くそ!世代間格差 | ミギオダイアリー

タクトさんにせっかく 「台東区限定・銭湯指南役」 なんて呼んでもらってるので、

まだ行った事のなかった吉原大門近く、「湯どんぶり・栄湯」 に。

唯一区内で軟水を使ってるとの事。

ミギオにすれば、硬水・軟水、どっちでもいいんですけど~~~(笑)。

重要視するのは、ただただお湯加減。

にしても最近、熱い風呂がめっきり少なくなったな~。

この前も「入の湯」で、唯一熱めの 「薬湯(43℃)」 を、水で埋めてるバカがいた。

しかも子どもならともかく、ジジイ。

そんなに熱いなら、ぬるめのジェットバスなり、ふつうの浴槽に入ればいいじゃん?

その辺は40℃もないんだから!

昔は、ジジイが、水で埋める子どもを叱ったもんだけどね~。

(-.-)y-゚゚゚
今は逆。

高血圧か心臓病か知らないが、多くのジジイがすぐ埋めにかかる。

まったく爽快感のない湯舟。

風呂屋にとって……老害だと思う。(-.-;)

近所で親しくなった85歳のおじいちゃん。

60歳で定年退職し、以後、年金生活。

25年も!!

払った期間は20年ちょっと(月3千円程度)で、元は回収どころか、もらい過ぎ。

今の年寄りは、もらい逃げ。

世代間格差を考えれば、こういった年金世代からも、消費税等で

税金を徴収しなきゃ、国は破綻する。

このおじいちゃん、所得税はもちろん、なんの税金も払ってないという。

月々の掛け金を払わなかったから、年金をもらえないのに、

生活保護給付で、のうのうと暮らしているジジイ、ババア。

(生活保護世帯の7割!2兆円!!)

自助努力を促したらどうか。

年金給付年齢っていうのは、もうお休みくださいっていう年齢。

昔は55歳、そして60歳、65歳へと。

これお願い。

年金もらう歳になったら、一段下りて暮らしてください。

弱者ということで、公的には手厚く保護されてるくせに

(映画はじめ寄席・碁会所その他多くのところで、高齢者割引の恩恵を受けてるくせに)

「まだまだ若い者には負けん!」 なんていうジジイ。

それなら電車の優先座席も撤去するし、バリアフリーなんかに予算を割かないよ。

歳相応の分別を知らないならさ。

現役として現役世代と張り合うなら、潔く黒柳徹子・蜷川幸雄みたいに年金受給を辞退すればいい。

いきがるジジイ、ババアよ。

身の程を知れ!

都合のいいときだけ、「高齢者だから」ww

図書館はじめ公共機関は、20時には閉める。

ひどいところは17時。

図書館は年金世代だけのものか???

現役世代が、どう利用せいというのだ。

高齢者向けのハコばかり作りやがって!



嫌いじゃないんだよ、おじいちゃん、おばあちゃん。

でもね。

シルバーモンスターっていう言葉も出てくるほど、老害で蝕まれつつあるんだ、日本は。

分別を知り、現役世代を立て、相応に暮らしてるおじいちゃん・おばあちゃんの方が

圧倒的に多いとは思うけど、極端な例を2、3出してみた。

筆が過ぎたかな。

つましく暮らしているおじいちゃん・おばあちゃん、ゴメンね。m( _ _ )m