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ハクナマタタ~シャカリキgirl*~

何でもやってみよう精神満載✨ありったけのパワー送ります♬

 

みなさんは『セロトニン』というホルモン物質を

知っていますか?

 

 

『セロトニン』は「幸せホルモン」とも言われてる

脳内物質の事をいいます。

 

「ノルアドレナリン」や「ドーパミン」と同様、

感情や精神面、睡眠など人間の大切な機能に深く関係する

三大神経伝達物質の1つです。

 

脳は緊張やストレスを感じると『セロトニン』を分泌し、

ノルアドレナリンやドーパミンの働きを抑えて、

自律神経のバランスを整えようとします。

 

ストレスが溜まっている時に温泉に入ったり、マッサージをしてもらい、リラックス気分となり癒されるのは、『セロトニン』が増え、ノルアドレナリンが減少するからです。

しかし、ストレスや疲労が溜まると、『セロトニン』の分泌量が減ったり、働きが制限されたりしてしまいます。

 

また、『セロトニン』は好きなことや楽しいことをしているときなど、

幸せな気分を味わっているときに分泌され、

そのような気持ちをつくるホルモンでもあるいうわけです。

 

そして、

セロトニンが減少するとうつ病を引き起こすとも

考えられています。

 

そのため、抗うつ薬には、『セロトニン』を一次的に

増やしてくれるような効能があります。

 

「笑っていると病気になりにくい」ともいように、

「笑い」には『セロトニン』分泌を促したり、ストレスを軽減したりして、快眠をサポートする働きがあります。

実際に笑わなくても、「笑い真似」で顔の表情を作るだけでも

『セロトニン』分泌効果があり、いつもニコニコとしていれば、本当に幸福感を味わうことができるようにもなります。

 

「健康」はお仕事をするにも、何かを楽しむにも、

どこかへ出かけるにも、資本となる部分です。

 

「健康」に直結する大切なホルモンでもあり、

自分自身のモチベーションUPをサポートしてくれ、

「幸せ」な気持ちを作ってくれるホルモンが

『セロトニン』なのです。

 

 

『セロトニン』というものは、脳内で作られるものですが、

必須アミノ酸であるトリプトファンが必要になります。

では、トリプトファンはどうやって体に取り入れればいいのか。


それは、食事から摂取する必要があります!

 

食べ物から摂取したトリプトファンは、

日中は脳内で『セロトニン』に変化して、夜になると睡眠を促すメラトニンに変化します。そのため、トリプトファンが不足すると、不眠症や睡眠の質の低下を引き起こす原因にもなるのです。

食べ物であれば、大豆、牛乳、バナナなら、比較的摂取しやすいと思います。

 

 朝起きて日の光を浴び、夜は暗くして寝るという生活リズムを持つことも、『セロトニン』とメラトニンをどんどん出す生活に繋がるというわけです。

 

 

以上のことから、

幸せホルモン『セロトニン』を手に入れるためには、

 

・毎日陽の光を浴びること

・適度な運動を行うこと

・規則的な食事をとること

・好きな事ややりたいことを思いっきりすること

・ストレスを貯めずに吐き出して、笑って過ごすこと

 

これが『セロトニン』分泌への近道です。

 

 

しかし、知っておくべきこととして、

『セロトニン』が多すぎることでのデメリットもあります。

脳内セロトニンが多すぎるとセロトニン症候群」という、

体温上昇や発汗といった自律神経に関わる症状や、頭痛や混乱といった症状も生じる可能性はあるので、ご注意を!

 

こう考えると、『セロトニン』ってすごいと思いませんか?

 

 

是非、一緒に幸せになるためにも

積極的な『セロトニン』分泌を目指しましょう!!

 

  『あなたにとっての最高の人生とは?』

 

と聞かれた時、

あなたは心から「幸せだった。」「楽しかった。」「やり切った。」と

思えたら、きっと最高の人生だったと言えるのかもしれません。

 

人それぞれ、「最高」というものの捉え方も違い、

プライベート、仕事、趣味、どこか1つでも

悔いなく全うできたら、それだけで「最高」だったと

感じられるかもしれません。

 

残りの人生、せっかくなら少しでも

「最高だった」と捉えることができる点が多かったら

良いな~とも思えるし、

自分にとって重視する点である、好きな事や趣味や仕事

どこか1つでも充実させられたら、最高だったと思いませんか?

