昨日の記事の最後に書いた
母馬と仔馬の☆の数の平均値の推移ですが
すぐやらないと忘れそうでしたので
ササっとまとめてみました。
期間は生産データが残っていた福島の52シーズンから
ニューマーケットの今回の生産までになります。
んー、、、
まとめるのは大して時間もかからなかったのですが、
考察に困ります。
見ての通りという感じで特に面白くもありません![]()
まず言えるのは、福島時代は恵まれた環境だったということ。
母馬の平均値が☆34もあります。
この環境で大小のクワガタと生産テクニックLv3があれば
仔馬の平均は☆32~33で安定するようです。
今さらですが、こんなに恵まれた環境を
よく簡単に手放せたなと思います(笑)
酷い結果になっている福島57、58シーズンは
キャッツゲイ会と提携を解消して
生産テクニックLv3が無い状態で生産したシーズンです。
キャッツ☆ゲイ? キャッツゲイ☆?
どこかに☆が入っていた気がするのですが、忘れました…
偶然でこんなに悪い数字が2シーズン続くとは思えませんので
生産テクニックLv3はかなり効果が大きいのかもしれません。
少なく見ても、☆の数を平均0.5くらい
アップさせる効果はありそうです。
大小クワガタは課金アイテムですので、さらに効果はあると考えて
0.7~0.8アップくらい?とすると、
何も無い環境だと平均で☆2つくらいは落ちる計算です。
あとは、これはもう当たり前のことですが
母馬の能力が高ければ高いほど
仔馬が能力を維持できる確率が減っていきます。
恐らく、大小のクワガタと生産テクニックLv3の環境であれば
母馬の☆平均が32くらいであれば
仔馬の平均もだいたい同じになると思います。
現在のニューマーケットの環境は
毎シーズン確実に母馬の能力は上がっていますが、
仔馬の能力ダウンも酷くなってきています。
やっぱり、そろそろプレミア会員になって
しっかりオオクワガタも付けて生産しないと
まずい気がします…![]()
あと気になるにはトノサマバッタの効果ですが、
これはプレミア会員になっても
積極的に入手する気はありませんので、
どこかで偶然入手しない限りデータ集計は無理そうです。
何となく、母馬の平均が☆34以上あるような環境では
殆ど効果は無いような気がするのですが…
どうなんでしょう??
