今年に入ってから土曜日、日曜日の演奏活動が多かったので、今日は久しぶりに教会へ。静かに祈りと讃美を捧げるうちにザワザワしていた心が整うのを感じました。



朝5時に起きての、礼拝配信の為の讃美リードは辛いと思う時もありますが、やはりこの場所に戻ってくると心が洗われます。


いつも賛美している曲なのに何故か今朝は新聖歌474番に心を動かされました。



  1. 1. 主がわたしの手を 取って下さいます
    どうして怖がったり 逃げたりするでしょう
    優しい主の手に 全てを任せて
    旅ができるとは なんたる恵みでしょう
  2. 2 .ある時は雨で ある時は風で
    困難はするけれど なんとも思いません
    優しい主の手に 全てを任せて
    旅ができるとは 何たる恵みでしょう
  3. 3. いつまで歩くか どこまで行くのか
    主がその御旨を 成したもうままです
    優しい主の手に 全てを任せて
    旅ができるとは 何たる恵みでしょう