 

私だったら

まだまだ学びたいこともあるし、

知りたい世界や行きたい国もあります。

会いたい人もやりたいことも買いたいものも沢山、あります。

 

そういった希望や願望は誰にでもありますが、

つい、今ある環境や今ある現状に満足すべきだ。満足しなきゃいけない。といった考えが頭の中を占領して

周りに目を向けることを怖がったり避けて、

今ある状況から逃げようと、自然にしてしまうことがあります。

 

それなら、

その状況自体を変える手段を知る必要があり、状況をよりよく変えるためのスキルを身につける行動が求められるのではないかと思います。

 

これが

私は「一番の近道」だと思います。

 

 

人生一度きりだからこそ、

不満ばっかりが募った人生よりも

1つ、2つ、3つと充実させられることが増えて

胸を張って「幸せだった」と言える人生だったら素敵ですよね?!✨

 

 

みなさんも、自分の今ある状況にしっかり目を向けて

どう行動することが自分にとってメリットか。

 

自分の人生だからこそ、よく考えてみてください。

 

自分のために

大切にしたいと思える人のためにも

今をもっと大切にしてくださいね^^

 

 

 

 

みなさんは『時は金なり』という言葉を

聞いたことがありますか?

 

一般的に

「時間はお金と同じくらい大切にしよう」といった意味合いで

捉えている人が多いのではないでしょうか?!

 

実は、『時は金なり』の本当の意味は

全く違うんです!!

 

 

この言葉自体はアメリカ発症のものであり、

『time is money』を翻訳したものが『時は金なり』。

 

元々、『time is money』ということわざは

印刷業で成功したバリバリのビジネスマンであるベンジャミン・フランクリンが発言した言葉なのです。

 

この言葉自体はビジネスマン向けのものと言えます。

 

さらに言うと『時は金なり』には続きがあり、

ベンジャミン・フランクリンは次のように述べています。

 

時は金なり。信用は金なり。金は子供を生み増え続ける。支払をきちんとする人は、他人の財布の支配者である。得られるものは得よ。得たものは持ち続けよ。このことが鉛を黄金にする”賢者の石”だ。最初の欲求を抑えるほうが、それに続く欲求をすべて満足させるより容易だ。

 

「信用は金なり」というのは、自分が誰かからお金を借りたときに貸付期限を過ぎても貸したままにしてくれるという信用があるなら、その利子や期間で出来ることが増える=お金を増やす機会が増えるという意味です。

 

「金は子供を産み増え続ける」というのは、お金は繁殖力が強く、増えたお金がさらなるお金を産む、という意味です。

 

 

 

 

私たちが捉えていた『時は金なり』の意味合いと

本来の意味はこうも異なっているわけです。

 

日本人の価値観に合わせて、

翻訳されたといっても過言ではありません。

 

私たち、日本人というのは、心の奥底にどこか「お金を稼ぐために必死になること」が浅ましいという価値観や抵抗を少なからず持っています。

そのため、この価値観に裏付けした結果

『時は金なり』と解釈されたのでしょう。

 

今回はいい機会だと思うので、

『時は金なり』という言葉の意味をしっかり理解しておきましょう。

 

 

 

どうしたら人の気持ちをぐっとつかめるような

魅力ある人間になることができるか。

自分自身に興味を持ってもらえるか。

初対面の人でもラポールを築くことができるか。

 

今回は是非、そういった悩みがある方への解消に

繋がるようなアドバイスをお伝えしたいと思います。

 

突然ですが、

『キャバ嬢』の方は独特な色気や魅力が出ているな~

と思ったことありませんか?

では、それってどうやったら手に入るんだろうか。

身につけられるんだろうか。

 

これを身につけたら、自分もモテるかもしれない。

 

人との関わりを密に行い、初対面であれ

相手の懐にすっと入ることができるような

話し上手であり、聞き上手、褒め上手である

『キャバ嬢』はどんな点に目を向けているのか。

 

今回はそこに注目してみましょう!

 

って、”いやいや、キャバ嬢を目指しているわけじゃないし・・・”

と思った方もいるかもしれませんが、

 

これは恋愛でも仕事の場でも生かせる点があるので、

どんな方でも知っておいた方がいい情報満載ですよ^^

 

 

魅力ある人に見せるためには

まずは第一印象が大切です!

