5月1日はフランスは休日でした。労働者の日らしいです。フランス語でなんというか知らないけど多くの人が1日から4日まで連休を取るらしいです。日本のゴールデンウイークみたいなものかな?


でその休みを利用して大家さんのいとこが彼女とジュネーブ(スイス)から、近所に住む妹が彼氏を連れてやってきてパーティーが開かれました。

参加するのはほかに大家さん夫妻と僕。

僕も参加していいのかなと少し心配したけど基本的に遠慮しない性質なので、参加させていただくことに。

話ができないのでもちろんご馳走目当てです。


まずいとこたちが到着し挨拶をしました。名前を名乗っただけです。後はひたすら愛想笑いです。飲み物はスミノフのアイス割で、おつまみはピスタチオ、プチトマト、ポテトチップスでした。妹たちが到着。また名前を名乗って終了です。このときはイタリアのマティーニ(赤)飲みました。これが食前酒でしょうか。1時間くらいみんなで(僕以外)話した後、待ってました!食事の時間です。

まず軽く赤ワインで乾杯。実は僕はもうこの時点で酔っ払っていましたけど。おかずはターキーのオイルフォンデュ、野菜サラダ、フランスパン、いなり寿司です。このあまりなじみのないオイルフォンデュという料理はスイス起源の料理らしく、日本でも同じみのチーズフォンデュのチーズの代わりに油が入っていてターキーの肉を牛乳にさっとくぐらせた後パン粉を付けて油に入れます。基本的にチーズフォンデュと同じやり方です。適当な時間で油から引き上げてソースを付けていただきます。マヨネーズっぽい茶色のクリーム状のソースとビネガーぽいものなどありましたが、目の前のクリーム状のソースしか使いませんでした。ビネガー付けたかったけど、それとってと言えなかったのであきらめました。今回はターキーでしたがビーフでやるのが一般的らしいです。翌日奥さんに聞きました。日本語で


2時間くらい話しながらゆっくり食事をするのがこちらのスタイルでしょうか。眠くなってきました。ウトウトしていたらみんなが立ち上がりました。しかし終了ではありません。休憩です。妹さんたちがベランダでタバコを吸い出したのを確認、僕はこの機会を狙っていました。どうやら彼らは英語を話すことがわかったからです。こういうときのためにセントレア空港で買っておいた日本のタバコを取りに行ってここぞとばかりに「日本のタバコ試してみない?」と上から物を言う態度で話しかけました。パーティー開始後3時間経過して初めて名前以外を発しました。

しかもフランスはタバコが高い(5~6ユーロ=700円くらい)うえ「さくら」という限定品なので喜んでいました。

これは僕もセントレアの免税店でしか見たことがありません。お土産に最適です。日本人へのお土産にもいいかもしれません。これで少し打ち解けてこの後時々英語で話しかけてくれるようになりました。

休憩が終わりみんなさらにワインを飲み続けます。基本的にグラスが空くともっと飲むか聞いてきます。僕は3杯くらい飲んで酔っ払ったので、オレンジジュースとミネラルウォーターを飲みました。値段はワインと変わりません。

ちなみに付いていたシール見たらオレンジジュースが1リットル3.8ユーロでした。ほかにもう少し小さいジュースが3ユーロ弱でした。一番高いトロピカーナのオレンジジュースをいただきました。自分では買えないので。妹はこの高級ジュースをガバガバ飲んでいました。日本を脱出しても格差社会を感じる今日この頃です。


最後はいとこがスイスから持ってきてくれたチーズを頂きました。食後のお酒を飲みながら。このお酒が自家製でまた強いんですよね。さすがにみんなも酔ってきたのかシモネタタイムの時間です。きっかけは乾杯のときです。

フランス語で乾杯はチン○ンですからここから話がそれました。誰かがこのことば知ってるって発した言葉が「チン○ンなめろー」です。みんな大笑いしていました。そしてみんなで叫んでました。どんなに教養があってもみんなシモネタ好きなんですね。微笑ましい光景です。


