二十世紀梨の国から-090329_2143~01.JPG
先日話しておりましたエフェクターボードの件ですが、無事配置方法も決まりました。




あとは持ち歩くときに落ちないように固定するだけです。




ちなみにスイッチャーシステムに組み替えるのに15000円ほどかかりました。




ありがとうございます。








さて先日鳥取県は南部町の実家に成績表が届いたようで、父親から「落とした教科が多いようだな」とメールが来ました。




どう謝罪の返信をしようか迷い、僕は返信しないことにしました。




しかし親に学費を出してもらっているわけですし、さすがにそれはいけないと思い謝罪のメールを朝5時ごろに送りました。




まだ返事は来ていませんが、怖くてしかたありません。




今すぐ貝になりたいです。




出来ればサザエみたいな貝になりたいです。




10時からガイダンスがあるようなので、バイトから帰って来た4時から今まで頑張って起きています。




すごく眠いです。




なんだかやっぱり動きながら寝れる、マグロだかなんかの魚になりたいです。








あと左膝に原因不明の痛みが生じました。
彼は断末魔の叫びをあげた。








俺は「何だ?」と振り返った。








俺の目には苦しむ彼の姿が見えた。








そして彼は力無く崩れ去った。









俺は叫んだ。








「おい、大丈夫か?!」








彼は言った。








「近づくんじゃねぇ!」








その言葉に耳を貸すはずもなく、走って彼のそばに駆け寄った。








また彼は言った。









「俺の体に触れるんじゃねぇ!」








何を考えているのか俺にはわからない。








目の前には苦しみ悶えて倒れている友人がいるんだ。








救急車などを呼ぼうかと思いケータイを握る俺。








彼は言った。








「俺のことにかまうな、離れろ!」








俺も反論する。








「そんなこと出来るわけねぇだろ!」









その言葉に彼も何かを感じたのか、穏やかな口調で俺に言った。












「…ファニーボーン打った。」












俺はそっと立ち上がり、彼に言った。













「もっとファニーに言えよ。」












彼は舌を出し「てへっ☆」と笑った。












この後あのようなことになることを、今の彼は全く知らない。








つづく...








エフェクター増えたから、配置考え直さないといけません。




フットスイッチを導入したいんですが、金銭的に厳しいですし、どうやればいいかよくわからないので教えてください。
火曜日に盟友SABAのライブを、木曜日に軽音の定演を見に行きました。








まぁそれは置いといて、みなさんは『妖怪』の存在を信じますか?




「こいつ、馬鹿じゃね?」とか思われるでしょうが、僕は声を大にして言います。








『妖怪はすぐそこにいる!』








確かに僕の地元には鬼太郎や目玉おやじがたくさんいるので、妖怪は身近な存在でしたし、スキマ妖怪や門番妖怪も嫌いじゃありません。




みなさん、こんなことありませんか?




例えば…、


なぜかテレビのリモコンが洋服たんすに入ってた


とか


PS2のコンセントをさしたはずなのにプリンターが起動し始めた


とか


チャーハンを作るとフライパンにすごくご飯がこびりつく


とか。




絶対身に覚えがあるはずです。




これ、絶対妖怪の仕業ですよ。




きっといたずら好きな妖怪『ざしきわらし』だと、僕は強く思っています。




ざしきわらしは出現頻度の低いレアな妖怪と言われていますが、きっとどこのご家庭にもいると思います。




何の変哲もない平和な日常が送れているのは、きっと彼等のおかげではないかと思っています。




そう考えてると毎日楽しいですよね。







きゃるるーん!








フジファブリックのライブに行ってきましたが、がたいのいい男性の肘と、ふとましい女性の頭突きを喰らい痛かったです。












それではアデュー。
















やーいやーい!
おまえの母ちゃん



…よかったよ。
月曜は16~4時という無駄に長い労働を強いらされたんですが、そのときあったことを書きたいと思います。








0時半くらいだったでしょうか?




ホールと僕以外のキッチンの人が何やら話をして盛り上がっていました。




キッチンの奥地の住人(≒ジェフラの神)の僕には声が届かないので、話に加わりに行ってみました。




彼等は巨乳の話で盛り上がっていました。




20卓のお客様が巨乳だったらしく、ホールの人が喜々として話していました。




それを聞いたキッチンのひとりは早速見に行っていました。









まあ、僕は別にどうでもよかったですけど。









なんか昔テレビでグラビアアイドルが「牛乳や唐揚げが好きで、よく食べてたら胸が大きくなった」的なことを言ってたのを聞いたような気がします。




案の定20卓様は軟唐や鶏唐を4回くらい頼み、和民から唐揚げは尽きることになりました。




恐るべし、巨乳パワー。








まあ先ほど言ったように、僕はそんなに興味はないですし、さほど見目は麗しくはないようなので飛び付きませんでしたがね。












ホント、どうでもいいです。












ホント、どうでも。











はぁ。













いや、おっぱいならなんでも素敵!!
風邪をひいたんですよ。








すごく頭が痛いし、喉が痛くて声が出せなかったんです。








喉に至っては、つばを飲み込むだけで痛いんですよ。








寝ててもその痛みで起きちゃうくらいなんです。








ご飯を食べるだけで至難の技なわけなんです。








今週は月~金でバイト、さらにお金がなかったので、バイト代が入った昨日念願の病院に行けました。








そこで薬を処方してもらえました。

















イソジンのうがい薬を。











マジで。












今は一緒に処方された痛み止めを飲み、何とかご飯が飲み込めます。











何とか生命を維持できてますが、「薬の効果が切れたら」と思うと怖くてしかたありません。












それではみなさんも風邪には気をつけて。




アデュー。




















スーパー・リューキュー・シーサー・パワー