『キャバ嬢』がモテる男性と称するのは

「オシャレ上手」「話し上手」な男性!これは鉄板です。

 

匂い!清潔感があるか、口臭は臭くないか!

人を不快にさせないことを意識しましょう!

お笑い芸人みたいに面白くなくても良いんです。

 

男性の方へ

モテたいのであれば、まずは身なりから変えてみましょう!

 

次に、人の内面にも注目してみましょう。

包容力があり、一緒にいて楽しい人!

癒される人、余裕がある人!

結構ハードルが高いと思われるかもしれないですが、

モテる男性にはここが揃っているんです。

ここも知っておくと良いでしょう!

 

では本題へ。

ここでは、『キャバ嬢』の方から学んだ点なので、

女性がどういった振る舞いをしたら

男性にモテるようになるか。に注目していきますね。

 

★ぶれないマインドを持つことができる!

 彼女らは、どんな場でも勇気をもって対応することが出来ています。肝が据わっているということです。

 

なぜかというと、

お店に来た初めての人に対して「ここに座っていいですか?」「お隣失礼します。」と自分から積極的に行動しないと、何も始まらないですよね。

1回会ったことのある、話したことのある人であれば、

どういうふうに接していけばいいかは掴めてはいるかもしれませんが、そうではないのです。

 

初対面でどうであれ、気持ちを強く持ち、

どんなことがあっても、何を言われても、ぶれないマインドを

持っているということです。

 

 

★苦手な人にも平等に優しく振る舞える!!

 気遣いはもちろん出来る人ですが、物や肩書きを自慢する人もダメです!モテようと威張ったり、良く見せようとするのはダメということです。

 

日夜、色々な男性を見ている彼女らは、

良い人を見抜けるようになります!

 

恋愛でも仕事でも「人を見る目」が養われると、出会う人の質が異なってきます。恋愛でも仕事でも、人として「いい人」に出会えたら最高ですよね♪

 

立場に関してみても、下ばかりに見られたらダメです。

優劣ができてしまった時点、相手と同等に立って関わろうとする姿勢はなくなります。そうすれば、どちらかにマイナスの感情が多くなったり、相手に対しての不信感を抱くようになり、ラポールなんて一向に気づけないでしょう。

 

自分の得意分野ではなおリードする立場に立ち、

分からない点等があれば素直に聞くという立場を逆転しながら関わっていくのもいいでしょう!

 

場面に応じて立場を変えられる順応能力も必要ということです。

 

 

★余裕のある人は、中身を褒めることができる!

 しっかりしてるねとか!あなただから話せるとか!

外見のことだけではなく、仕事や中身を褒めてみましょう!

男性で言うと「仕事が出来ますね!」といった形で

その人自身を認めてあげましょう!

 

人は同じようなことを言われても響きません。

その人とのラポールを築くためにも、その人との共通点を探して話題に繋げたり、会話の途中途中にその人自身を褒めるような言葉を伝える事で、印象に残るようになります!

 
そして自分の話題を提供する場面になったとき、
どうしていくべきでしょうか?
自分は「こんなことまで知ってるよ。」「こんなことまでできるようになったよ。」と自分自身の進化した点が好感度が持てるよう話を伝えることも大切ですが、
 
反対に「実は、~だったんだよね。」「何もできなかったから辛かった。」「今、こういうこともあって悩んでて・・・」
 
といったトークをするだけでも、
人は自分との共通点を見出したり、相手をより近い存在としてみることができ、ぐっと歩み寄ることができます。
そうすれば、自然とお互いのことを認めあい、理解し合おうという、ラポールは築けるということです!
 

★経験してトーク力を磨く!トークネタを掴むことができる!

 

その都度、相手に合わせた経験談を語ったり、話のネタを提供することも大切ですが、それって意外に難しいですよね。

話すネタが無いのなら経験して作っちゃいましょう!

 

営業マンのトーク力がよく上手と言われているのは、

いろいろと経験してネタとなるものを沢山持ち、

そのトークネタを実践の場で日々生かしているからこそなのだと思います。

 

いろいろな人と話す事自体が苦手・・・

 という人は、いろんな人と話す機会をまず持ってみればいい。

 

相手の話に興味を持てない。

 という人は、相手の話を聞くだけ聞いてみる。聞いた中で自分との共通点があれば話はどんどん広がっていくし、なかったとしてもその人がそういう人なんだ。そういう考え方をする人なんだ。じゃあ、自分からこういう話をしてみたらいいかも。

といったようになるのでは?