最後にメレンゲとコーヒーを頂き終了です。メレンゲはラズベリーを添えて生クリームをかけていただきます。とても甘いですがおいしいです。ダイエット中のだんなさんは奥さんに制止されながらも完食していました。時計は深夜12時を回っていました。


これをもしレストランで食べていたらいったいどうなったでしょうか。おそらく僕は破産していたでしょう。

いつかこういう生活をしたいですが、現状はセレブに寄生して生きています。

あと3組のカップルにおっさん一人では肩身が狭かったです。


じゃあ今日のシメといきますか

世の中いいことばかりではありません


寝る前にメールをチェックしたら、面接予定のシャモニーのホテルからメールが来ていて、新しいスタッフはもう決まってしまったという連絡でした。不幸中の幸いはお金がなくて切符をまだ買っていなかったことです。というわけで交通費が往復3万円ほど浮きました。

もうこれでフランスで働くあてが完全になくなりましたが、おいしいもの食べて3万円浮いたからいいか


パリ北駅のマクドナルドの前あたりで50セント恵んでくれって声をかけている日本人を見かけたらそれは僕の可能性が高いですからよろしくお願いしますね








さわやかな天候に恵まれた日本のみなさん、いかがお過ごしですか


本日はフランス入国から昨日までのパリスの印象

について以下の10について書きます


①入国が簡単

②バス停がわかりづらい

③公衆電話はカードが基本

④空気が汚い

⑤落書きは中級

⑥食材が豊富

⑦人種が多彩

⑧英語が使える場所

⑨これがフランス流のオシャレ?

⑩ひたすら並ぶ



①は日本からのフランス入国に限定した話ですが、入国時にパスポートを見せたら

1秒で入国手続き完了です。質問も何もなし。お互いの会話はボンジュールのみ。

ちなみに昨年9月にラグビーを見にブリストル(イングランド)からボルドーに入国した際はめちゃくちゃ厳しかったです。リコンフォーム書けとか何しに来たとか質問されました。フランス語のみで。多分フランス語でたぶんそういう内容です。英語が話してくれません。もちろん日本語も。ジュスチャーでなんとかんく理解しました。職業欄が空白だったからだと思います。無職はまずいと思い学生と書きました。帰りのチケットとワールドカップのチケット見せてもだめでワーキングホリデービザのページ見せたらようやく入れてくれました。

だからパリスは入国が簡単という印象です



②バス停がわかりづらいのはCDG空港です。パリ中心のオペラ駅に行くにはロワシーバスに乗るように教えてもらったけど、ロワシーのワの綴りがoiなので見つけにくかったです。これフランス語の基本らしいですが、日本人ならRoiは普通ロイって読みますよね。それをロワって読まなければ行けません。でも日本でも一文字でも違えば新宿と原宿で違うように間違えたらえらいことになるので慎重に乗りました。裏原に行く予定が歌舞伎町に行ったしまったら怖いですからね



③公衆電話はコイン式とカード式がありましたが、CDG空港のカード販売機は最低10ユーロからだったので50セント硬貨が使えるコイン式を探して使いました。たぶん1分50セントです。しかしパリ市内はほとんどカード式なので結局カードを買いました。パリス市内では最低5ユーロから買えました。



④バスから市内の景色を見て最初に驚いたのが雪が降っているように見えました。よく見ると木から降ってくるタンポポの綿みたいなものです。かなりの量なので雪に見えました。こいつが鼻をムズムズさせます。何の木か知りません。パリス中にあるので僕は「パリスタンポポ」の木って名づけました。ちなみにフランス語ではParisのsは発音しないので本来パリです。フランス語っぽくパリスって書いてきましたが、パリのが正しいフランス語なのでこれからフランスにいる間はパリと記載します。だから今日から 「ラ パリタンポポ」 に改名します。もしかしたら 「ル パリタンポポ」かもしれませんが実際にない固有名詞なので姓は自分で決めました。でも男性、女性のどちらがラでどちらがルか分かりません。自分で調べてください。自分で勉強することに意義がありますよ



