土曜の「脳内エステIQサプリ」のスペシャルで、
映画「ローレライ」チームがトップになっていました。
俳優の柳葉敏朗さんがかなり白熱してましたねえ。

ぼくは、映画「ローレライ」を公開初日に見に行きました。
潜水艦もの好きのぼくですが、それほど見に行く気はありませんでした。
しかし、映画のCMで「ローレライシステム」なるものの
一端がナレーションされているのを聞いて、一気に
「これは速攻で見に行かなくては!!」となったわけです。

映画をどう感じるかは人それぞれですので、
ぼくはあまり評論をしません。
自分が面白いと感じたものが面白い映画ですから。

昔、映画「羊たちの沈黙」の上映会に行ったとき、
上映前に水野晴郎氏の講演がありました。
その中で、あのお決まりの台詞である、
「映画って、本当にいいものですね。」という言葉には、
映画のお勧め度によって3段階のパターンがある、
という話がありました。

ある日水野氏が、ある映画を
あまりお勧めではないパターンの台詞で放送しました。
次の日、タクシーに乗ったときに運転手さんに言われたそうです。
「昨日の映画は最高でしたよ~。」

映画の良さっていうのは、人の数だけあるんですね。
今放送中の「真相報道バンキシャ!」
愛・地球博についてやってました。
ある親子の1日を追ってたんですが、
そこで、せっかく取った整理券の時間が
かぶってしまうというハプニングが発生。
長い時間待ったのにそりゃないよっていう大失敗ですね。

これはぼくも想定しておかなくてはなりません。
愛・地球博攻略作戦にさっそく盛り込まなくては。
非常に参考になりました。危ない危ない。

生中継で、「グローバルコモン」の各国パビリオンの
待ち時間が出ていましたが、ほとんど0分ばかりでした。
やっぱり目玉ばかりに集中して並ぶことに首っ丈で、
そっちにはあまり行かない、というか行けないんでしょうね。

グローバルコモンだけでも、かなりの数がありますから、
そこだけ回るっていう日を作った方がいいかもしれませんね。

本日の出足発表で、地元の人は今の時期を避けているのでは?
という予想をしていました。ええ、そのとおりです。

今回の「グータン」では、
オセロの松嶋さんの運命の人について、
心理占星術の鏡リュウジ氏が発表していました。
好きだという気持ちで結婚生活を送れる相手として、
「ジョニー・デップ」が挙げられたんですが、ぶっ飛びましたね。
まあそれはテレビなのでいいとしましょう。面白かったですし。

鏡リュウジ氏が言うには、占星術では相性の良し悪しは存在せず、
その人と関わることによって自分にどんな影響があるのか?
というような、絆の色合いしか言えないのだという。

運命の人といえば、「奇跡体験!アンビリバボー」
1998年11月26日、2003年7月31日放送分で、
前世からの絆やソウルメイトについて取り上げたことがありました。

生まれ変わる度に出会いを繰り返す運命の相手のことを
ソウルメイトと言い、それには3つのタイプがあるそうです。
そのタイプの中に「トゥルー・ソウルメイト」
というのがありました。これは究極の関係で、
真の愛情で結ばれる関係なのだそうです。
誰にでも必ずいるということなので、
ぼくも「トゥルー・ソウルメイト」と出会いたいものです。

植西聡氏の著書に、「「運命の人」は存在する」と、
「「運命の人」に出会う」という本があります。
運命の人と出会うための実践方法を説いた本です。
是非とも運命の人とともに、最高の人生を送りたいものですね。

ソウルメイトについて書かれた書籍を
探したこともあります。結構たくさんあり、
分厚い本もあって圧倒されちゃいましたが、
その中で「ソウルメイトを探せ」という本が薄くて
文章も分かりやすかったので、試しに読んでみました。
その実践方法の一つに、理想の相手の条件を
細部に至るまでバンバン遠慮なく挙げていき、
具体的にイメージする、という方法がありました。