 

 

今回はざっと、紹介させてもらいましたが、

まだまだ『キャバ嬢』の方から学ぶべき点はあると思うので

いろいろなところから情報を仕入れていこうと思います😄

ではまた。

 

 

あなたは、ふと考える瞬間がありませんか?

 

『仕事』は自分にとって何だろう。

 

この『仕事』はいつまで続けるんだろう。

 

この『仕事』って向いているのかな。

これって本当にやりたいことなのかな。と

 

 

自分にとって『仕事』をどういうものとして捉えるか。

これはすごく大切なことだと思います。

 

念願叶って、やりたいと思っていた仕事や

将来の夢として目指していた仕事に就くことができたとはいえ、「誰かに勧めれて自然と今の仕事に就いたとはいえ、

 

今後、その仕事を続けていくのか、続けたいと思えるものか。

その仕事をしていることで、自分は自分らしくあるか。

後悔したことや諦めたこと、辛いと思ったことはあるか。

反対に楽しい!充実してる!やりがいがある!と思えているか。

 

こういったことを自分に問いかける事、

そして、これを踏まえて今している『仕事』に対して、今後どう付き合っていくかを考えることは、誰しも必要だと思います。

 

『仕事』について考える事や向き合うことから逃げていいことは一切なく、逃げれば逃げるほど、いつか自分を苦しめることになり、メリットとなるものを得られることはないと思います。

 

 

ふと振り返ってみると、

『仕事』って人間が一生生きていく上での資本ともいえるものですよね。

 

どこかに住むにも、ご飯を食べるにも、

洋服を買うにも、お金が必要になる。

 

            そのお金はどこから得るか?

 

 

『仕事』によって得られたお金があってこそ、

私たちの生活は成り立ち、やりたいことを行い、行きたいところへ行くことができます。

 

でも、その『仕事』って一生続ける可能性がありますよね?

女性は結婚・出産を機に、仕事を辞めて、家庭に入る方もいるとは思いますが、男性は何かしらのことがない限り、ずっと続けていく人が多いのではないでしょうか?!

 

ではそんなとき、

あなたなら

*どんな『仕事』をしていたいと思いますか?

 

『仕事』に対してどういった感情を持って働きたいと感じますか?

 

*どういう『仕事』をしてお金を稼ぐことが、あなたにとっての幸せだと考えますか?

 

 

「仕事は辛くてもある程度もらえてればいい。」

「今の仕事で稼いだ分で回していけばいい。」と

現状に満足してしまい、今後に目を向けること自体、抵抗を感じている人。

 

もいれば、

 

「もっと~してお金を稼ぎたい。」

「~なるために、スキルを身につけたい。」

「好きな仕事をしているって胸を張って伝えたいから、頑張りたい。」と自分の目標とするものを追及しようと仕事に取り組む人や現状に満足せず、向上心がある人。

 

それぞれだと思います。

 

 

しかし、よく考えてみてください!

 

 

『仕事』はずっと続けていく。

『仕事』次第で自分の給料が左右される。

給料次第で、生活の質も変わる。

お金次第で、大切な人を守れるかどうかも変わってくる。

自分の趣味やプライベートへ費やせない可能性もある。

お金に振り回されるような生活になるかもしれない。

となれば、

 

1、お金を稼ぐスキルを身につけて

2、好きな仕事ややりたい『仕事』をして

3、お金をコントロールして、理想の生活をする。

 

この方がいいと思いませんか?

 

そんなの無理だよ。と言う人はいるかもしれません。

 

でも、よく考えてみてください。

1、『お金を稼ぐスキル』を身につければ

2、3ともに両方の夢が叶えられるんです。

 

 

皆さんは、『仕事』を続ける事でどうなりたいのかを

一番に考えてみてほしいと思います。

 

『仕事』はどうあるべきか。どう向き合うか。どう付き合っていくか。

今の『仕事』をどうしていくか。

決めるのも行動するのも、結局は自分次第です。

 

 

是非、この機会に

『仕事』に対しての向き合い方を考え直してみては・・・?

