ぶつける彼女とのことでモヤモヤが続きまくったスタッフに相談したら自分の我慢を伝えきれてないから、だと。嫌われる、別れてしまうそーゆー恐れがあって言えなかった久々に電話だけどぶつけた。分かれるだの死ぬだと波風はたちまくったでも自分はある程度スッキリもめた別れる、終わる、彼女が死ぬそんなことは承知で伝えたすごい荒れたでも思ってることは伝えたしばらくして彼女から電話きた安定しててよかった。フラれなかった。ホッとした最悪なことは起きない、かもしれないと実感