⑤落書きはたくさん見ましたが、まだまだ甘いです。遠慮がちに書かれています。サルコジに見つかったらどうしようという消極的な落書きです。やはり上級はシドニーの鉄道沿線ですね。きわめて個人的な推理ですが犯人は移民です。パリなら地中海の南沿岸の某国系、シドニーなら地中海東岸の某国系だと思います。僕の住んでいる19区はその人たちが多いので多くのトラックが落書きの被害を受けています。こんど写真撮りますね。危険を犯しつつ・・・

ちなみにシドニーの鉄道沿線はもう書くところがないくらい書かれています。行政と犯人のイタチゴッコというやつです。書いて消して書いて消して書いて消す前にまた書くみたいな感じ・・・鉄道で2時間北へ走ったニューキャッスルまで延々続きます。どこまであるかついつい見に行ってしまいました・・・でもボク 鉄男くんではありませんよ



⑥さすが食の宝石箱フランスだけあって日本と同じくらい豊富な品揃えです。しかもアイルランドほど高くない。特に野菜とか。今はお金がないので見ているだけですが・・・いつか買ってやるぞ。あっワインはめちゃ安です。フランス人に聞いたらボトル1本5ユーロも出せば結構おいしいワインが飲めます。3ユーロでも悪くないそうです。それを聞いて去年ボルドーで50ユーロのワイン買った僕は後悔しています。ちなみに赤、ロゼは外れがなく白は安いとおいしくないのもあるらしいです。おそらくブショネってるんでしょう (神の雫 第1巻 参照)



⑦食材が多彩なら人種も多彩、いや逆だ。人種が多彩だから食材が多彩なんですよね。

パリは西高東低です。気圧配置じゃなく所得が。つまり16区周辺が高級住宅街、我らが19区周辺が下町。世田谷区と足立区って感じ?もちろん家賃の高さでは中心部が一番でしょうけど。でも19区はちゃきちゃきの江戸っ子はいません。ちゃきちゃきのアラブっ子、ジューイッシュ、チャイニーズが多いです。もう少し北東に足を伸ばせば「嫌サルコジ一派」の巣窟です。「ともだち」に言わせれば彼らは「ケンジ一派」と同じくらい危険度が高いです(20世紀少年 参照)。同じ民族が同じ服装で集団で歩いていると近づきがたい雰囲気ですね。だから僕は着物を着るときは一人で着ようと思います。ウェルカムなオーラを出して(江原のように?)



⑧英語が通じないという都市伝説は本当でした。僕が英語で会話できたのは大家さん、GAA仲間のアイリッシュ、ロンドンからユーロスターが止まる北駅、そして浮浪者です。部屋のオーナーはフランス人ですが若くて(20代)教養があり奥さんが日本人なのでフランス語、英語、日本語を話します。奥さんも3ヶ国語を話します。だから基本的には旦那さんとは日本語で会話をして分からないとき英語を混ぜます。GAA仲間はほとんどアイリッシュで一部オージーなので英語です。簡単な挨拶の言葉だけフランス語です。ボンジュールとかサバとか。トレーニングが週一なのでまだ1回しか会ってないけど。カード式定期券(NaviGo:日本だとスイカやイコカやトイカにと相当、九州地区、北海道のカードの名前は勉強不足で知りません)を作るためにいろいろな駅に行きましたが、即日作れるところは北駅です。ここなら英語も通用します。理由はロンドンからの客が多いから。でも英語力以前に金銭的に作れませんでした。1ヶ月50ユーロくらい。もう一人は偶然知り合ったフランス人でランチを食べた後駅に戻るとき一人の男性が声をかけてきました。当然「ノン フランシス」と答えましたが「Do you speak English」ときたので「little bit」と答えました。親指と人差し指の間は控えめに5mmくらいで。「どこから来て何をしているか聞かれ」「日本からバカンスだと答えました」、東京かと聞かれいや日本の真ん中だと答えました。(これは説明できなかったけど、正確に行くと日本の真ん中は岐阜県美並町です。しかも地理的な中心でなく人口の中心です、参考までに) 「どうやらお腹がすいたけど食べ物が買えないので皆から50セントずつもらい買いたい」と言っています。ここは断るのが定石ですが手持ちのユーロ現金が200ユーロしかないほど貧しいけどランチにワインを飲み13.4ユーロ使ってしまった罪悪感から50セントあげました。でもただであげるわけにはいきません。フランス語を1つ教えてもらいました。50セント支払って覚えたから一生忘れません 英語の「グッバイ」はフランス語で「アボワ」です。綴りとか知りませんけど