 

 

 

みなさんは「人生でいろいろなことを経験した方がいい」

よく言われませんか?

 

もちろん、経験した方がいいというのはなんとなく分かる。

だけど、何を経験した方がいいのか。

経験したからといって何か変わるのか。

 

そう思う人も少なくないのではないでしょうか?

 

 

まず、

どんなことであれ経験してみることはもちろん大切です。

 

「その経験を自分のものにすること」

「経験によって得られるものをその後へ生かそうとすること」

「経験から繋がる物に目を向けること」

 

こういった視点で『経験する事の価値』を

考えてみても良いのではないでしょうか?

 

 

       『経験が人を作る』

 

といったように、

人は経験することによって人格が形作られるということも

一般的によく言われていますよね。

 

 私たちは、常に社会との関りをもちながら生きています。

言葉を換えれば、毎日他人との関わりの中で何かを経験しているということです。

 

 日常生活で普段行っているような本を読むことも、

仕事で初めて案件を任されることも、突然の事故に巻き込まれることも、突然昔の友人に出くわすことも・・・

 それらはすべてが「経験」です。

 

 

 経験することはある状況と向き合うことで、その経験を通してのみ私たちは人格を磨き、新しいスキルを身につけ、人として成長していくものだと言えます。

 

 経験こそが人間を作るともいえるのです。

 

 

経験することで、考え方も広がるし、できることももちろん増えますよね。経験以外に自分を成長させてくれるものはないのです。

 

逆に、経験が自分を萎縮させることもありますが、それも経験が人を変えているということであり、その経験をどう感じて受け止めるか。

自分次第で、その経験は自分にとって価値あるものになるかどうかも変わってくるのです。

 

また、『経験の連続が人生』ともいいます。

 

人生を豊かにしたいのであれば、経験するべきだし、

自分だからこそ、経験すべきことは沢山あります。

目の前にやるべきことが転がっているのであれば、

興味がないことでもやってみることが大切です。

 

その時の経験が後で何かしらの形で生かされたとき・・・

 

 

「やってよかった!」と思えるし、

自分にとってメリットとなる経験として捉えることができますよね。

「やらなきゃよかった。」といった失敗談のような経験ももちろんあると思いますが、そういった経験は自分自身が同じような経験に出会った時、失敗を回避したり、より成功へ繋げるためのきっかけになったり、新しい道への踏み台にもなります。

 

 

沢山の経験を積むことで、

「経験」×「経験」ができるようになり

そこで、初めて自分のやりたいことや新しい価値感に

出会えるかもしれません!

そう考えてみたら、『経験する事って価値あるもの』だと

思いませんか?!


 

経験すべきことが分からなくなってしまったら

近くの人に頼ってみましょう♪

自分にとって、やってみるべき経験を

知っている人はいるはずです。

 

必ず、そういった方に出会えば、自分の人生の糧になるような経験をすることができると思います。

 

経験すべきことに出会った時、

経験すべきものなのかを理解できるよう、

今のうちに『経験することの価値』について

まずは考えてみてから、経験してみようと行動するのも

遅くはないのではないでしょうか。

 

 

 

私たちの身の回りには

「不安」というものはつきものです。

 

何かを始めるにも、どこかに行くにも、

多少の「不安」があるからこそ、

反動に頑張る活力が生まれたり、

 

その「不安」を乗り越えようとするからこそ、

人は行動に移して、人にアドバイスをもらって

解決しようとしますよね?

「不安」が解消された時には、

達成感が生まれたり、向上心が生まれ、また新しいことに挑戦しようとする気持ちが生まれることもあるでしょう。

 

 

「不安」が私たちに与えてくれるものは数知れません。

今回は、感情 不安』 の使い方について

一緒に考えてみませんか?

 

どういうときに不安を感じますか?

