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ユタ.のブログ

車や時事、あとは子供のことをつらつらと書き連ねるブログ

街中でよく見るのがライズ。
ボディカラーは様々。

 

 


運転してる人は老若男女って感じ。
いろいろな人に人気のようです。

ハイブリッドがありますが、似合うのは1200㏄NAかと。
ハイブリッドは「ブモー!」って唸りますが、1200ccは静かなんです。
1200㏄は安いし。

WA-VE型 直列3気筒DOHC
排気量:1196 cc
最高出力: 87 PS/6000r.p.m
最大トルク:11.5 kgf・m/4500 r.p.m
燃料タンク容量:36 リットル
車両重量:980㎏

1200㏄エンジンですが、1000㎏を切る軽量ボディには十分。
こう見ると「丁度良いクルマ」なんでしょうね。

2025年の世界販売台数が発表になりました。

日本メーカーの世界販売台数

1位 トヨタ:1053万台(3.7%増)
2位 ホンダ:352万1000台(7.5%減)
3位 スズキ:329万5000台(1.4%増)
4位 日産:320万2000台(4.4%減)

トヨタがぶっちぎりです。
ホンダと日産が販売台数減。
販売を伸ばしたスズキが、日産を抜いて3位!
しかもホンダまで射程圏内です。

他の日本メーカーは?

マツダ:125万台(1.7%減)
スバル:87万8016台(7.4%減)
三菱:80万台(5.8%減)

こうしてみると、販売台数が前年越えはトヨタとスズキ。
それ以外のメーカーはいずれも減少。
販売世界一のトヨタですから、日本じゃ敵なしです。

 

C-HRのメーターはアナログです。

 



丸いメーターが2つ、C-HRのメーターはアナログです。

丸いメーターが2つ、潜望鏡みたいで。
これが見やすいんです。
スピードメーターは針が動かないとね。

唯一困ったのが、メーターの真ん中のウインドウ。
濃い青のベースに文字が青。
見にくいんです。
温度がウインドウの上部に表示されるんですが、まず見えません。

最近の発売される車はデジタルメーターが多いです。
情報量多く表示できますから。

個人的にはアナログメータ―派。潜望鏡みたいで。
これが見やすいんです。
スピードメーターは針が動かないとね。

唯一困ったのが、メーターの真ん中のウインドウ。
濃い青のベースに文字が青。
見にくいんです。
温度がウインドウの上部に表示されるんですが、まず見えません。

最近の発売される車はデジタルメーターが多いです。
情報量多く表示できますから。

個人的にはアナログメータ―派。

衆議院選挙が行われます。
投票日は2月8日。




何でこの日に?
まず解散が年明け直ぐって言うのが間違い。

この時期は受験です。
この1年、努力を重ねた受験者と協力に尽くした家族。
そのときに投票?
「期日前投票してほしい」って政府はトンチンカンんなこと言ってました。
期日前しても、変わらないんですが。

さらに路上演説とか演説カーやらは受験者の邪魔です…。
時期考えろって。

さらに日本海側は豪雪。
酷い降りです。
何で一番寒くて一番雪が降る時期に選挙?
また「期日前投票してほしい」って政府はトンチンカンんなこと言ってました。
豪雪は変わらないんですけど…。

政府と総理は豪雪地のことを考えていないんでしょうね。

高市総理は国民のことなんて関係ない。
支持率高いうちに解散すれば自民党の議席増える、だけでしょ。
解散時期を見て、政府や自民党への支持は減るでしょうね。

スイフトは2023年10月から4代目になっています。

全てがレベルアップしています。
安全性も、燃費も。

ただねぇ、個人的にカッコいいとは思えないんです。
何であのスタイルなんでしょう?

実は3代目のスタイルが好みです。
しかも3代目は4気筒エンジンなんです(4代目は3気筒)。

 



K12C型 直列4気筒DOHC デュアルジェット
排気量:1242cc
最高出力:91ps/6000rpm
最大トルク:12.0kgm/4400rpm

WLTCモード:21km/L
市街モード:17km/L
郊外モード:21.5km/L
高速道路モード:23km/L

燃費が悪くありません。というかこれで十分?