⑨バンクオブアイルランドの唯一の支店がフランクリンDルーズベルト通りにあると突き止め早速行きました。なぜなら金欠だからです。でも結論からいうと下ろせませんでした。というかまず普通の人では見つけることができません。建物の5階にありパスワード式の入り口になっています。たまたま誰かが出てきた隙に進入しました。時間的におそらくランチを食べに行った人だと思います。「ラッキー」と思いつつエレベーターで5階に行きチャイムを鳴らしましたが誰も出てきません。さっき出て行った人がバンクオブアイルランドの人かもしれません。せっかくここまで来たのに「アンラッキー」と思いつつランチを食べに行きました。このエリアはピラミッド地区に近いので日本食レストランが多いです。韓国人や中国人経営の偽日本食レストランも多いらしいです。見分け方は寿司と焼き鳥を出す店はほぼ100%そうです。作るの簡単で原価が安いからこの組み合わせなんでしょうかね。日本で中華料理店出してる日本人もいますから客観的立場からみて偽装料理対決は引き分けですかね。だから普通のパブレストランに行きました。トマト・モッツァレラ5ユーロに惹かれました。トマトにモッツァレラが乗ったおかずにパンでした。ピザだと思ったのに・・・でワイン飲んで食後にコーヒー飲んだら11ユーロでした。内訳はトマ・モツ5ユーロ、赤のグラスワイン4ユーロ、カフェ(エスプレッソ、アーモンドチョコつき)2ユーロです。ワインは値段見ずにただグラスワインと注文しました。銘柄・ビンテージ分かりませんが高いです。僕は味も分かりませんから。

カフェは1.5ユーロ書いてあったけど2ユーロでした。おそらカウンターでく立ち飲みする人が1.5ユーロチョコなしでテーブルに座る人は2ユーロチョコつきだなと思いました。日本ではトーストもお菓子も、下手したら茶碗蒸しやうどんまでつくから、日仏喫茶戦争は個人的には日本の圧勝です



⑩最後に行列について、駅の切符買うのも買い物のためスーパーのレジでも長い行列ができます

おそらく狭いエリアに人口が多いからかな。人口は200万人くらいだけどパリ市内って世田谷区くらいの広さみたいです。確か世田谷区。聞いた話だからもしかしたら違うかも。しかも計算が遅いのか店員がおしゃべりなのか時間がかかる。でもみんなのんびり待っている。イライラするのは僕だけ。たぶんロシア人はもっと忍耐強い。昔TVで見た列がもっと長かったから


こんな感じ


今のところなんとかなってます

でも3日連続で雨はつらい・・・

それよりお金が下ろせないのはきつい

バンクオブアイルランドに電話したら引越し手続きの書類を送るからそれを送り返したら新しい国際キャッシュカード機能付カードを作って送ってくれるらしい。おそらく彼らのことだからパリから引っ越した後にカードが来そう・・・とりあえず家賃+デポジット650ユーロのうち600ユーロ分親父の振込みを確認後シティバンクのカードで引出しましたが、今手持ちの現金65ユーロ+20ポンド+50オーストラリアドル+1,000円+180人民元・・・合計は・・・円換算して2万円ほど?もう50セントも無駄にはできない。