 

仕事や家庭、お金、老後など、人生・・・

さまざまな不安がつきものですよね。

1つ不安に思うと、「あれも不安」、「これも不安」といったように

マイナスに考えるようになってしまいますよね。

 

「自分にとっての不安はどういうときに感じやすいのか」

「その不安は行動することで解決できないか」

自分に問いかけてみることがまず大切です。

 

過度な不安やストレスは、私たちに害を及ぼすのも確かです。

不安は、「考えれば考えるほど」あるいは「否定すればするほど」増大するといった性質があるともいえますよね。

だからこそ、人は不安やストレスが強くなると、そのリスクを回避するようになります。

 

しkし、過度な不安やストレスは健康障害等にも繋がるため、

避けたいところですが、適度な不安やストレスは、私たちにとって有利に働いてくれることもあります。

 

つまり、不安はありすぎても、なさすぎても

上手くいかないのです

 

私たちは、ストレスや不安を

ついつい悪者のように捉える傾向がありますが、

多少の不安や緊張がないと、人は質の高いパフォーマンスができません!!

 

「過度な不安や緊張を回避する1つの方法は、

そのメリットを認識することにあると言われています。

 

「不安や緊張を自分の味方と捉えることができれば、

不安であることになお不安になる。」

というような負のスパイラルに陥ることが少なくなるのです。

 

つまり、不安や緊張は正すべき欠点ではなく、上手くコントロールすべき偉大なパワーなのです。

 



大切なのは、「不安を持っている自分」に対して

「そんなふうに不安に思っているんだ。」といったように

不安を持つ自分を受け入れてあげること。

 

不安を抱きやすい人の場合、自分ではコントロールできない範囲のことまで悩み続けてしまう傾向があり、

気がつけば不安が頭の中を「不安」が占拠して、

前に進めない状態になってしまうこともあります。

 

そんなとき、

「自分に質問をしてみる」「不安を持っている自分を受け入れる」という2つの行動を習慣づけて、不安と上手に付き合っていけるといいと思います。

 

 

 

「不安」を持つことは、悪いものではなく、

「不安」との付き合い方次第で、自分にとってメリットのある方向へ繋げていくことができるということを理解しましょう。

 

ビジネスにおける成功者は

常に「不安」を持っているからこそ、それをバネに乗り越えて

成功の道を進んでいくのです。

 

今、社会全体が注目しているもの・・・

         それが『働き方改革』です。

 

 

みなさんは聞いたことがありますか?

実際、言葉自体は聞いたことがあるけど

内容までは理解していないという人もいれば、

そんなの知ってるよ!という人もいると思います。

 

しかし、知らない人、しっかり理解していない人に向けて

今回は知ってもらう機会を提供したい。

自分が理想とするライフスタイルが今の働き方で叶えることができるのか、今のままで本当に良いのかといったことを考えてもらえるきっかけになればなあ。と思い、

お伝えしていこうと思います。

 

 

まず、国が『働き方改革』とはどういった改革なのか?

そこから見ていきましょう!

国が掲げる改革だからこそ、何かしら目的がありますよね?

 

①長時間労働の是正

 日本は世界を見てもトップレベルで働いています。

それだけではなく、生産性がすごく低くて、20年連続で先進国の中で最下位なんです。

つまり、すごく長い時間働いているのに生み出す価値が1番低いということです。

 

他にも、長時間労働が影響して、

休みづらさ"といった点が挙げられます。

『上司が残っていると帰りづらい雰囲気があること』

『休んだ時には必ずしも申し訳ないという気持ちを持ってしまったり、言葉にすること』が多いのが日本の特徴です。

 

日本は有給消化率が50%と低い国で、有給が権利として認められている先進国の中でも、これまた最下位になっています。

 

「長く働くのがいいことという風潮になって、

早く帰るのが良くないことだと思われる。」

 

実際、長時間働いたからといって、

その時間分の成果を上げられているわけでもないし、

数時間でも集中力を持たせること自体難しいですよね?

 

人が深い集中を持続させられるのは

たったの”15分程度”なんです!!!

それしか?!って思いませんか?

 

 

➡生産性を上げるためにも、長時間労働による健康問題や過労死の回避が目的ということ。

 

②労働生産性の向上(高度プロフェッショナル制度)
 高度プロフェッショナル制度は、【労働時間と成果の関連性が低い職種で、年収が一定以上の労働者】について、残業代ではなく成果に応じた賃金を支払う制度です。

成果を出せば良いため数時間で帰宅することもできるなど、柔軟に働くことができるようになります。

 

③賃金格差問題の解決

 同一の労働に従事する労働者には、同一の賃金を支給するという制度です。

実際、非正規社員と正規社員の格差問題は大きく、現在は、同じ労働をしていても、非正規社員の賃金は正規社員の6割程度だと言われています。

正規、非正規の区別なく労働が評価されれば、モチベーションの向上に繋がり、労働者全体の所得向上は消費意欲を促進し、デフレの解消にも効果があるといわれています。

 

