ユタ.のブログ

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車や時事、あとは子供のことをつらつらと書き連ねるブログ

最近言われるのが「自転車が道路の左側を走行、黄色のセンターラインの時は自転車を

追い抜き出来ない」

日本の道路は狭いので、追い抜きは黄色のセンターラインはみ出ます。
これがダメ?
ダメだと、延々と自転車の後ろを走ることになります。
渋滞するでしょうね。

ところが。
道交法第30条があります。

「第三十条 車両は、道路標識等により追越しが禁止されている道路の部分及び次に

掲げるその他の道路の部分においては、他の車両(特定小型原動機付自転車等を除く。)

を追い越すため、進路を変更し、又は前車の側方を通過してはならない。」

特定小型原動機付自転車等に「 軽車両(自転車)」も含まれているはず。
ということは、黄色のセンターラインでも自転車の追い越しはOKということ。

まぁこれで捕まえる警察官がいたら、かなり言われるでしょう。

 

ネットで紹介されるC-HR。
欠点だらけと紹介されます。

 

 



リヤシートが狭い
リヤサイドウインドウが小さい
リヤドアのノブが判りにくい
リヤウインドウが寝ているので積載量が少ない

C-HRのあのスタイル見たら、リヤシートが広いわけがないし積載量が多いわけがない。
リヤサイドウインドウはスタイルのため。

リヤに乗る人が優先なら、C-HR以外を選べばいいのに。
C-HRの販売時期にも、もっと室内が広いSUVはあったんです。
スタイル優先のC-HRになぜスペース求める?
不思議。

ちなみに我が家のC-HRのリヤシートは、ロングコートチワワ専用です。
だから問題なし!

4月1日からスタートした「青切符」制度。
1カ月の交付件数を、警察庁が発表しました。



全国で2147件。
1位 一時不停止:846件
2位 信号無視:238件
3位 ながらスマホ:176件

青切符数
1位 東京:501件
2位 大阪:267件
3位 愛知:257件
4位 埼玉:223件、
5位 京都:158件

青切符ゼロ
秋田、山形、三重、徳島、長崎、熊本、沖縄

青切符は、113種類の違反に対応するとか。
1113種類って…まるで知らないけど。

警察は隠れて「一時不停止」なんかを取りしますんでしょ?
それって「運が悪かった」としか思わないですね
違反しないよう前に立ってるわけじゃないので。

全国でたった2147件の青切符制度ならやめtりゃいいのに。

新車の販売はトヨタが圧倒的に売れています。
トヨタ車は見かけるときが多い!

コンパクトカーで見るのはヤリス。
レンタカーもヤリスが多いのでなおさら。

アクアはそれほどでも無いですね。

よく見射掛けるなぁと感じているのがノートe-POWER。
スーッと加速していきます。

 



街乗りは良さそうな予感。
5ナンバーサイズですしね。

歩道をてくてく歩いているときのこと。
ゆっくり歩くおばあちゃんとか、ベビーカーを押すお母さんとか。

ゆったりした歩道にやってきたのがおばちゃんの自転車。
チリンチリンとベル鳴らす。
さらに、「なにフアラフラ歩いているの!ジャマ!」
怒鳴りながら走ってきました。
スピード出して。

アタマ来たので自転車寄りに歩いて、そのまま自転車を路肩に追いやりました。
「じゃまなんだよ!どけどけ!!」

「はあ?そこに派出所あるから一緒に行こう」
「どっちがバカで間違いか判るじゃん」

さらにエキサイトしたおじちゃん。
「じゃまってなんだ!おい!」

おばちゃん、大人しくなりました。
歩道で歩行者を蹴散らす自転車は、取り締まってくれませんぁねぇ

 

デイズで出かけたときに前を走っていたのがランサーエボリューションX。
2車線だったので、デイズにガンバってもらってランサーエボリューションXに並びました。

 



奥さんは「ランサーエボリューションって大きく感じない」
最近の新j型車はサイズが大きい。
なのでランサーエボリューションXが「ちょうどよい大きさ」に見えるんです。