WLTCモード:24.5km/L
市街モード:20.8km/L
郊外モード:24.8km/L
高速道路モード:26.3km/L

新型3気筒エンジンの燃費はさすがです。
新設計エンジンは強い。

安全装備に差がありますけど、3代目を安く中古車で買って乗りつぶすのも有かと。
 

ヤリスには1000㏄エンジンが搭載されています。
1KR-FE型。
ダイハツが開発を主導した3気筒エンジンです。

 



パッソ/ブーンに搭載されて登場しました。
ちょっと古いエンジンです。

直列3気筒DOHC
排気量:996㏄
最高出力:69ps/6000rpm
細大トルク:9.4kgm/4400rpm

1000㏄未満なので自動車税は25000円。
1000㏄~1500㏄は30500円なのでお得です。

そのかわり、出力とトルクは軽自動車ターボとほぼ統一です。

シエンタは一部改良で「電動パーキングブレーキ&ブレーキホールド」が装備されました。

これがシエンタ全車に採用なんです。
ハイブリッド限定じゃなくガソリンにも採用。
ローグレードの「X」も、もちろん採用です。

先に「電動パーキングブレーキ&ブレーキホールド」採用したフリード対策ですけど
これは良いこと。

アクアも一部改良で「電動パーキングブレーキ&ブレーキホールド」が採用になりました。

 

あとはヤリス。
既に、ヤリスクロスは全車に電動パーキングブレーキ&ブレーキホールド」採用してます。
ヤリスはどうするんでしょう?
ケチってハイブリッドだけとか、最上級グレードだけってしないことを願います。

ケチった設定ならフィット考える人が多いんじゃないでしょうか?

通勤中に信号のない横断歩道があるんです。
交通量はさほど多くないです。

横断歩道で待っていると、車はほぼ間違いなく止まってくれます。
バイクも止まってくれますね。

全く止まらないのが自転車。
自転車も車道を走るように言われたからか、車道走る自転車は多いです。
で、横断歩道渡っていてもまず止まらない。

ベル鳴らして突破!なんて自転車がいます。
自転車乗りのマナーはサイテー。

自転車は道路交通法で「軽車両」に区分されます。
自転車は車両なんです。

「車両等は、(中略)横断歩道等によりその進路の前方を横断し、又は横断しようとする歩行者等があるときは、当該横断歩道等の直前で一時停止し、かつ、その通行を妨げないようにしなければならない」
こういった道路交通法があるんです。

つまり、横断舗装を渡る歩行者がいるときは自転車も止まれということ。
まぁ当り前ですけどね。

 

C-HRは4代目プリウスをSUVにしたモデルです。

なのでハイブリッドシステムは4代目プリウスと共通。
2ZR-FXE型エンジンも一緒です。
まさに兄弟車。



プリウス サイズ
全長4540mm×全幅1760mm×全高1470mm
車重1360kg
最低地上高140mm

C-HR サイズ
全長4385mm×全幅1795mm×全高1550mm
車重1440kg
最低地上高140mm

全長が短いのはC-HR。
SUVスタイルもあって80㎏重いのがC-HR。

最低地上高は変わらないんです。
C-HRのほうが高そうに見えますけど…

車重80㎏の違いはハイブリッドに影響あるんでしょうか~?

マツダには1500㏄ガソリンエンジンがあります。

それが「P5-VPS」型。
直列4気筒DOHC直噴です。
最初に搭載されたのはデミオ。

1500㏄ディーゼルの陰にいるようなエンジンですが…良いエンジンです。

デミオ搭載「P5-VPS」型。
排気量:1496㏄
圧縮比:12.0
最高出力:110ps/6000rpm
細大トルク:14.4kg・m/4000rpm

マツダは2021年に「P5-VPS」型を改良します。
①外部EGRの導入
②「斜め渦燃焼技術」による燃焼安定性
③4-2-1排気マニホールド採用

排気量:1496㏄
圧縮比:14.0
最高出力:110ps/6000rpm
細大トルク:14.4kg・m/3500rpm

圧縮比が14へアップしています。
ノッキングを防いでいるが3つの改良点。

◎WLTCモード燃費 20.3km/L
市街地モード:16.6km/L
郊外モード:20.4km/L
高速道路モード:22.4km/L

燃費良いです。

◎ガソリンタンク容量 48L

ガソリンタンク大きい!

マツダ2は良いエンジンを搭載していました。
スタイル優先で、室内が狭くてトランクルームも狭いです。