喜多川泰さんの一期一会in 札幌 

第2講座

「大丈夫!僕たちはもっと大きく強くなれる」



器を育てる

器を大きくするには、経験しかない。

自分の器を大きくすることでしか、

人を助けることができない。

 

そのために、大人たちが失敗しても、

挑戦を続ける姿を

子どもたちに見せることが大事です。


日常は、非日常のために備えておく!


どんな事がおこっても幸せに感じられる

自分を作っておく。


人生に失敗が無いと

人生を失敗する


失敗から学ぶことがたくさんある

失敗はたくさんの人を救える。





将来に対する不安

 

5年後、10年後、

どんな社会が来るかわからない。


今までの常識は、

これからは常識じゃない。


昔の常識を教えても時代にそぐわない。


大人は子供たちに伝えるべきことは、

生き様や価値観。


人生において果たすべき役割はそれぞれちがう。


後から見てみるとわかることがあります。


すべての出来事は全部意味があった

あとからわかります。


すべて決断してきたことは、

これで良かったと、

あとになってわかる答え合わせなんです。


どんなことも、

自分に必要だからやってくる。


未来の自分が、

もっとやれと、

今の自分に何かしら要求してきます。


だからこそ

もっと強くなれる



試練がある人ほど、

自分にしかできないことで、
人を救える存在になっていきます。


一日区切りで生きる

今日一日だけ強くなると、
事前に心に決めておく!

今日だけは、、、
と思うことが大事!

強くなったつもりですごす。
そうすると、
強さがいっそう鍛えられる!

人は、あらゆるものから学び、自分の器を育てています。

人から
経験から
本から
自然から…

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私自身も、お友達から喜多川さんの本を紹介され、
本と出会いました。

喜多川さんを知って、
横浜まで親学塾に通いました。

喜多川さんのセミナーを受け、
喜多川さんと出会い、
たくさんの人に出会い、

札幌でも、セミナーを聞くことができました。

その繋がりで、
色々な価値観が身についています。


これは、未来の自分からオファーが来ているのかなと思っています。

話がそれますが、

ISD個性心理学では、
何かを決める時、  
意思が、ペガサスなので、ほぼ、
直感で物事を決める傾向にあります。
今までも、悩むことはあまりなく、直感に従って決断してきました。

たまに自然の中に行きたくなるのは、
自然の中で神経が研ぎ澄まされ、
直感を磨かれる
からかもしれません。

3回に分けて、
喜多川さんの一期一会の内容をアウトプットしました。

わたしが忘れないように…笑

心に火をつけたい方、
器を育てたい方、
10月に、千歳で喜多川さんの講演会がありますので、ぜひ、来てください!

人生観がかわりますよ〜