雪山でのカップ麺

ちょっとしたお楽しみですが、気温が低いので どうしてもアツアツのまま食べることが難しい。。。

何かよい策はないものかと考えていたら、妙案を思いつきました!

必要なのは。。。

銀マット様の袋、シリコンラップ、大きめの髪ゴム


この3つだけ

先ずは、熱反射の効率を良くするように銀マット様の袋を表裏逆にする


カップ麺のフタを開けてお湯を入れて、シリコンラップをかけて

元々付いている紙のフタだけだと注いだお湯がこぼそうなので、少し大きめのシリコンラップがよいかと


お湯がこぼれないように気を付けながら、カップを袋に入れる


お湯がこぼれないように気を付けて、袋の中の空気を出来るだけ抜いて

袋を閉じて髪ゴムで留める


雪山だとお湯の温度が低めなので、5分位待ってカップ麺の出来上がり♪

食べる時は、袋を完全に外さないでカップに巻いたまま食べると、保温が効いてイイですね😃