氣の世界は、最先端の医療でも当たり前になってきています。
遠隔ヒーリングと聞いて、どう感じますか?ヒーリングやチャネリングなど、スピリチュアルといわれるもの=あやしいもの、と受け取る人はまだ多いでしょう。私もかつてはそうでした。スプーン曲げとか、手品みたいにタネがある、と思っていました。そんな常識を最近の最先端の科学は、軽々と飛び越えています。物質の最少単位は、波であって粒である。そして、人間が意識すると、波が粒になる。これって引き寄せのことだと、わかると思います。この世は11次元まである。というのも、想像がつきません。でも科学では常識になっています。氣というエネルギーがあって、それがカラダの中を流れ、それが命の根源だ、ということ。東洋医学では当たり前の氣の世界は、実は最先端の量子医学や波動療法でもその存在が確かめられてきています。ロシアで生まれた身体の中の波動を図る機器(ニュースキャンやメタトロン)では、チャクラや期の流れる道筋である経絡を測定することもできます。氣は、もう医療ではあたりまえの時代になりつつあるのです。氣心庵