夕食は大家さんが作ってくれるのが唯一の救い。ちなみに奥さん神戸出身

そういえばカリフォルニアでも、アイルランドでも、パリでもお世話になるのは神戸出身

しかもみんな育ちがいい。今まではたまたまだったけどこれから困ったら神戸出身者を探そう

僕の前世は神戸かもしれない、ねえ江原さん





今日はお金にまつわるトラブル話です。


僕の全財産はユーロです。

アイルランドで稼いだお金が残っています。

フランスもユーロだからアイルランドから帰国時に日本円に換える必要はありませんでした。

仮に、ユーロ→日本→ユーロとしたら手数料でかなり少なくなってしまいます

お金にシビアな僕がそんなミスをするわけありません


そんなミスをしないかわりにもっと大きなミスをしていました

バンク オブ アイルランドのATMはフランスにはありません。

支店もありません。正確に言うとあるけどコーポレートバンキングで

個人用業務をしていません。

この事実は薄々気づいていましたが、気づかないふりをしていました。


だから・・・

ユーロを引出すためにわざわざアイルランドに行かないといけません。

グランブリターニ(英国)にはATMがありますが引出し限度額が設定されているためその都度行かねばなりません・・・


パリの物価は・・・意外と安いと感じました。まだ住んだばかりでよくわかりませんがスーパーへ買い物に行った感想。見ただけで何も買ってませんが。日本と比べて高いもの(特に家賃)、安いもの(特にワイン)いろいろですが・・・


僕の中で物価が高い順は

①ダブリン(アイルランド リパブリク)

②ロンドン(グランブルターニュ)

③パリス(フランセ)

④シドニー(オーストラリー)

⑤東京(ジャポン)

⑥LA(USA)



※()はフランス語っぽく書きました。調べてないのであってるか知りません。適当です

だから良い子は真似しないで テストに書いたら不合格ですよ

シドニーやLAは首都じゃないのでそれも気をつけてね


ダブリン、ロンドンの物価が日本の1.5倍、パリ、シドニーが日本の1.2倍、LAが0.8倍

ほかの都市は為替などの影響もありますが、為替の関係ないユーロの比較でダブリンの物価がパリより高いのがちょっと意外でした


あくまで僕が買うもの、興味あるもの限定です。


でもお金が下ろせない今のほうがアイルランドにいるときより貧しいです。

だから今日親父にまたまたオレオレ詐欺を仕掛けちゃいました。



要約するとこんな感じです


「ちょっと問題発生
アイルランドのキャッシュカードが
フランスで使えなかった。

アイルランドの銀行に電話
してオンラインで使えるようにするけど
すぐにできないらしい
それまでに家賃を現金で払わないといけなくて
急に10万円ほど必要になった。

時間があるときにUFJ銀行に振り込んで」


とメールしたけど返事がないので

「オレオレ

アイルランドのキャッシュカードはフランスでは使えないみたい。アイルランドに行くお金もない。家賃も払えない。だから、一時的にキャッシングするので至急銀行口座に振り込んで」と


実際は社会人時代に培った交渉術(営業部配属時)を利用してもっと巧妙かつ大胆にTELしました

今回は特に一時的至急を強調しました。何かあるといけないので当然少し多めに頼みました。

成功すればキャッシュカードが使えないのに資金が増えます。

ピンチをチャンスに変えた男ユージーでした

惜しむらくは交通費のことすっかり忘れていました。フランスは広いので1回の面接(@シャモニー)を受けるために交通費が往復で3万円くらいかかります。20万位振り込ませるべきでした



そんな男に天罰が下りました


僕が来るまで晴天続きだと聞いていたパリに来て2日連続の雨が降りました、

それも今日はかなり強かった・・・4月に雨に降られた確率はシドニー1週間連続雨に続きパリ2日連続の雨のアウェー10割を含めかなりの高確率です。

楽天のホームでの勝率やドラゴンズの権藤(故人)が新人の時先発登板したくらいの確率です