➡労働者の格差を解消して、全ての労働者の賃金を上げ、消費を促進することが目的ということ。

 

 

 

こうした『働き方改革』が施行されたことで、

自分が望む将来や目標、ライフスタイル獲得のために

私達には「働き方の選択肢の幅が広がった」ということです。

今までダメだと思っていたり、抵抗があった、諦めていた副業・兼業は「悪いもの」と捉えず、やってみていいんです。

フリーランスでも兼業でも副業でも、新たなスキルを学んで本業に生かすことが出来れば、自分も企業もメリットしかないですよね。

 

仕事への取り組み方や働き方自体を変えれば、

プライベートに対しての時間をかけることもできるし、

プライベートが充実すれば、気持ちにも余裕が生まれ、モチベーションも上がり、また仕事にも身が入り、結果的に好循環が生まれるのです。

 

 

同じことを聞きますが、、、

 

   みなさんは、自分らしい働き方ができていますか?

 

 

 

 

私たちは、1つの働き方をし始めると、

その働き方の枠にとらわれてしまい、

周りに目を向けることを忘れてしまいます。

 

だからこそ、

いろんな働き方があることをまず知って見てください。

こんにちは^^

 

ここ最近、自分が身を置く環境を変えたことで

いろいろと嬉しいことや成長に繋がった点があったので

簡単にお伝えしていきたいと思います♪

 

 

私自身が一番大きく変えた点としては、

お仕事を1つ増やしたことでしょうか。

 

今までの生活をしていたら、出会わなかっただろうと

思えるような人たちと出会えたことで、

考え方を見直す機会をもらえ、

視野を広げる必要性を学ばせてもらえた。

 

他にも、

いろいろな世界を体験させてもらうことで、

今までにない感情を持つことができ、

現状に満足していることがもったいないと思えた。

自分が求めるものに対してどうすべきかを教えてくれた。

 

この環境にいたからこそ、

感じることができ、考えることができ、学ぶことが出来た。

考えることが楽しくなった。

 

「人に感謝されること」「人に感謝すること」とは何か。

いうことも改めて、肌身で感じられるようになった。

 

 

今までなら、

「どうせ~だから、~で我慢しなきゃ。」「~なのに、諦めるしかないな。」と不満を持ちながらも、現状に満足しようとする日々。

視野を広げたくても、答えが見つからずに悩み、同僚と愚痴を言っているだけでした。

 

人が環境自体を変えると

今までにない刺激をもらい、得られなかったものを得られます。

それだけで、人を大きく成長させることもできます。

 

これはこの環境にいるからこそ、

変われた点でもあると思います。

 

 

 みなさんは今の環境に満足していますか?

 

 

あなたにとって、今ある人間環境は

        あなたにメリットとなるものですか?

              成長させてくれるものになっていますか?

 

 

このブログをきっかけに、少しでも

それぞれが自分に適した環境を選択できるといいなと思います。

では、今日はこのへんで。

 

 

こんにちは!

 

   みなさんは、『お金を稼ぐこと』を

               どう考えますか

 

 

 

新しいスポーツを始めたい。 趣味を増やしたい。

好きなものを集めてそれに囲まれる生活をしたい。

もう少し良い所に住みたい。

美味しいお店に行って美味しいものを食べて、

自分も大切な人も幸せでいられるような空間にもっと浸りたい。

両親に親孝行をしたい。

 

といったように、やりたいことは沢山ありますよね音譜

 

 

温泉に行きたい。海外へもっと行きたい。

昔の友人に沢山会いたい。

大切な人との時間をもっと過ごせるようになりたい。

といったように行きたいことも沢山あるはずです乙女のトキメキ

 

 

 

こういった感情は誰しも持っているはずです。

そしてそんな感情を持っているからこそ、

何かしら、仕事をしてお金を稼ごうとしますよね?!

 

人は、お金を稼いで、

初めて稼いだことによる「お金の大切さ」を痛感し

お金を何のために、誰のために使うかを考えるようになります。

 

どんな仕事でも、

まずは自分の生活を成り立たせるためにすることを第一に、

やりたいことやしたいことの選択肢を広げるためにも

頑張っていることだとも言えますよね?

