奥さんから「バレンタインデーだから好きなところで食事」と言われました。
そこで選んだのが「味の民芸」
個人的に好きなんです。
「味の民芸」でメニューを見たら「熊本産ひのしずく いちごフェア」でした。
いちごがどーん。
せっかく「味の民芸」に来たんだからパフェ以外が良いなー
そしたら「いちごの冷やしぜんざい」がありました。税込650円。
これだ!
ダウンサイジングターボ。
小型化・小排気量化したエンジンを採用。
ターボでより大きな排気量と同等のパワーとトルクを確保します。
狙いは燃費です。
小型化・小排気量エンジンは燃費良いんです。
理想的なんですけど…
日本ではあまり採用が進みませんでした。
日本の市街地道路は、信号機が多くて渋滞が多い。
発進時はターボは動きません。
そうなると小排気量なので、思ったほど速くないんです。
しかも小排気量で高負荷になるので燃費悪い。
ダウンサイジングターボなのに、ターボが使える機会が少ないのがネック。
市街地走行が多いとダウンサイジングターボは本領発揮できないんですね。
朝、家出て自転車に鍵を差そうとしたら…全部差さらない。
鍵が入るのは半分くらい。
当然、ロックは外れません。
鍵の中に雪詰まって氷になって入らないのかも。
朝なので鍵に処置する時間は無くて、自転車は諦めました。
徒歩でスタート。
雪の次の日の朝は寒い。
がっかりしながら駅までついて、乗り慣れない時間の電車に揺られました。
次の雪予報の時は、自転車の鍵穴にテープ貼って雪避けします。
2015年2月27日に発売開始になったマツダのコンパクトSUV。
「マツダCX-3」。

日本向け生産を終了することになりました。
2026年2月まで生産、販売量が無くなった時点で終了です。
2025年・年間販売台数7574台。
前年比5%ダウンです。
この販売台数で続けるのは厳しいでしょうね。
オーストラリア・メキシコ・タイ・インドネシアでの販売は続きます。
2015年12月に1500㏄直噴ガソリンと1800㏄ディーゼルを1グレードにする改良がありました。
今にして思えば、最後の改良でした。
販売開始当初は、2000㏄直噴ガソリンと1500㏄ディーゼルもありました。
デミオをベースにしたので、室内スペースが狭いという評価でした。
ヤリスをベースにしたヤリスクロスも狭いですけど…。
ヤリスクロスは好評。
このクラスはディーゼルよりハイブリッドかもしれません。
CX-3、ここまで不人気で終わってしまうとは…意外でした。
覆面パトカーは機動捜査隊が使うパトカーです。
事故が発生したら現場に向かう、初動捜査がメインとなります。
なので覆面パトカーはミドルセダンが多かったんです。
トヨタ「クラウン」「マークX」「アリオン」
日産「スカイライン」
スバル「レガシィB4」
スズキ「キザシ」
しかし…時が流れてミドルセダンが市場から消えていきました。
残っているのは日産「スカイライン」だけ。
市場はSUVばかり。
ということでトヨタ「RAV4」が告知されました。
入札はこれから。
トヨタ「RAV4」の覆面パトカーって判らないでしょうねぇ。