世界一意味のないブログ -8ページ目

第19節磐田戦。

【Jリーグ第19節】

8月23日(水)19:02

ヤマハスタジアム 11,992人

ジェフ千葉 1 - 3 ジュビロ磐田

[千]70分巻⑩

[磐]24分太田③、84分太田④、89分福西③


相手が早い時間で一人減り、

すぐに攻撃の選手を下げてべったり引いて守りに入る中、

こちら側は何の工夫もありませんでした。

センタリングをあげることも無く横パスばかりで、

挙句には簡単にボールを奪われてカウンターを受ける始末。

それでもチャンスの数は相手を圧倒しながらも、

肝心のシュートは著しく精度を欠く・・・。


どうやら、ここ数年で、今がどん底状態のようです。

チームの雰囲気も最悪。

試合後には選手同士で身振り手振りで話し合ってました。

ゴール裏の挨拶では羽生がユニフォームに顔を埋めて号泣し、

しばらくうずくまっていました。

そして、気づいたイリアンに抱きかかえられて

ロッカールームへ戻っていきました。

彼自身はとってもよくがんばっていたし、チームでただ一人動けていた。

よっぽどショックだったのだろう。。。


今は罵倒したい気持ちも山々だが、こんな時だからこそ優勝云々でなく、

結果を伴ったジェフ本来のサッカーと失ってしまった自信を一試合でも

早く取り戻せるようにサポーターとして精一杯、応援しようではないか。


<メンバー>

5.0点 立石(GK:90分)

 失点シーンは仕方なし。ナイスセーブの場面もあった。

4.0点 斎藤(DF:64分)

 試合勘が鈍ってたかも。

4.5点 水本(DF:90分)

 1失点目は西の個人技(フェイント)に見事に引っ掛かる・・・。

5.5点 ストヤノフ(DF:90分)

 前半あわやの強烈クロスバー直撃シュートが入っていれば・・・。

4.0点 坂本(MF:90分)

 サイドで勝負を仕掛けることできず。工夫もなし。

4.5点 阿部(MF:90分)

 いいプレーも悪いプレーもない。見せ場なし。

4.0点 中島(MF:45分)

 相手DFの退場を誘発したプレー以外は試合から消えていた。

4.0点 山岸(MF:90分)

 惜しいミドルが一本あった。

 横パスばかりでクロスをあげる場面ほとんどなし。

 3失点目はそもそもボール持ちすぎが原因。

6.0点 羽生(MF:90分)

 献身的な動き。チームで唯一、調子がいい。

3.5点 ハース(FW:78分)

 まったく相手と競ることができず・・・。

3.5点 巻(FW:90分)

 運動量が明らかに少ない。

 足技が下手なのはわかるが、 超決定機を幾度も外す。

 頭も正確性欠くところから察すると、とても使える状態にない。

 彼のためにもチームのためにも今すぐに外すべき。

 荒治療が必要。

2.5点 工藤(MF:45分)

 カウンターの場面ですら相手に勝負を挑まず。

 何のために出てきた?横パス多し。問題外。

2.5点 要田(MF:26分)

 凡ミス多し。何もしてない。試合から消えていた。

2.5点 結城(MF:12分)

 ハースに代わって前線のターゲットマンもボールを呼べず・・・。

※10点満点。標準は5.5点。


@浜松「八百徳」の「お櫃うなぎ茶漬(肝吸付)」


<<今後の試合>>

【Jリーグ第20節】

8月26日(土)19:00 vs アビスパ福岡(博多の森)

【Jリーグ第21節】

8月30日(水)18:30 vs 川崎フロンターレ(フクアリ)


                         ゆうすけマン

第18節FC東京戦。

【Jリーグ第18節】

8月20日(日)19:04

フクダ電子アリーナ 17,261人

ジェフ千葉 3 - 4 FC東京

[千]5分クルプニコビッチ⑤、7分佐藤①、84分羽生④

[東]16分ルーカス⑫、62分赤嶺②、75分石川②、89分阿部①


あまり語りたくないので一言。

「ホーム3連敗は言語道断。」


<メンバー>

5.0点 立石(GK:90分)

 不安定。キックのコントロールも良くない。

5.5点 水本(DF:90分)

 可もなく、不可もなく。

4.5点 ストヤノフ(DF:90分)

 球際への反応がいまひとつだった。

5.5点 坂本(MF:90分)

 ループシュートはお見事。ロスタイムの失点は捕まえきれず。

5.5点 阿部(MF:90分)

 1失点目はルーズだった。それ以外はルーカスをよく抑えた。

5.5点 佐藤(MF:39分)

 出来は悪くなかっただけに、打撲で交代は不運。

4.0点 クルプニ(MF:63分)

 最初10分は良く見えたが、それ以降は致命的なパスミス多し。

5.5点 山岸(MF:90分)

 随所にゴール前に顔を出すも石川には手を焼いていた。

6.5点 羽生(MF:90分)

 この日一番動いていた。代表に選ばれたことで自信がついた!