 

ということは

『お金を稼ぐこと自体、悪いことではない』

と考えられませんかキョロキョロ?!

 

お金をしっかりと稼がない限りは、

自分がやりたいと思ったことや行きたいと思ったことにも

費やすためのお金はなくなり、

自分が理想とする生活、最低限の生活すらできませんよね?!

 

 

 

せっかく、

こうしたい。ああしたいと思ったこと、

自分が何かに興味を持ったのに我慢しなくてはいけない。

親が大きな病にかかって倒れ、医療費や介護費が払いきれない。親が望む治療を受けさせてあげられない。

 

人生一度きりなのに、

お金がなければ、自分のやりたいと思ったり、

行きたいと思ったりする行動が制限されるほか、

選択肢も奪われて、感情自体を我慢しなければいけない。

 

これって絶対、もったいないと思うんです。

 

 

今でさえ、「お金が足りない。」「我慢しなければいけない。」と

思っている気持ちが少なからずあるはずなのに、

20代の方であれば、これから『結婚』『出産』『子育て』『介護』といったような大きなライフイベントが待っていますよね。

 

そのライフイベント1つ1つには

どのくらいお金がかかるか知っていますか・・( ゚д゚)ノ?

 

結婚式でさえ、ある程度のものを望めば

400~500万は軽くかかります。

 

思った以上にお金はかかり、

今ある生活に満足できている人でも、

将来、必ず「お金」はもっと必要だと思うようになります。

 

 

その時に

「あの時に、ああすればよかったのに・・・」

「もっとお金を稼ぐことが出来たらよかったのに・・・」

と後悔するのと

 

今、やるべきことをやり、稼ぐ力を身につけて、今の自分・将来の自分や大切な人のために使うことができるようにする。

「あの時、行動してみてよかった。」

「~もできるし、これもできる。全部やってみよっと。」

「これから~もしたいな。~してみてもいいなあ。」

といったように、日々の生活を楽しむことができ、将来に対してもいろんな選択肢や可能性を持つことができ、自分らしく過ごすことができるのと

 

    あなたはどちらを選びますか?

 

 

 

今あるお金でどうにかしてやりくりしようとする人もいれば、

元々散財したり、物欲が強い方ではないから、今のままでいい。

という人ももちろん、いると思います。

 

そういった方ほど、『お金を稼ぐ』ということに対して

行動する人や頑張る人に対して嫌悪感を感じたり、批判しようとする姿勢が強くなっているのではないかと思います。

また、押し売りが強いセールスや望まないセールスを受けたことがある人、間違ったビジネスの勧誘を受けたことがある人こそ、

『お金を稼ぐこと』に強く抵抗を感じるのでないでしょうか。

 

私自身やろうと思っていたビジネスではないけれど、

一時の感情に付け込まれ、言葉巧みにビジネスの勧誘を押しつけられたことがあるので、

最初は『ビジネス』自体に抵抗があり、今ある生活でもやれる範囲でお金を増やしていけばいいといった狭い考え方でした。

 

しかし、そうも言ってはいられない現状があり、

そういった狭い視野で物事を見て考えていたら

後悔しかしない。もったいない。

周りの人を羨ましがる生活だけで終わるのは嫌だ。

自分が楽しかった。幸せだったと思えるような生活を送りたい。

 

考え方を変えてみれば

『お金を稼ぐこと』って当然のことだし、誰しもやっていること。

それを自分のために、誰かのためと思って増やそうとする行動自体悪いものでないんだ。

という考えられるようになりました。

 

そう思うからこそ、『お金を稼ぐ』力を身につけて、

『お金』自体を自分でコントロールするくらいの人間になろう と思ったんです。

 

だからこそ、

そういった志を持つ方にサポートをしてもらいながら、

私は日々自分にできる事を取り組んでいます。

 

 

誰でも、少し考え方を変えてみるだけで全ては変わります。

1つの見方・考え方で終わるより、いろんな考え方を知ったうえで

判断した方がきっと良い答えが見つかりますよね?

 

 

『お金を稼ぐこと』とはどう思うか。

 

あなたの考え方は、あなたが幸せになるために

正しいと思えるものですか?

 

 

是非、考え方を良い方向に向けられるよう、

シフトしてみましょう!