ユタ.のブログ

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車や時事、あとは子供のことをつらつらと書き連ねるブログ

奥さんから「バレンタインデーだから好きなところで食事」と言われました。

そこで選んだのが「味の民芸」
個人的に好きなんです。

「味の民芸」でメニューを見たら「熊本産ひのしずく いちごフェア」でした。
いちごがどーん。

せっかく「味の民芸」に来たんだからパフェ以外が良いなー
そしたら「いちごの冷やしぜんざい」がありました。税込650円。
これだ!

 



まず、ぜんざいの小豆が美味しい。
さらに、いちごはやはり優れもの。
 

ダウンサイジングターボ。

小型化・小排気量化したエンジンを採用。
ターボでより大きな排気量と同等のパワーとトルクを確保します。

狙いは燃費です。
小型化・小排気量エンジンは燃費良いんです。

理想的なんですけど…
日本ではあまり採用が進みませんでした。

日本の市街地道路は、信号機が多くて渋滞が多い。
発進時はターボは動きません。
そうなると小排気量なので、思ったほど速くないんです。

しかも小排気量で高負荷になるので燃費悪い。
ダウンサイジングターボなのに、ターボが使える機会が少ないのがネック。

市街地走行が多いとダウンサイジングターボは本領発揮できないんですね。
 

バレンタインデーは「女性が意中の男性にチョコレートを贈る」日。

元々はキリスト教の休日。
家族と過ごすのが主なんです。


日本の「チョコレートが主の日」は日本オリジナル。

さて「バレンタインデー」に特化した歌が何曲もあります。
昔から流れるのが「バレンタインデー・キッス」国生さゆり。
一度は聞いたことあるのでは?

 



この「バレンタインデー・キッス」、「バレンタインデー」の歌ではないんです。
歌い出しで判ります
『明日は特別スペシャルデー』
そう、バレンタインデー前日の歌だったんです。


タイトルが「バレンタインデー・キッス」なんですけどねー。

C-HRは「ハイブリッド」です。

滑らかな走りはさすがハイブリッド!
走りには満足しています。

ただ…燃費が良くないんです。

周辺の道路事情もあると思いますけど。
信号多くて車多くて、あんまり進まないんです

エンジン
2ZR-FXE型 直列4気筒DOHC
排気量:1797cc
最高出力:98ps/5200rpm
細大トルク:14.5kg・m/3600rpm

WLTCモード燃費 25.8km/L
市街地モード: 24.7km/L
郊外モード: 28.6km/L
高速道路モード: 24.6km/L

燃費計の数値は「16.2km/L」
モード燃費とまるっきり違う燃費です。

 

タクシーと言えばJPN TAXIがかなり増えました。

当初は丁寧に乗るJPN TAXIばかりでしたが…
最近見られるのは、ぶっ飛びでマナーの無いJPN TAXI。
信号が赤でも突破したり、べたべたに煽って走ったり。

JPN TAXIってほぼ同じボディカラー。
どこのタクシー会社のJPN TAXIなのか判りにくいんです。
屋根についている行灯(社名表示灯)だけ違うので。

JPN TAXI一択の弊害かもしれません。
セドリックやコンフォートの時は、会社ごとにボディカラーが違ってましたから。

 

朝、家出て自転車に鍵を差そうとしたら…全部差さらない。

鍵が入るのは半分くらい。
当然、ロックは外れません。
鍵の中に雪詰まって氷になって入らないのかも。

朝なので鍵に処置する時間は無くて、自転車は諦めました。
徒歩でスタート。


雪の次の日の朝は寒い。
がっかりしながら駅までついて、乗り慣れない時間の電車に揺られました。

次の雪予報の時は、自転車の鍵穴にテープ貼って雪避けします。

 

 

昨日は12時くらいに雪が降ってすぐ止んでました。

寝て起きたらびっくり。
雪で真っ白な風景!

雪止んだのは13時過ぎ。
C-HRは白いお饅頭になってました。

凍ると面倒なので、さっきまで雪を降ろしてました

 

2015年2月27日に発売開始になったマツダのコンパクトSUV。
「マツダCX-3」。

 



日本向け生産を終了することになりました。
2026年2月まで生産、販売量が無くなった時点で終了です。

2025年・年間販売台数7574台。
前年比5%ダウンです。
この販売台数で続けるのは厳しいでしょうね。
オーストラリア・メキシコ・タイ・インドネシアでの販売は続きます。

2015年12月に1500㏄直噴ガソリンと1800㏄ディーゼルを1グレードにする改良がありました。
今にして思えば、最後の改良でした。

販売開始当初は、2000㏄直噴ガソリンと1500㏄ディーゼルもありました。

デミオをベースにしたので、室内スペースが狭いという評価でした。
ヤリスをベースにしたヤリスクロスも狭いですけど…。
ヤリスクロスは好評。

このクラスはディーゼルよりハイブリッドかもしれません。
CX-3、ここまで不人気で終わってしまうとは…意外でした。

東京都は2030年から「新発売は電動車に限る」。


 

電動車?
ハイブリッド・EV・PHEVのことを差します。
つまり、通常のガソリン車はアウト。
ディーゼルもアウトです。

これでマズイのは、ハイブリッドがないマツダ。
2030年から東京都で販売する車がないです。

問題はスズキ。
ハイブリッドって言いながらハイブリッドじゃないです。
加速の補助だけするハイブリッドはハイブリッド扱い?ダメ?

海外メーカーはどうするのか気になります。
ハイブリッドなんてないですし。

東京都の次の発表を待ちましょう。

覆面パトカーは機動捜査隊が使うパトカーです。

事故が発生したら現場に向かう、初動捜査がメインとなります。
なので覆面パトカーはミドルセダンが多かったんです。

トヨタ「クラウン」「マークX」「アリオン」
日産「スカイライン」
スバル「レガシィB4」
スズキ「キザシ」


しかし…時が流れてミドルセダンが市場から消えていきました。
残っているのは日産「スカイライン」だけ。

市場はSUVばかり。
ということでトヨタ「RAV4」が告知されました。
入札はこれから。

トヨタ「RAV4」の覆面パトカーって判らないでしょうねぇ。