5.0点 ハース(FW:74分)

 危険なプレーできず。

4.5点 巻(FW:90分)

 極度のスランプ。でも代わりがいない現状・・・。

5.0点 中島(MF:51分)

 攻めはよかったが、守備はザル。簡単に相手に振り切られてた。

6.0点 水野(MF:27分)

 得点に絡めなかったが、動きは良かった。気持ちの強さは伺えた。

5.5点 楽山(MF:16分)

 羽生へのアシストはお見事。それ以外はちんたらしてた・・・。

※10点満点。標準は5.5点。


<<今後の試合>>

【Jリーグ第19節】

8月23日(水)19:00 vs ジュビロ磐田(ヤマハ)

【Jリーグ第20節】

8月26日(土)19:00 vs アビスパ福岡(博多の森)


                         ゆうすけマン

レディジュピターは10着。(2006年8月20日)

8月20日、新潟5Rでレディジュピターがデビューしました。

18頭立て12番人気(単勝50.8倍)で10着でした。

馬体重は410キロ。


★新潟5R(2006年8月20日) 3歳未勝利 芝2200m(良)

1着 シンハルカジョウ 2分18秒0

2着 タイキレーザー 2分18秒3

3着 ミツアキファイヤー 2分18秒5

10着 レディジュピター 2分18秒9


ようやくデビューしました。

スローペースで道中は15、6番手くらいを追走し、

直線じわじわ伸びて10着でした。

経験馬相手だったし、このひと叩きでどこまで変わってくれるか!?

牝馬限定戦ならばチャンスがあるかも、ってな感じです。

でも、牝馬限定の芝のレースとなると、9月23日の札幌しかない・・・。


                          ゆうすけマン

ロードアズーリは10着。(2006年8月16日)

8月16日、園田8Rにロードアズーリが出走しました。

10頭立て3番人気10着でした。馬体重は441(-10)キロ。

ダート1400m・1分34秒8でした。


7着・3着・2着・8着・9着・2着・4着・3着・2着・3着・4着・

9着・2着・3着・4着・1着1着・2着・4着・3着・10着

で 2-5-5-9 の成績になりました。


久々に大きく崩れました。

ブービーから10馬身差のしんがり負けです。

一気の馬体減でしょうか?

それとも疲れが一気に出てしまったのでしょうか?

コーナーのところですでにズルズル後退してました。

原因不明です。

馬体が故障していないかと心配です。。。

少し休ませた方がいいかもしれませんね・・・。


                        ゆうすけマン

第17節新潟戦。

【Jリーグ第17節】

8月12日(土)19:00

新潟スタジアム 41,487人

ジェフ千葉 2 - 1 アルビレックス新潟

[千]65分クルプニコビッチ②、66分佐藤③

[新]10分矢野②


<メンバー>

GK 立石

DF 水本、ストヤノフ、阿部

MF 坂本、佐藤、クルプニコビッチ、

   山岸(89分中島)、羽生(89分楽山)

FW ハース(77分水野)、巻


青春18切符を使って現地観戦してきました。

行きは長岡でラーメンを食べながら鈍行の旅。

新潟にたどり着くまで長かったけど、それもまたいいのだ!

とにかく新潟は暑かったです。


前半は最初の5分だけ良かったけど、

その後はジェフがやろうとしていることを

相手にやられてしまい、完全に相手のペース。

ジェフも決定機は作っていたものの、

相手の方が決定機は多かったし、

前半で試合を決められてもおかしくなかったです。


後半になり、それほどジェフが良くなったわけではないけど、

相手に攻め込まれることも少なくなり、

何とか一瞬で逆転してそのまま凌ぎ切りました。


やっぱり気になるのは、ボール回しばかりで、

シュートを打つべき場面で打たないこと。

何とかならんかなぁ。これは意識の問題だし・・・。


そんなことを思いながらも・・・、
アウェーで勝つってのは気持ちいいですね。

試合後に、日本海の海の幸を食べながら地酒で乾杯でした☆

これがあるから、遠征をやめられない!

次の磐田遠征のターゲットは浜松のうなぎです!!


<<今後の試合>>

【Jリーグ第18節】

8月20日(土)19:00 vs FC東京(フクアリ)

【Jリーグ第19節】

8月23日(水)19:00 vs ジュビロ磐田(ヤマハ)


                         ゆうすけマン