全長4495mm×全幅1810mm×全高1480mm

しかもカッコいい。
いいなーっと見ていたら、加速して消えていきました。
ありゃ、追いつきませんね

出先でちょっと疲れたので、「びっくりドンキー」で一休み。

「びっくりドンキー」って実はパフェが美味しんです。
しかもお得価格。

今のキャンペーンは「抹茶」でした。
「抹茶パフェ」は690円。

 



抹茶と抑えた甘さのパフェでした。
実に良いです。
奥さんもお気に入りと言ってました。

パフェと一緒にオーダーするのが「ホットコーヒー(シングルオリジン)」
一つの産地のコーヒー豆を使うコーヒーなんです。
各地のコーヒー豆を使う「ホットコーヒー(ブレンド)」もあります。
どちらも340円。

好みはシングルオリジン。

2007年8月に登場した三菱ギャランフォルティス。



ギャランやディアマンテの販売が終了した時期。
三菱は新しい車種として「フォルティス」といサブネームを付けたんです。

GSプラットフォームを採用。

三菱とダイムラークライスラーが共同開発したプラットフォームがベースです。
三菱が独自に手を入れています。

販売開始当初、エンジンは「4B11型(NA)」でした。

4B11型 直列4気筒DOHC
排気量:1998cc
ボア×ストローク:86mm×86mm
圧縮比:10.5
最高出力:154PS/ 6000rpm
最大トルク:20.2 kgf⋅m / 4250rpm

省燃費化を狙う時期でしたが、「4B11型」は燃費性能が良くありませんでした。
新エンジンを登場できない三菱は、排気量ダウンします。

4B10型 直列4気筒DOHC
排気量:1798cc
ボア×ストローク:86mm×77.4mm
圧縮比:10.5
最高出力:139PS/ 6000rpm
最大トルク:17.5 kgf⋅m / 4200rpm

2000㏄よりも1800㏄のほうが燃費が良い、という狙いでした。
4B11型で燃費はクリアできたんですが…
今度はアイドリングストップで燃費改善する車種が増えました。

4B型はアイドリングストップに向けた改良が大掛かり。
そこで三菱は遂に新エンジン「4J10」を登場します。
アイドリングストップに対応。

4J10型 直列4気筒SOHC MIVEC
排気量:1798cc
ボア×ストローク:86mm×77.4mm
圧縮比:10.7
最高出力:139PS/ 6000rpm
最大トルク:17.5 kgf⋅m / 4200rpm

4J10型と4B10型は五本スペックがほぼ同じ。
4J10型は圧縮比UPと軽量化などで燃費性能は向上しています。

三菱は環境対策のために、3種のエンジンをギャランフォルティスに搭載しました。

マイナーチェンジしたクロスビーはエンジンを「Z12E型」に変更しました。

「Z12E型」はスイフトにも搭載されてます。
では、なにか違いはあるんでしょうか?

 



エンジンスペックは同一でした。
Z12E型 直列3気筒DOHC 吸排気VVT
排気量:1197cc
最高出力:80PS/5700rpm
最大トルク:11kgf・m/4500rpm

違いはガソリンタンク容量です。
クロスビー:32L
スイフト:37L

車重が違います。
クロスビー:990kg
スイフト:950kg

タイヤサイズが異なります。
クロスビー:175/60R16
スイフト:185/55R16

燃費比較します。
クロスビー HYBRID MZ 2WD
WLTCモード:22.8km/L
市街地モード:20.1km/L
郊外モード:23.4km/L
高速道路モード:25.7km/L

スイフト HYBRID MZ 2WD
WLTCモード:24.5km/L
市街地モード:20.8km/L
郊外モード:24.8km/L
高速道路モード:26.3km/L

スイフトのほうがちょっと燃費が良いです。
微妙に軽いことが効いたんでしょうか。

GW後半。5月5日のこともの日。
天気予報は「快晴で気温は23℃・強風は無い」でしたので出かけることにしました。

最近、ロングコートチワワのモカを留守番にして出かけてました。
たまには一緒に出掛けよう。

そこで悩みました
公園はどう考えても混雑。
高速を北上すると、帰りは渋滞にハマる。
そこで出てきたのが「お台場」です。

お台場に着いたらもう渋滞が始まり。
なんとかC-HRを停められました。

モカはお台場の中を散歩。
気温は上がってモカにはちと暑かったみたい。
楽しかったようですが。


 

モカは帰りのC-HRの中で爆睡でした。