そうなると、ぼくとしては
むちゃくちゃイイ女を思い描いちゃいます。
そりゃもう、ふるふるくるようなイイ女ですよ。
これで本当に出会えたら儲けもんだな~、
ぐらいにしか思ってなかったんですが、
少しして、かなり条件が一致している女性と出会いました。
意味ある偶然の一致「シンクロニシティ」ってやつですかね。
まだその女性とは結ばれていませんが、これからどうなることやら。

著者: 植西 聡
「運命の人」は存在する―必ず出会える3つの法則

著者: 植西 聡
「運命の人」に出会う―その効果的実践法
「運命の人」は存在するの実践編です。


著者: マイケル, Michael, 住友 進
タイトル: ソウルメイトを探せ―運命の恋人の見つけ方

愛・地球博、開幕~!!!
いよいよ始まりましたねえ~。
昨日から情報番組ではどこも愛・地球博SP一色ですね。

今、名古屋の情報番組「晴れどきドキ晴れ」を見ています。
開場と同時に走って入ってくる人をインタビューでつかまえてましたけど、
向こうにしたらそれどころじゃないですよねえ~。
早く行かせてあげて~。

ぼくは遊園地系や博覧会系が大好きです。ワクワクしますね。
パビリオンがいっぱい、食べ物屋さんもいっぱいです。
できれば全部回りたい!!全部食べたい!!
一体何回行けばいいんでしょう?
機動力を考えると1人で行くか、
体力のある少数精鋭で編成した部隊で、
計画的に実行しないと、金も時間ももったいないですよね。

厳選してピンポイントで回る、というのもいいですが、
やってみないと見てみないと本当の面白さは分かりません。
きっと思わぬ掘り出しものがあるんじゃないですかね。
つまらなくても、それはそれで話のネタになりますし。

公式ガイドブックを買おうと思ったのですが、
そのボリュームと重さに圧倒です。読むだけで大変です。
それに、たくさんの雑誌や本でも特集されてますね~。
それぞれテーマによって特集のポイントが違うから目移りしますよね。

雑誌「東海ウォーカー」「日本一詳しい!愛・地球博ガイド」
の特集をしていたので、とりあえず、予備知識をつけるための
とっかかりとしてこれを買いました。
もちろん、いずれ公式ガイドブックにも手をだしますよ。
さあ、戦略を練るぞ~。
ちょっと始動が遅かったけど、世間が春休み中に立案だ。

ちなみに下にあるのが、
「2005年日本国際博覧会 愛・地球博
 公式ガイドブック(日本語版)」
です。
持ち運び用の「公式ハンディーブック」もあるんですね。
公式ガイドブックの「ジュニア版」もあるようなので、
これなんか分かりやすくていいかも。

2005年日本国際博覧会
愛・地球博 公式ガイドブック (日本語版)


2005年日本国際博覧会
愛・地球博 公式ハンディブック (日本語版)
2005年日本国際博覧会MOOK


著者: 日本国際博覧会協会, 小学館
愛・地球博公式ガイドブック―ジュニア版

今夜の「松紳」で、ちらっと父親とのことが話題に出ました。
紳助が次のように言っていました。
「親父とはほとんどしゃべったことない。原稿用紙8枚ぐらいだ。」

ぼくと父上はよくしゃべります。母上ともしゃべります。
実家に帰れば夜中までしゃべり倒しです。

昔、父上の友人の息子さんに、
ぼくが使っていた冷蔵庫をあげたことがありました。
その息子さんと父上の友人、つまり親父さんとは仲違いしているらしく、
疎遠になっていたのですが、冷蔵庫を届けてやってほしいということで、
父上とぼくとで冷蔵庫をワゴンに積んで、
その息子さんのアパートに届けに行きました。
彼には、父上とぼくとのやりとりが、どのように目に映ったのでしょうか?
親子の関係がよくなるといいですねえ。

家族ってやっぱりいいものですよね。
ぼくも将来10人ぐらい子供がほしいな~。
ちょっと嫁さんがもたねえか~!?
うちにはビデオが3台あります。
その内2台はSANYOの「時短ビデオ」です。
もう1台はビデオデッキではなく、パソコンにつなげて使う、
カノープスの「MTU2400FX」です。

