昨日、男子の早慶戦がおわった。
絶対いけるだろうと思ってたけど、残念ながら負けてしまった。
自分の試合ではなかったけど、忘れられないものになりそうだ。
自分は試合してないけど、自分も戦ったって思わせてくれた選手や四年生、他の部員に感謝。
尊敬している先輩を、あらためてすごい!って思って、あらためて大好きになった。
試合ももちろんだけど、慰労会でも四年生見てたら
やっぱすごいんだなぁって。うまく言い表せないけど。
四年生への尊敬は全部、ちょっとの羨望と同時に自分たちの代への疑問につながる。
今年の主将はほんとにすごい人。
わたしはいっぱい迷惑かけてお世話になってる人なんだけど、部員全員が主将を尊敬しててほんっとに大好きだった。
自分の芯をしっかり持ってる人。「人間がでかい」人。
私はもっと先輩のためにできることがあったんじゃないかって、後悔の気持ちがある。
自分はほんとに自分勝手だったなぁって。
それはほかの四年生に対しても同じ。
今年の四年生は、とてもいいバランスの幹部を中心にして、いいなぁって尊敬すると同時にやきもちをやいちゃうくらいいい代。
今年は、ほんと文句なしに最高のチームだったと思う。
最高の四年生だったと思う。
でも、考えかたをかえると
その学年ができなかったこと「早慶戦勝利」を
人数も少なくて実力や経験でも劣ってるうちらが四年のときになしとげたら
それってすごいことじゃない?
そう思って頑張るしかない。
そうでなきゃやってけない。
うちの代の主将が号泣してた。
気づいたら、もううちらの上には誰もいなくなっちゃったんだねって
そう思ったら一緒に泣いてしまった。
「四年生を勝たせて卒業させてあげたかった」
そう思ってうちらは今まで3年間、3代の先輩たちと別れて
いっぱい後悔して
だからこそ
そういう思いを後輩にはさせたくないねって
あらためて誓った。
はっきり言ってどうなるか不安だらけ
今年の先輩たちの真似はうちらには到底できない
私たちには何ができるんだろう。
誰も教えてくれない。
私は、どうにか「しよう」とは思わずに、自分の信念にもとづいて「やる」のみだと思ってるけど。
こわいけど。
はやくも不安だらけだけど。
やるしかない。
十) 早慶戦パンフ?
絶対いけるだろうと思ってたけど、残念ながら負けてしまった。
自分の試合ではなかったけど、忘れられないものになりそうだ。
自分は試合してないけど、自分も戦ったって思わせてくれた選手や四年生、他の部員に感謝。
尊敬している先輩を、あらためてすごい!って思って、あらためて大好きになった。
試合ももちろんだけど、慰労会でも四年生見てたら
やっぱすごいんだなぁって。うまく言い表せないけど。
四年生への尊敬は全部、ちょっとの羨望と同時に自分たちの代への疑問につながる。
今年の主将はほんとにすごい人。
わたしはいっぱい迷惑かけてお世話になってる人なんだけど、部員全員が主将を尊敬しててほんっとに大好きだった。
自分の芯をしっかり持ってる人。「人間がでかい」人。
私はもっと先輩のためにできることがあったんじゃないかって、後悔の気持ちがある。
自分はほんとに自分勝手だったなぁって。
それはほかの四年生に対しても同じ。
今年の四年生は、とてもいいバランスの幹部を中心にして、いいなぁって尊敬すると同時にやきもちをやいちゃうくらいいい代。
今年は、ほんと文句なしに最高のチームだったと思う。
最高の四年生だったと思う。
でも、考えかたをかえると
その学年ができなかったこと「早慶戦勝利」を
人数も少なくて実力や経験でも劣ってるうちらが四年のときになしとげたら
それってすごいことじゃない?
そう思って頑張るしかない。
そうでなきゃやってけない。
うちの代の主将が号泣してた。
気づいたら、もううちらの上には誰もいなくなっちゃったんだねって
そう思ったら一緒に泣いてしまった。
「四年生を勝たせて卒業させてあげたかった」
そう思ってうちらは今まで3年間、3代の先輩たちと別れて
いっぱい後悔して
だからこそ
そういう思いを後輩にはさせたくないねって
あらためて誓った。
はっきり言ってどうなるか不安だらけ
今年の先輩たちの真似はうちらには到底できない
私たちには何ができるんだろう。
誰も教えてくれない。
私は、どうにか「しよう」とは思わずに、自分の信念にもとづいて「やる」のみだと思ってるけど。
こわいけど。
はやくも不安だらけだけど。
やるしかない。
十) 早慶戦パンフ?