演技をハラハラしながら観て
いました。
娘は中学生だからもう学芸会はないんだな。
観劇だけ。弟のお芝居を見たいんだね。
たまたま部活がお休みだったから
見れました。
もうこれで学芸会観るの最後なんだなと
思ったらちょっとしんみりしてしまいました。
全然関係ないけどこの日、
同じマンションのママさんに、
「優しくてイケメンのお兄ちゃんだよね。」って
我が息子のことを褒めていただき
えぇっ??と耳を疑いつつもめちゃくちゃうれしかった。
と今回は思いっきりプライベートな話でした。
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