今は「優しい時間」の最終回を見ながら、
パソコンでは「H2~君といた日々」の最終回を、
ビデオデッキでは映画「ザ・ワン 特別編」を録っています。

普段はもうほとんどビデオデッキを使うことはなくなりました。
現在では、録画は主にパソコンでしてしまいます。
やっぱり、データの管理や再生の手軽さと、
大量のビデオテープからの解放からいって、
もうパソコンなしではやってはいけない状態になっちゃいました。
今夜の「COUNT DOWN TV」では、
2000年のアルバム売上ランキングを振り返っていました。
「椎名林檎」のアルバム「勝訴ストリップ」がランクインしているのを見て、
その頃は林檎ファンでよく聞いていたのを思い出しました。

特に「アンコンディショナル・ラブ」が好きで、
「東京ディズニーランド」「ホーンテッドマンション」に入ったとき、
そこで流れている音楽が、この曲のイントロに似てると思いました。
その日はディズニーランドを回りながら、
ずっとこの曲が頭を回っていました。
今夜の「Goro’s Bar」「水野美紀」さんです。
いいですね~。さすがですね~。
ふるふる来ちゃいますね~。
「いいね~」を連発しながら見ちゃいました。

キャラもいいですね。
「ゴツンだよ、ていう女にゴツン!!」発言に、
声を上げて笑ってしまいました。
さすが倉田アクションクラブ出身ならではの男前っぷりですね。

ゲーム「ストリートファイターⅡ」のイメージキャラクターとして、
CMで「春麗」をやっていた頃の「水野美紀」さんは最高でした。
途中から「宮前真樹」さんになったときには、
「何でやねん!!」とテレビに突っ込んじゃいましたよ。
今回の「トリビアの泉」、トリビアの種の検証内容は、
「80歳以上の人が孫に言われて一番ショックな言葉」です。
ベスト3は以下のとおりでした。

 第1位 「お金ちょうだい」
 第2位 「その話聞いた」
 第3位 「くさい」

孫にショックな言葉を言われたときの、
再現VTRのおじいさんの表情が最高でした。
まさに固まるとはこのことです。すばらしい。

思い返してみると、ぼくも小さい頃、
おじいちゃんに第1位の言葉を
毎日のように言っていたことを覚えています。

「おじいちゃん、500円ちょうだ~い。」
渋々小銭入れから500円玉を出すおじいちゃん。
『10日続ければ5000円だ~い。ファミコンのカセット買お!!』
と心の中で叫ぶぼく。

天国のおじいちゃん、本当にごめん!!
今回の「ネプリーグ」は秋葉カンペーさんFINAL。
ミスマガジン2004「小阪由佳」ちゃんの登場です。
グラビアよりも、やっぱり動いてる姿がいいですね。
真剣に「かわいい!!」と感じてしまいました。

グラビアのときはそれほどでもなかったんですが、
確かにかわいい。間違いのないかわいさです。
動く姿って重要ですね。
こんな娘なら般ピーの中に混じってたって、
一発で分かりますよ。
圧倒的ですね。反則ですよ。

どのアイドルもそうですが、動いてる姿が最も大事です。
ぼくが勝手に提唱しているタレントの上級ランクに
「女優タイプ」というものがあります。
(詳細はまたの機会にしましょう。長くなりそうなので。)
これに該当する女の子は稀です。貴重です。
まあ、沢山いても困りますが。

「小阪由佳」ちゃんはどうかというと…。
う~ん、どうでしょうかねえ。
ホントのこというと、正直分かりません。

これまでにぼくが感じた「女優タイプ」の一例を挙げますと、

 ・映画「刑事物語5 やまびこの詩」「鈴木保奈美」
 ・ドラマ「愛していると言ってくれ」「矢田亜希子」
 ・ドラマ「銀狼怪奇ファイル」「木村佳乃」
 ・CM「レーサー100」「鶴田真由」
  (「タモリのスーパーボキャブラ天国」
   「セーター逆~」とボキャブられてましたね。)

などなど、これはほんの一部です。
みんな立派になってうれしい限りです。